思ったことを書いておこうと思ってたのに、時間が経ってしまいましたねえ…
エリザ2度目の観劇後の感想という名の戯言。
マイPUCK初日までには残しておきたいと思います。
座席は、1階席10列番台下手側でした。
わたくし初めての大劇場1階席。はじめての1階で、結構前方だし、エリザベートだし。うおお!
思ったよりも花道がグンと近く、2階とは見え方が全然違う。当たり前だけど。
傾斜がゆるい分、前の人の頭がどうしても気になってしまうけどもそれは致し方ないということで。
※※※※※※※※※※※※※※※※
ここから先、エリザベートのレポートとはかけ離れた戯れ言になっています。
あしからずご了承ください。
※※※※※※※※※※※※※※※※
前回から、只今私の中で赤丸急上昇中のルキーニの望海風斗さん。
大人気なのがよくよくわかる生徒さんですよね、ほんとに多面から魅力溢れている方。
お顔立ちも(彫刻のように)美しいのに、表情の豊かなところや
コミカルな動きも狂気の表現も色気溢れる立ち居振る舞いも多彩で。
歌もお上手でダンスも機敏でカッコイイ。
雰囲気も都会的で今時なんだけど、伝統的な男らしさもしっかり感じられる
バランスが良い男役さんだなあ、と思いました。
素の表情もとても素敵で、後輩にも慕われまくる望海さん。
元々ヅカヲタでお茶目で可愛いところも魅力だし、天海さんもそんなことある?
知れば知るほど魅力にハマっていきます。
中日ベルばらのみりおさんプレお披露目の挨拶での
みりおさんを見守る表情は、優しくて愛が感じられました。
つらい、花組からいなくなってしまわれるのがつらい。
でも、雪組の日本物で和服を着こなす色気大放出の望海さんもみたい。是非みたい。
早速話それまくってますけど注釈入れたからいいや。笑
霊廟のオープニングは、二度目でも圧巻の一言でした。
2階席からでは迫力がまるで違う。
前回はみりおさんを必死で追いかけていたけれど、
あまりの素晴らしさにしっかり観ていたくて、今回は結構全体中心で観ていました。
そのおかげで、黒天使もそこそこ追えました。(嬉々)
このオープニング、これを観るだけでも価値がありますね。
一気に引き込まれました。
北翔海莉さんのフランツはさすがとしか言えません。
歌はピカイチの安定感ですし、ほんとに声が心地よくて。
シシィ自室前の歌がやっぱり一番好きなんですが、そのときの表情に今回釘付けでした。なんて…心をしめつけるような憂いを表現なさるのかと。
シシィ、ドアを開けてあげてよ…!と思わず言いたくなるような
あの哀愁を帯びた表情が脳裏から離れません。あの一瞬だけでグッと持っていかれてしまいました。さすが、さすがです。
そして前回同様、今回も同じくソロでの銀橋で、数秒目が合ったような気がしました…!ばっちり笑顔で合った気がしたんですもの。
そう思わせるほどの眼差しでしたもの。思い込みでもいい。笑
今回のルドルフは役替わりにて柚香光さんでした。
まだまだお若いながらに、ビジュアルから醸し出す色気、あのカリスマ的な魅力はなんなんでしょうか。圧倒的に華がある。
柚香さんは、少年のようなルドルフだなと思いました。
それは若さゆえのパワフルさなのでしょうか?
もっと歳を重ねたら、ガツンとした迫力を増してくれそうで楽しみですね!
関係ないけど、ヅカ友と闇が広がるごっこがしたい。
あと、役替わりでの芹香斗亜さんは、舞台に多人数のシーンでもパッと目につく方。
目立つ役どころじゃなくても、スッと視界に入ってきて見つけてしまうというか。
この感覚不思議なんですよねえ。高身長だからとかそういう問題でもなさそうですし、存在感?オーラ??
つづきます。
エリザ2度目の観劇後の感想という名の戯言。
マイPUCK初日までには残しておきたいと思います。
座席は、1階席10列番台下手側でした。
わたくし初めての大劇場1階席。はじめての1階で、結構前方だし、エリザベートだし。うおお!
思ったよりも花道がグンと近く、2階とは見え方が全然違う。当たり前だけど。
傾斜がゆるい分、前の人の頭がどうしても気になってしまうけどもそれは致し方ないということで。
※※※※※※※※※※※※※※※※
ここから先、エリザベートのレポートとはかけ離れた戯れ言になっています。
あしからずご了承ください。
※※※※※※※※※※※※※※※※
前回から、只今私の中で赤丸急上昇中のルキーニの望海風斗さん。
大人気なのがよくよくわかる生徒さんですよね、ほんとに多面から魅力溢れている方。
お顔立ちも(彫刻のように)美しいのに、表情の豊かなところや
コミカルな動きも狂気の表現も色気溢れる立ち居振る舞いも多彩で。
歌もお上手でダンスも機敏でカッコイイ。
雰囲気も都会的で今時なんだけど、伝統的な男らしさもしっかり感じられる
バランスが良い男役さんだなあ、と思いました。
素の表情もとても素敵で、後輩にも慕われまくる望海さん。
元々ヅカヲタでお茶目で可愛いところも魅力だし、天海さんもそんなことある?
知れば知るほど魅力にハマっていきます。
中日ベルばらのみりおさんプレお披露目の挨拶での
みりおさんを見守る表情は、優しくて愛が感じられました。
つらい、花組からいなくなってしまわれるのがつらい。
でも、雪組の日本物で和服を着こなす色気大放出の望海さんもみたい。是非みたい。
早速話それまくってますけど注釈入れたからいいや。笑
霊廟のオープニングは、二度目でも圧巻の一言でした。
2階席からでは迫力がまるで違う。
前回はみりおさんを必死で追いかけていたけれど、
あまりの素晴らしさにしっかり観ていたくて、今回は結構全体中心で観ていました。
そのおかげで、黒天使もそこそこ追えました。(嬉々)
このオープニング、これを観るだけでも価値がありますね。
一気に引き込まれました。
北翔海莉さんのフランツはさすがとしか言えません。
歌はピカイチの安定感ですし、ほんとに声が心地よくて。
シシィ自室前の歌がやっぱり一番好きなんですが、そのときの表情に今回釘付けでした。なんて…心をしめつけるような憂いを表現なさるのかと。
シシィ、ドアを開けてあげてよ…!と思わず言いたくなるような
あの哀愁を帯びた表情が脳裏から離れません。あの一瞬だけでグッと持っていかれてしまいました。さすが、さすがです。
そして前回同様、今回も同じくソロでの銀橋で、数秒目が合ったような気がしました…!ばっちり笑顔で合った気がしたんですもの。
そう思わせるほどの眼差しでしたもの。思い込みでもいい。笑
今回のルドルフは役替わりにて柚香光さんでした。
まだまだお若いながらに、ビジュアルから醸し出す色気、あのカリスマ的な魅力はなんなんでしょうか。圧倒的に華がある。
柚香さんは、少年のようなルドルフだなと思いました。
それは若さゆえのパワフルさなのでしょうか?
もっと歳を重ねたら、ガツンとした迫力を増してくれそうで楽しみですね!
関係ないけど、ヅカ友と闇が広がるごっこがしたい。
あと、役替わりでの芹香斗亜さんは、舞台に多人数のシーンでもパッと目につく方。
目立つ役どころじゃなくても、スッと視界に入ってきて見つけてしまうというか。
この感覚不思議なんですよねえ。高身長だからとかそういう問題でもなさそうですし、存在感?オーラ??
つづきます。