いよいよ福岡にも冬が到来します。

何故?

それは、普通に町中をちょんまげ結った『おすもうさん』が歩いているからです。

毎年この時期になると、さすがのσ(・・*)アタシも小さく見えます。

地下街やスーパーなどで若いお相撲さんがうろうろ・・・

特に、部屋に近いスーパーなどでは、野菜・肉・魚などが一気に無くなる事態が発生します。

σ(・・*)アタシの事務所は大型スーパ-「ダイエー」のすぐ側にあるため、お相撲さんをよく見かけます。

会場に近く、便利も良いので若いお相撲さんが多く買い物をしています。

この時期になると、「あぁ・・・冬だなぁ」って、( ==)旦~~ シミジミ...

そこで困った事が発生するのです!!!

ナベが食べたいなぁ って思っても、材料が揃いません!

有っても、高い!特に野菜はびっくりするような値が付いてます。

おまえら~ どんだけ食べるんじゃ~

カート4台かよ・・・・1日分? (´△`) えっ?夜飯分? (´へ`;)ハァ・・・でかいはずだ

こんな事で、冬の到来を感じるのはσ(・・*)アタシだけなのかな・・・

あぁ・・・ナベ喰いたい・・・(´へ`;)ハァ


お世話になっている方から、週末タケノコ堀に来ないかと声を掛けて頂いたのは先週の事。
なかなか自然にふれる事のないコンクリートジャングルでの生活に些か疲れを感じていたときのことだった。
親しい友人にも声をかけ、心待ちに....

ところが、昨日は朝から土砂降り...(;´д`)トホホ
参加者にメールしたところ折角だから集まろうじゃないかとの返信が多数。
みんな楽しみにしていたんだなと、お世話になる方に電話を入れると、古民家が有るので、バーベキューでも出来るし、たまには自然に囲まれてのんびりするのも必要だよとのお言葉に甘えて、車2台で現地へ。

途中、ドンキホーテによってカッパっと長靴、スコップなどを買いそろえ、業務スーパーで肉、野菜、その他の惣菜を買い込み、酒屋にてビール3箱、焼酎3本、ウィスキーに日本酒....買いすぎだろ

現地について、炭をおこす。
みんな童心に還ってわいわいと楽しそうに。
準備しながらもビールが見る見る減って行く....呑みに来たのか?

突然、雨が止み日が差してきた。
みんな口々に「俺の日頃の行いがよいから」と...ヾ(ーー )ォィ

私と数名は食事に準備で残り、後は山へと。
1時間もしない内に、山盛りのタケノコと、ツワブキ等の山菜を手に泥だらけで子供の顔に戻った輩が凱旋!
祝杯を挙げながら、ワイワイと話に花を咲かせ楽しい時間を過ごしました。

忙しい日々の中で、久しぶりのゆったりした時間
貴重な時間を与えて下さった方に、そして楽しい時間を過ごさせてくれた仲間みんなに

(^人^)感謝♪
先日聴かせて頂いた住職のお話が面白かったので、ここで紹介。

植物学者との話。話題は「竹」の特性に及んだという。

竹は何故にあんなに高く伸びてもしっかり立っていられるか?
それは地中に張った根が大きく深く張っているからでしょう?
それだけでは高く長く伸びて行く事は出来ない。
柔軟茎のおかげでしょう?
それだけでは途中でヘタってしまうでしょう?
竹は一気に伸びてもちゃんと「節」があって、強度を整えている。
地中に深く張った根っこと、柔軟な身体、そして節がある事これが竹があんなに伸びても自分の重さで倒れずに立っていられる秘訣なのです。

住職はその話に対して、人生と似ていますな、と返したそうです。

志は地中深く張った根と同じく自分自身をしっかりと支え、柔軟な思考は何事をも受け止め、要らぬ衝撃を和らげる、そして「節」が肝心、折りにつけ縁を感じ節句を重んじる人は高く大きく伸びて行くものです。
どれか一つ書けてもまっすぐに伸びる事は難しくなってしまいます。

自分自身の日々の行いを省みる良い機会になりました。
たまには、お寺さんにでも行って、ご先祖様と向かい合うのも良いものではないでしょうか?

掲示板サイトが新しく出来ました。

レスパイトを目的とした多目的掲示板です。


日頃介護やお仕事で忙しい皆さんの情報発信基地になればと制作されています。


是非、利用して下さいね。


こころタッチング http://www.touching.jp/


☆ヽ(▽⌒)よろしく♪

バーチャルの世界でも、友情というのは芽生えるものだと信じています。

しかし、相手の状況が見えないが故に、ほんの些細な言葉でも相手を傷つける事も....


また、自己中でわがままな人...

相手が不愉快であるという事にすら気が付かない人。

そういった精神年齢の低い人の言動が、輪を乱し、いがみ合う心を生む事も。


最近、そういう輩の言動で、非常に不愉快な思いをした。

もういい年なんだから....

少しは大人に成りなさいね。

(* ´Д`*)=3 アハァァン