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MOKUSOU

日々のできごとと、考えにふける
主に趣味の読書と競馬についての考察

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 試験勉強で、だいぶ血がのぼってきた。


睡眠もとっているような、とっていないような・・・


 今週の試験はポシャル自信はMAX。


やはり10日で民法極めるとか、時間がたりん(泣)


 てなわけで、厳しいコンディションの中で空腹より、睡眠願望が


まさり、今日の晩飯。



MOKUSOU


 プラス・・・親父がよく食うピスタチオ一粒と・・・


 疲れたし、寝よ・・・・ZZZzz

 くされ民法の勉強のため(やっても無駄とはわかっていても)


ユニコーンはパス。3歳ダートはあまり馬もしらないし


   さて、安田さん・・・・・お祭りだな、これは・・・


しかも、雨が降っているかどうかも、わからず。


展開、シルポートがハナをきるのはいいとして、2番手が以降、


何となくだが同厩舎のコスモセンサーは4,5番手に控えそうな感じが


する。前で競馬をするらしいフィフスペトル、リアルインパクト、ラッキー


ナインあたりが、つけそうな。ペースはミドルよりやや速いペースと想定。


 いちよう私的ローテレース見解。


 京王杯は、そこまで強いレースだったようには思えず、出遅れ+骨折


明けで、最後1Fあったら差しきっていたであろうストロングリターンだけが


1番いい印象だった。


 マイラーズカップは、前が止まらない芝での京都マイルで逃げ先行脚質


以外は外が不利なレース。それでも、スピードだけでいっちゃえるレースだっ


たがシルポートの速力はおそれいり。外差しで、つめよった馬がいれば好印


象だが目だって追い上げた馬は、特にいず。


 外産の香港マイルチャンプのレースは、前半60秒あたりで遅いが、まあ


グロリアスデイズとラッキーナインはそこまで、差がないかと。(ちまちました


タイム換算はめんどくさいのでしらない)


 ただ、経験豊富なラッキーナインは持続スタミナはありそうだし、日本の芝の


スピードも適正ずみ。スプリンターSも安勝のケツブロックがなければ、上位そう


だったし、今回内枠で、雨がふっても消耗戦になればそれはそれでよさそうで。


 グロリアスデイズは調教もミッキーみたいに耳を立てて、物見。走法スタイル


は、外からかぶせていくタイプ。内外でいえば、ラッキーの方がおもしろそうで。


 調教は、速い芝で、長く脚を使いつつ、その状態から差すという想定で、コース


と坂路の両方強めの併用が理想。が今回はそんな馬はいなかった。


トラック調教はプラスに働くと思うのだが、関西馬は栗坂ばかりだし。


 調教は、ストロングリターンがリアルインパクトを馬なりであおっていたので、


上積みは高そうでよかった。


 西園組は、シルポートが一番足取りがよさそうだった。


後は、フィフスペトルとガルボ。フィフスぺトルは、叩き3で、完全にここ目標


らしくWの動きがよく。ガルボのP追いのスピードも上々そうで。


 で、こんな感じで、おもしろそうな馬かつ、やはり前目の馬から考える


時計が速い芝で、なだれ込みがきかない東京対応の持続スタミナ、スピード対応


、内先行、追える騎手で、香港馬ラッキーナイン


日本馬はフィフスぺトル。キレないが、京都よりスタミナがいりスピードだけでは


押し切れないコースだと思うから前走よりは期待。能力はあると思うが・・


前走は度外視してみても、(というかそんなに負けてないと思うが)


 あとはスピードだけでどこまでいけるやらのシルポート。


馬自体はいいが、後方なら、追わなければいけないレースになりそうなので、


やや割引ストロングリターンで、どうだろう。あと、チョイスしたの雨もいけそうで


◎ラッキーナイン

○フィフスぺトル

▲ストロングリターン

×シルポート

 

 ・・・さて、勉強へもどり








 鳴尾記念が10頭なので、めんどくさいので、ぱぱっと。


少頭数、逃げ馬なし、スロー濃厚、舞台設定は産経杯に近い


最近、レーシングビュアー見だしたので、見た感じ調教は、


1番よかったのは、ナカヤマナイト。


馬なりでウッドで、一杯に追う馬をあおる・・・いいじゃんっと思ったが、


産経杯の調教見たら、産経杯のときも手ごたえは、抜群だった(笑)


実際は上積みがないかもしれない。


 次にトゥザグローリ。CWで脚色しっかりと、相手をちぎる。


冬の方が走るらしいので、気配はややおとなしいのかもしれないが、


脚色はよかった。


 後は、まあ普通か。


アーネストリーは相手が強い、厳しいペースのほうが持ち味が出るので、


スローできれないし、割引必須だが、去年のオールカマーぐらいの


相手レベルなら、まだスローでもいけそうな。産経杯は馬場が悪く時計が


かかって多少はプラスに働いたかもしれないが、ノン適正のスローで、


6着ならまだOP~G3ぐらいの今回のメンバーなら、善戦はできそうな。


 トゥザグローリーはスロー専用みたいな感じで扱われているが、


まあ、それならそれでプラスなんじゃないかと。去年の宝塚記念の時は


クマができていたような、そうでなかったような・・・まあ割り引いても、


スローなら、7割ぐらいの気配でも脚が動けば、このメンツならと。


ショウナンマイティは、年明けから馬体も増え、確かに成長はしたんじゃ


ないかと。デキが平行なら少頭数だし最後だけ外に出せば普通に


善戦しそうな。産経杯見れば、OP~ローカルG3ぐらいの馬はしっかり


後方にしずんだので、まだ他の馬は力が足りないかと。


 まあ格が高い2頭は、展開環境で、ハンデ背負ってるが、まだ多少の


お釣りがっと。トゥザグローリーは宝塚は厳しそうだし、ここだけはきっちり


とって、池江さんとこの悪い流れを断ちたいところか・・


◎トゥザグローリー

○ショウナンマイティ

▲アーネストリー


手堅く