梅雨に突入したが、土日は雨降らず・・・
本来なら走りに行けばよいのだが、
コナミスポーツがいつもの楽しいプログラムだったので、
土日とも午前はコナミ、午後バイク弄り他だった。
今回の弄り箇所はテールランプ。
テーマ(目標)は車体加工ゼロ、コストゼロ。
(前車のZZ-R(C)が弄りすぎてしまって、
扱うのが面倒になったことが、手放した理由のひとつだったので)
純正はレースで外すことを前提に、
何のデザイン性も考慮されなかったと思われ超ダサいテールランプ。
mixi等でも結構弄られてる箇所だ。
トレードしたテールはZZ-R1100D(ZZ-R400)用。
数年前にハーネスだけ欲しくてASSYをヤフオクで入手したもの。
これを天地逆にして使用。

ここまでは今回は出費なし。
ちょいと幅が大きいのが気になるが、まぁ良いだろう。
しかし、ZZ-R(D)のテールはライセンスランプ(ナンバー灯)が別体だ。
ナンバー灯を追加するため、
100円ショップで、ブックライトを購入し、先端のレンズだけ使用。
中のLEDと抵抗は手持ち品に置き換え。

ナンバー灯で100円出費・・・
しかし、代打用に4球LEDのタッチライトも購入してあったため、
実際には200円の出費。
ただし、ブックライトも機能を生かしたままドナーにしたので、実質的には・・・・
車体側を無加工で済ますため、
テールランプは削り加工、穴加工を少々施した。
ナンバー灯も飛び出しを減らすため、レンズカバーをかなり切削。
(近寄ってのガン見はご遠慮願わねば・・・)
で気になるナンバー灯の照射範囲

とりあえず良しか?
ナンバー灯への分岐ハーネスのためカニさんを使った以外車体側は無加工で済んだし、
出費もほぼゼロの作業であった(実質作業時間4時間程度)。
後はナンバー灯の改善(照射範囲の拡大のため、新規ナンバー灯導入)が必要か?
関係ないが、
最近のコンパクトデジカメは進化していると実感。
ナンバー灯の照射範囲を撮影するため、
ISO感度を最高にしたら、 ストロボなしでも手ぶれなく上の写真が撮れた。
↓↓
一年以上前に入手したデジカメの話だが・・・・