番組が迷走…ついには他番組をパクってしまった(笑)!

それでも頑張ってる嵐さん。
ファン目線で見る分には楽しいけどね(笑)


潤くん、
『マジ…すごいっす!!』めちゃめちゃ可愛い~~。

うん、すごかった!!

観る前からまるっと同意したくなっちゃった(笑)


船の上ですました顔して乗る潤くん&大あくびかます大野さんにダブルで撃沈。


魚が上がった瞬間の魚を見つめる目がキラキラ輝く智くんにニヤニヤ。

『サメに噛まれっぞ』

言われ、いつの間にか着ていた長袖を着て
サメをリリースしながら「達者でなー!」って叫ぶ潤くんが言葉にならないくらい可愛かった!!



ジャニーズの門戸をたたいて14年目の今日。

ありがとう。
ジャニさんも、ありがとう。

今、こうして智くんの姿が見ていられる幸せ実感してる。



嵐になって、歌とダンスだけじゃなく、芝居もバラエティも…と
沢山才能を発揮してかなくちゃならない毎日。
そんな毎日に、自分へのハードルが高い智くんには、きっと時間が足りなくて
悩んでしまう時もあると思うのだけど、
智くんが、ステージで見せてくれるものを、これからもずっと楽しみにしてる。

智くん、これからも嵐でいてね。
嵐のリーダーは、大野くんしかいないんだよ。



今日、町くんから連絡きたりするのかな。
唯一の同期、お互いで切磋琢磨できる仲間。
智くんから町くんの話を。
町くんから智くんの話を。
どちらの話も聞くのが好き。

また、どこかで聞けたらいいな。


また一年、くれぐれも体に気をつけてね。
楽しみにしてるよ。
千穐楽だからかな。関東近郊以外から足を運ばれたお客様が多数いらっしゃるな、って、
耳に入ってくる会話のイントネーションから察しました。
開演前に御手洗へと行き、席に戻る際に、米倉涼子さんをおみかけしました。
目の保養♪



THE BOY FROM OZ 東京千穐楽




再々公演にて、初見です。

主役役のピーター・アレンは坂本くん、
ヤングピーター、リトルピーターと
3人で成長段階を追ってみせるのですが、
リトルピーターはダブルキャストなのね。

ヤングピーターが屋良さんに見えちゃったよ、一瞬。

屋良さんに見えちゃったもんだから、第一声の声の高さにビックリしましたが(屋良さんは低音ボイスだもんね)、
伸び伸びした素直な歌声と軽やかなタップ。素敵でした。


さらに、ピーターと結婚するライザ・ミネリ役の紫吹淳さん。
彼女、素敵超!
衣裳の着こなし方がとても素敵。顔も小さい上に綺麗でチャーミング(たくさん褒めたいの、(笑))

元月組トップ。
さすがです。耳通りよい張りのある声、聴いていて楽しかった。
そして、思ったんですけど、やはり、宝塚でトップに立つ人って違うね。
まずスタイルもそうだけど、
ダンスのレベルが格段に上で、その上、華がある。

すげぇな、宝塚!です。



そしてピーター♪
動ける30代って素敵だね♪

私はタップの事よくわからないけど、坂本くんのタップの音は大きめで聞きやすかった。

ダンスもひとつひとつが軽やかで。
声もまろやかでとっても綺麗だったもの。うっとりするほど。
台詞の声も良かった。

足が細くて長いし、腰周りがスリムなのに、腕や胸の筋肉がしっかりついていて。
タンクトップで前屈みになって靴を履きかえるシーンの腕の筋肉にロックオンでした。

衣裳チェンジを何度も見せてくれるので、ふふっ♪
坂本くんファンにはオイシイね(笑)
パン一もなったし。
でも、やっぱり白トランクスのデカパン(笑)

翔さんのときもだけど、デカパンはお約束かしら。


歌も良かったな。

終盤、悲しい芝居が続くのですが、
最後のフィナーレ曲『I GO TO RIO』でキャスト全員が真っ白の衣裳で
マラカスを持ったり宝塚さながらの羽根背負ったりして、
サンバを踊ってハッピーエンディング。


楽しかった。