母が、心に余裕が無い時の言葉。

態度。行動。


ショックを受けて傷付いたこと。


色々、あります。

結構、あります。


それでも、母を慕って、

母は正しい人なんだと思いたくて、

母は悪い人ではないと思いたくて、

母を慕って、


母に認めて欲しかった。


幼い頃から「理想の母親像」を

自分の脳裏に描き続けて、

自分を騙し騙し


「良い子」「正しい子」のように

生きてきた気がしました。


こういう事を書くのは、

辛い気持ちに集中して、

逃げずに向き合い続けるので、


息が詰まるのですが、

楽になるどころか、

どんどん苦しくなる一方だと

思ったりもするのですが、


それでも書いて

ここに載せたのは

誰かに認めて欲しくて

さびしいからかも

知れません。