語学ママ @ ジャカルタ

       語学ママ @ ジャカルタ

  ジャカルタで駐在生活を送りながら、通訳者として語学学習を続けるママの記録です☆

ジャカルタ在住の通訳&翻訳者(英語・インドネシア語)//語学講師//ベビーマッサージ講師の
語学ママ・Amy Hayashiです。


忙しい日々の合間に趣味で書いているブログで、思いつくままに書いておりますので、誤字脱字が結構あります。。ご容赦ください🙏


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語学ママブログへのご訪問、ありがとうございます。

 

早速ですが、本題です。

実は、ブログを移転しました。

 

 

突然思い立ち、即実行する、私らしい出来事でした。。。グラサン

 

 

https://gogakumama.hatenablog.com

 

 

 

こちらのブログは1週間以内程度に削除の予定です。

 

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

もうすぐインドネシアは長期休暇。

楽しみです♪

 

 

 

 

さて、今日はと〜〜〜ってもみていて幸せな気持ちになりつつ、英語の勉強になる動画をご紹介します。

ご存知の方も多いかと思いますが。。。

 

 

 

 

 

 

バイリンガルベイビーという動画です。

私は全然この番組の存在を知らなくて、昨日初めてみましたが、ものすごく面白くて衝撃を受けました。

 

 

ぜひ、皆さんも私と一緒にハマってください爆  笑

 

素敵なファミリーに癒され、感動し、そして英語の勉強ができますよ〜

こういった動画は、今までなかったように思います。

 

クリエーターさんに感謝です!!

これからも応援しております♪

 

私が特に好きな動画は、こちらの英語の絵本に関する動画です↑

 

 

 

英語の絵本をアメリカ人のママであるアイシャさんが紹介してくれていますが、とってもいい本ばかり。

ほとんど、私も娘に読んであげた本でした照れ なんだか嬉しかったです。

 

 

アイシャさんがしているように、読み聞かせは、英語であれ日本であれ、早い時期からすべきだと思います。

私も、本が大好きなうちの娘には、赤ちゃんの頃から読み聞かせを始めました。

 

最初はキョトンとしていましたが、その面白さを知るのは、3歳くらいです。

赤ちゃんの時から読み聞かせるのがポイント。

 

訳がわからなくても、1歳になる前から、図書館に連れて行くこともオススメします。

私は、実家で子育てをしていた時から図書館通いをしていました。

 

だいたい、図書館には読み聞かせの時間が設けられていますよね。

それを活用しない手はありません。

 

子供が騒ぐかも、、と心配される方は、読み聞かせの時間であれば、多少うるさくても周りの方も理解度が高くなると思いますし、いってみると、普段から行きやすい図書館であるかもチェックできます。

 

 

うちの子は、2歳前に図書館に通い詰めていたのですが、その時は、本棚の本を出すことが楽しくて、私はその後を追って片付けるのが大変でしたガーン

 

ですが、その苦労もあって(?)いまでも図書館も本も大好きな子供に育ちました。

 

 

ただ、運動(走るの)は嫌いなんですけどね〜。

そこはちょっと失敗したかな。。私の責任です。

 

ここは運動ができる夫にかなり協力を求め、現在、頑張っているところですビックリマークキラキラ

 

 

ということで、動画、お楽しみくださいね〜ラブ

私は、はまりすぎて、日常生活にも影響が出てきていますガーン 気をつけます。。グラサン

 

 

 

語学ママブログへのご訪問、本当にありがとうございます!

 

 

 

さて、今、娘が何やら一生懸命、無心でお絵描きしております。

うちの家では、よくある光景です。

 

 

 

お絵描きが始まると30分程度、ほっておくと静かにお絵描きしています。

幼稚園の時はありがたいくらいでしたが、(ママは自分の時間ができるのでね。)小学生になってそれが続くと、色々支障が出ます。

 

朝早い小学校のリズムについて行くためには、夜は戦争です。

お風呂、ご飯、歯磨き、明日の準備と宿題。

 

 

終わらないよ〜〜〜、お絵描きに30分も取られたら滝汗

 

母の心の叫び。。

 

ですが、つい最近、先輩ママに、お絵かきは自己解放に繋がって、ストレス解消できると教えてもらったので、なるべく邪魔しないようにしています。でもやっぱり30分は長いので、15分くらいで止めないといけないんですがドクロ

 

 

 

さて、本題です!

 

かっこいいタイトルにしてしまいましたが、そうなんです。

 

インスタにも少しだけ書いたのですが、これまで、絶対に無理だと思っていた、

インドネシア語から英語の通訳を始めることになりました。

 

まだまだインドネシア語のスキルが追いつかず、苦戦中ですが、

語学は必要性がないと伸びないので、あえて自分を崖に落として頑張ることにしました。

 

 

たまたま、縁あってお願いされたのと、自分自身も新しいステージに行きたいと思っていた頃だったので、

こちらからやりましょうか?と提案もしていたのです。

 

しかし、第2外国語と第3外国語間の通訳は予想以上に大変でした!!!

まずは第3外国語の理解が必死。ですが、同通だったので、瞬間的にそれを第2言語に訳すんです。

 

 

インドネシア語の理解が100パーセントでなかったので、「ごめんね〜、ここはわからないの」と言わなければならなかったところがいくつかあったのが反省ですバイキンくん

 

でもしょうがない。第3言語は理解できないこと、知らないことがたくさんです。おばけくん

 

 

次回からは、日本語が堪能なインドネシア人の方に横にいてもらい、わからないところは解説してもらいながら英語に通訳することになりました。幸いにそういうかたが居合わせてくれるのですベル

 

わからないということは、インドネシアの文化的に恥ずかしいことなのですが、ここは通訳として、恥を捨てなければなりません。知ったかぶりは、お客様のためにならないから。

 

 

英語表現もまだまだブラッシュアップせねば、もっといい表現を学んで使いたい!とも思いました。

 

 

 

言語は必要以上に上手くならない、とは通訳者の川合さんの言葉です。

https://ameblo.jp/ryohei-kawai-blog/

 

英語を使う状況に自分を追い込まないと、英語は伸びないということをおっしゃっていて、その通りだと思いました。

 

ただ、私自身、駐在妻であったり、娘が日本人学校に通っていることから、何も努力しなければ、英語を使う環境にはないので、英語力はあっという間に衰えてしまいます。

 

 

危機感を持って、あえて自分を追い込むようにしています。

 

インターにお子さんを通わせているママさんたちは、その点羨ましいなと思います。

環境をめいいっぱい生かして、またそういう環境に自分はいないという方は、あえてそういう場所を作るしかありません。

 

 

英語サークルもそういう意味で開催するようにしています。

同じ志を持ったママさんたちと勉強できることが幸せですアップラブレター