やってきたのは、上海でした。テレビ塔が見えるホテルが一番高いらしいです。近所のコンビニで水と紅茶??を買いました。甘すぎです。
明日はどこに行こう。





何時も通り成田でノースウエスト。お金ないからしょうがないか。
どこに行くのでしょうか?
まあ写真見ればわかりますかね。
また明日





沼田の道を走っているとお土産屋さん発見。そこは、たまたま吹割の滝の横でした。ということでさっそく観光モードへ変更。
期待せずに滝を見に行ったら、すごい滝でした。
ここは、東洋のナイヤガラ??
すべって落ちたらどうしよう。
つい一周してしまいました。みなさんもどうぞ。




ヨッピ橋は、尾瀬にはめずらしく鋼鉄製です。でも冬は豪雪のため床板を外すそうです。
湿原に1本だけ木がはえていました。風にも負けずがんばっているみたいです。
階段を1時間ほど登ってやっと入口に戻れました。
なにしろバスの最終が4時30分なので帰りは急ぎ足です。
8時間の散歩でアイスクリームがおいしいです。
お土産屋さんには、群馬県のヒーロー 上毛戦隊 群マンがありました。
こんにゃくブルー、だるまレッド、グリーンキャベツ
熱烈に群馬をアピール中。
(けっこう 売れているようで2個しかありませんでした)





竜宮城では、鯛やヒラメが景色を見ながらお昼を食べておりました。
しかし、レストランは工事中。しょうがないので先を急ぐことにしました。
また歩くこと1時間。計4時間歩いてやっと折り返し地点下田代 到着です。
ここで、あったかいカレーウドンとご飯にありつけました。
運動した後は、ご飯がうまい!
ビールと行きたい所をがまんして、10分寝ます。グー
東電小屋経由で帰ろうとしたら なんと通行止め??
先週の台風で橋が流されて渡れないそう。
まあ いいか。
また竜宮城によって、乙姫を見ながら、ヨッピ橋に向かいます。
つづく






階段状の道をすたすたと降りていきます。標高差は200メートル。盆地に尾瀬湿原はあります。雨も激しくなってきたのでカッパの用意。
1時間後、鼻のビジターセンターに到着。
ここには、クマ、キツネ、テンのはく製もあって、触れます。
湿原入口の看板を超えると、浮島がたくさんある写真の風景が広がっています。看板には竜宮はこちらと書いてある?
どんなところでしょうね? 続く






朝2時30分 目覚ましが鳴り響く。もう出かけないと間に合わない。
霧雨の中 関越道を駆け抜けていく。途中 霧で視界50メートル。
これではいくら高速でも、50キロ規制は頷けます。 
パーキングでは、猫ちゃんがお腹を空かせて待っていました。

朝6時 尾瀬戸倉駐車場到着。
マイカー規制で鳩待ち峠まで入れません。シャトルバスで30分。
やっと入り口に到着しました。
続きはまた明日。





昨日、お腹周りを測ったら8?センチ。むむ これはもしかしてメタボリック症候群? とゆうことでビリーズ ブートキャンプを買ってしまいました。買ったのはOKマートです。最初ドンキ行ったらⅠ万?千円。ヤマダ電機で9980円。OKは、ダントツで安すぎて書けません。もっとも売り切れごめん価格です。
ほしいみなさんは、近くのOKに行きましょう。
中にはDVD3枚ちゴム紐が入ってます。並行輸入品なので字幕はありません。もっとも画面に合わせて動くだけなので必要ないようです。
1日目は、途中で脱落しました。ボクササイズみたいですね。
続けられれば、お腹割れるでしょう。すごい疲れます。
痩せるのは、大変ですね。

夕方5時 茅ヶ崎海岸。
風で砂が舞い上がる。海岸には、線路の枕木が打ち上げられていた。
2日前台風9号が真上を通って行った為、まだ波が荒い。
サングラスをしたお祭りさんがポーズを決める。日本のキアヌリーブスに見えるかも?
さあ湘南ガールをスカウトしに行きましょう。
しかし駅前のバドガール居酒屋に行ったら、今日はバドちゃんはお休みとのこと。撃沈されてしまった。
残念なので、バドワイザーをたらふく飲みました。
そのあとヤマダ電機とミスタードーナッツでドーナッツ2個食べて帰りました。
もう年かなあ。





8合目を過ぎたころから体が動かなくなってきました。高山病です。
高度が3000メートルを超しているため酸素が不足して少し動いただけで息が切れます。2時間かけてやっと頂上。8時間掛かりました。下りは楽チンルートのつもりが、そうも行きません。砂利道で足をすくわれ2回転んでしまいました。7合目でもう真っ暗状態。あとは懐中電灯をたよりにゆっくり進むしかありません。なんとか無事山小屋に到着。すでに8時過ぎなので、らーめんと餃子をおいしく?頂きました。静岡から来たMさんもだいぶ疲れた様子です。
温泉入って家に着いたのは夜中の1時すぎ。プレミアムモルツを飲んで
そのまま記憶がありません。お疲れ様でした。