身体が凝ったから、マッサージでほぐしてもらうかと思い、駅から電話。

 

すると分かりづらい日本語で男が、駅からちょっと離れた不便な所を指定する。

 

そこまで移動して、再度架電すると「ざqwぇs号室まであがって」というが、それが聴きとれない。

 

なんとか聴いて、上がると出てきたのは…刺青たっぷりの原始人…即Uターン