そんな毎日が町田のエステ
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撤回・謝罪、正常化の条件=名古屋市長発言に南京市幹部

撤回・謝罪、正常化の条件=名古屋市長発言に南京市幹部
 【北京時事】河村たかし名古屋市長が1937年の南京事件を否定した発言に関し、中国江蘇省南京市人民代表大会常務委員会の陳家宝主任は7日、「河村市長が誤った発言を認めて撤回し謝罪すれば(姉妹都市の)両市の関係は元のように良くなる」と述べた。(時事通信)


ん。是か非か。

どちらもプラスとマイナスがあるから、この問題は難しいよね・・・


町田 エステ

=債務危機回避へ消費増税を

違法状態「恥ずかしい」=債務危機回避へ消費増税を―民主・前原氏
 民主党の前原誠司政調会長は26日、福岡市内で講演し、衆院小選挙区の「1票の格差」是正で、法律が定める勧告期限を守れなかったことについて「立法府に身を置く立場として極めて恥ずかしい」と述べた。その上で「違法状態を一日でも短くしなくてはならず、(国会議員)定数削減、定数是正を含めた取り組みを進めたい」と述べ、各党との合意を急ぐ考えを示した。(時事通信)



前原さんの歯に衣着せぬ発言は好きだけどこの人も敵が多いね。

そりゃドラえもんでもなかなか解決しない。肌荒れ。

ちょっと気晴らしにブログを書いてみよう。
眠い。だって今朝の5時だもん。
そりゃ仕方ない。

ドラえもんを見ながら仕事。
楽で良いなとあなどるなかれ。

もはや身体はボロボロだ。

ヘロヘロだ。

町田 エステ

輸出

日本の輸出大国時代の終わり
 【東京】世界で最大規模の輸出国家のひとつが勢いを失っている。

 数十年にわたり、日本は製造業の力と輸出に主眼を置いた貿易政策によって、世界中の市場に自動車や家電、セミコンダクターなどの雨を降らせてきた。(ウォール・ストリート・ジャーナル)

まぁ、国内消費力が上がらなければどっちゃでもいしょだろうけど。

町田エステ

きんがしんねん

謹賀新年から何やってるんだか。。。


首都高速・阪神高速の対距離料金、元日0時から
首都高速と阪神高速は元日0時から対距離料金(距離料金)に移行する。料金圏は廃止され、500円~900円の距離に応じた料金に変わる。ETCを搭載していない車両は一律900円となる。(レスポンス)

ふーん。この問題もよく分からん。良いのか悪いのか。良いのかな。移動して、金落ちる。


町田エステ

良いんじゃね。

国内の空も格安航空時代へ=新設3社が相次ぎ就航
 国内航空路線に低運賃を売りにする格安航空会社(LCC)が相次いで羽ばたき、2012年は日本の「LCC元年」となる見込みだ。外資系のLCC10社が既に参入した日本発着国際線に続き、国内線にも全日本空輸系の2社と、日本航空系の1社の新生LCCが年内に就航する計画。人の移動が活発になることで、日本経済の活性化につながることも期待される。(時事通信)


良いとは思うけど、まぁ、特にコメントも無い。

町田のエステ

どうなんだろう。ここから上はやった

5年ぶり20億通割れ=年賀状、震災響く―日本郵政
 日本郵政グループは1日、2012年元旦に全国で配達された年賀状は前年比7.6%減の19億2500万通で、3年連続で減少したと発表した。20億通の大台を割り込んだのは07年以来5年ぶり。東日本大震災の被災地で、被災者への配慮から年賀状のやりとりを自粛する動きが出たことなどが響いた。(時事通信)

俺も年賀状出してね。一枚も出してね。


町田のエステ

何か疲れてきた。

ホンダも第3のエコカー 来年にも発売、環境対応車を網羅
産経新聞 1月1日(日)7時55分配信
 ホンダは、超低燃費のガソリンエンジンを搭載し、ガソリン1リットル当たり30キロ超走行できるコンパクト車を投入する計画を明らかにした。1300ccと、1000ccのターボ(過給器)車の2タイプを開発中で、平成25年にも発売する。ハイブリッド車(HV)、電気自動車(EV)に続く「第3のエコカー」への参入で、ホンダは他社に先行し、全ジャンルの環境対応車を手がけることになる。


エコカーは流行りだね。

ガソリン車で良いと思うけどな・・・

別に。

町田のエステ

ひさしぶりにブログ3

パナソニック、新体制スタート
TBS系(JNN) 1月1日(日)2時27分配信
 パナソニックは完全子会社の「パナソニック電工」と「三洋電機」を1日付けで吸収合併して、グループ再編に伴う新体制をスタートしました。


常に進化する松下電器は素晴らしいなと思う。

町田のエステ

ひさしぶりにブログ2

経団連の米倉弘昌会長は新年インタビューに応じ、野田政権が進める社会保障と税の一体改革について「実現しなければ日本は沈没の一途をたどる」と述べ、消費増税の法制化を柱とする改革の実現を強く求めた。日本経済の運営では「力強い再生は成長を抜きに考えられない」と強調、今後10年間にわたり実質2%、名目3%の経済成長を実現することが、経済再生と財政健全化の両立に欠かせないとの認識を示した。

経済成長をするなら、まずは需要を伸ばさないとね。

町田のエステ
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