*Mackshund* -13ページ目

*Mackshund*

スムースダックスフンド
虹の橋のMack18歳と転生犬?Shakeのハッピーライフ

カドルクローンのクローン人形、届きました。

さすがだよ。
本当にさすが。

いや、届いた日がね。

私は昔から、縁のある人や何か大事な日や意味のある日が、26日か連続数字になる日なのですよ。
もちろん、私含め家族3人誕生日は連続数字。
Mack、母、祖母も26。

Mackもそれを知ってか知らずか命日まで(10月20日)連続数字。





クローン人形が届いた昨日も1月23日。
連続数字だったね。



開封しましたよハサミ


期待したほどは似ていませんが、世界中のスムースダックスの人形の中では勿論一番似ているから、とっても嬉しいです。

細かいことをいえば、もっと背中や尻尾が黒いけれど、でも角度によっては、本当にMackがそこにいるようで、とっても嬉しいですううっ...


この、上からみた感じ、本当にMackがこたつから出てきたみたい。






本当は尻尾、根元まで黒いし、背中ももっともっと黒いのです。

顔は…やっぱり風かな。
短毛の子は表現が難しいのかもしれません。

後頭部は雰囲気出てますきらきら!!
後ろから見たときの耳の模様は完璧です!



大きさは、一番ガタイが良かった頃に似ているかな?
介護期の印象が強いから大きく見えます(笑)
顔は少し大きめ。

だけど、鼻の頭の黒いところは範囲もなかなかの再現度で、布団から鼻先を出したり、抱いて鼻先を見るとまさしくMackですハート2




さて、これでMackが本当に帰ってくる日まで頑張って待てるぞ!

そして確信したことは、誕生日も絶対26か連続数字だろうと言うことです。
いつかな♪いつかな♪



宿題をする娘さんと、マックローン人形。
後頭部と耳の模様やばい!本当にMackみたい!

うーん、やっぱりずっと見ていると似ている所がどんどん見つかって、Mackに見えてくるから不思議。


洋服着せてみたら、パッと見生き返ったね!
パパなんか帰ってきて、マックローン見たら驚いてたし、ウルウルしてた。


そして姉ちゃん、もちろん抱いて寝ました笑






奥村來未としてライターをしています

 

犬を飼うということ

そして

猫の話をしようか

二つのサイトが連携しています。

 

 

 

☆ランキングに参加しています☆

 

にほんブログ村 犬ブログ スムースダックスフンドへ

 

 

にほんブログ村 犬ブログ 犬 思い出・ペットロスへ

 

 いやー、降りましたね汗

昨夜と今朝雪掻きして、Mackがいなくなってからあんまり動かなかったから腰痛いしマメできましたガクリ


だけど、雪掻きって私案外好きで好

ダイエットにいいってのもあるけど、あんまり話したことのない近所の人と自然と会話が出来るからおんぷ

これってかなり素晴らしいことだと思うのですよね、特に今の時代は。



そして今回も、話したかったご近所さんと話すことが出来て、大満足です!




さて、こんな日はMackさんは、お家に帰ってきているとしても、確実に布団かコタツの中にいるでしょう(笑)


 

mack姉ちゃん、今日は寒いから、僕と寝ようよお。

寒い日は、ねんねが一番だよおzzz

 

 

 mack僕のココ、あいてますよ!

女の人限定で、僕とねんねしよ~LOVE







 

奥村來未としてライターをしています

 

犬を飼うということ

そして

猫の話をしようか

二つのサイトが連携しています。

 

 

 

☆ランキングに参加しています☆

にほんブログ村 犬ブログ スムースダックスフンドへ

にほんブログ村 犬ブログ 犬 思い出・ペットロスへ

 

 

20日、土曜日は三回目の月命日でした。
あの日から3ヶ月がたったと言うことが信じられません。
 
 
ここの所、まだ落ちるか?ってくらい寂しくて寂しくて、眠れない日はとことん眠れなくて困ってます汗
Mackの寝息が聞こえたり姿があれば違うのかなあ。
もともとかなり寝付きが悪くて、いつもMackが居るときは寝顔を見つめながら眠りについていたから、リラックスできてないせいで眠れないのかな?
 
 
そんな今日はまたまたMackさんお供え増量~!
Mackへのお供えものを選んでるときは、なんだかちょっと楽しいワラ
今月は26日に誕生日と、27日は百箇日で、今月末にかけて祭壇が賑やかになりそうです薔薇
 
 
さて、これまでにMackさんが出てきた夢の中で何度か転生の内容がありました。
その夢によると、Mackの転生後の姿は…
 
♂の黒い毛で小型
 
らしいのだけど…はたして当たっているのでしょうか??
今度はブラタンに生まれるつもりなのかな??
 
 
mackおたのちみに!
 
 
 
 

奥村來未としてライターをしています

 

今日は私の過去記事です。
前庭疾患は治ることもあればMackのように悪化していく場合もあります。
眼振や痙攣が起きたりします。
老犬と暮らしていて、この疾患を知らない方は是非読んでみてください。


 

犬を飼うということ

そして

猫の話をしようか

二つのサイトが連携しています。

 

 

 

☆ランキングに参加しています☆

にほんブログ村 犬ブログ スムースダックスフンドへ

にほんブログ村 犬ブログ 犬 思い出・ペットロスへ

 

 

愛犬愛猫を亡くして、もう次は飼いたくない!

という人がいる一方で

49日がくる前に迎える方がいる。

 

 

私個人は、そのどちらの人にも、偏見を持つ気持ちはない。

決めるのは自由で、出会いは運命だから。

だから前者だった人が、やっぱり迎えていたっていうこともありますよね。

だって運命だもん。

 

 

私個人の考えですけどね?

「迎えるつもりがない」というときは、愛犬愛猫がそういう気持ちなのではないか?と考えています。

『僕(私)以外の子を、まだ迎えないで~』って、思ってるんじゃなかろうか。

または『まだその時じゃないよ』と言っているのではないか。

そんな風に思っています。

 

すぐに迎えた場合、きっと寂しがり屋の家族を心配して、亡くなった子が縁を結んで出会わせてくれてるのではないかと思います。

『この子には家族の思い出話、沢山しておいたよ!』なんて言っているかもしれないですね。

 

 

なんにせよ、迎えるも迎えないも、その人の自由ですし部外者がとやかく言う事ではありません。

なんでこんなことを書くのかというと、実は近所の人の知り合いに、猫を亡くした4週間後に新しく猫を迎えたという方がいたらしく、それについて「まだ49日もたってないのに、前猫ちゃんがかわいそう」と仰っている方がいたからなんです。

私、咄嗟に「自由じゃないですかね?運命ですから」と言ってしまいました。

 

きっと迎えないことを、「迎えないの?」と何度もしつこく言われる人や

すぐに迎えたことを「かわいそう」と言われたことがある人がいるのではないかな?と思い書いてみました。

 

 

ママ、またはパパの気持ちは、実は愛犬愛猫の気持ちかもしれません。

私も、Mackが亡くなった瞬間、「生まれ変わって戻ってくる」と思ったから待っているけど、もしそう直感で思わなければ、今頃家族が増えていたと思います。

 

家族の事なので、他人にとやかく言われる筋合いはないし、言う資格はないですからねニコ








奥村來未としてライターをしています

 

犬を飼うということ

そして

猫の話をしようか

二つのサイトが連携しています。

 

 

 

☆ランキングに参加しています☆

にほんブログ村 犬ブログ スムースダックスフンドへ

にほんブログ村 犬ブログ 犬 思い出・ペットロスへ

 

犬の散歩を見ていて、案外ワンコを見ずに歩いてる人が多いなあと感じますね。

Mackさんの介護のときくらいから思い始めたことなので、それまで気にしたことが無かったのですけど。
 
 
ワンコを自分より前や後ろに歩かせて、スマホかお喋りに夢中だったり
車道側を歩かせていたりね?
 
おそらく、ツイッターやブログで出会った愛犬家さんたちは私と同じか、私を超える「犬バカ」だとおもうので
基本的に愛犬のほうを向いて歩くことが多いことと思います。
 
きっとね、車が来れば植え込みや壁際に愛犬を寄せて、自分の身体でガードしたり
歩く愛犬を見下ろしすぎて首を痛めたりってあるあるなんだと思います笑
 
 
あとこれは私が小学生中学生の時の事なんですが
人んちの門柱とかで平気でおしっこさせる方が多かったですね。
 
今ではどうなんでしょう?
それでもお水を持ち歩いて流して帰る人は少ないように思いますね?
 
 
お話を戻して・・・
チャカチャカと歩く愛犬はいくら見ていても飽きないし、とってもかわいいですよね♪
Mackさんは必ず金属の側溝を飛ぶんです。怖かったんだろうけど、その姿が可愛かった。
呼ぶと必ず何度でも顔を見上げてくれて、無意味に名前を呼んだりにっ
 
Mackが帰ってきたら、抱っこでじゃなくお散歩できる日がきっと待ち遠しくなるんだろうなニコ
 
 
 
 
 

奥村來未としてライターをしています

 

今日は私の過去記事です



 

犬を飼うということ

そして

猫の話をしようか

二つのサイトが連携しています。

 

 

 

☆ランキングに参加しています☆

にほんブログ村 犬ブログ スムースダックスフンドへ

にほんブログ村 犬ブログ 犬 思い出・ペットロスへ