nonohanaのブログ

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新年明けましておめでとうございます。

昨年このグログをお読みくださった方に心より感謝を

致します。

今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

体調の都合でスタートが遅れました。


昨年は私は特に多くの恵みをいただきましたが、最後に

サンタさんから、大きな贈り物を受けました。

思ってもみなかったもので、びっくりでした。

それはなあに?と聞きたいと思うでしょう。


少し大きめの箱から出てきたものは、何と高温のスチーム

で、汚れをとるクリーナーだったのです。


本体は1.5㎏位で、水をいれ、電源につなぐと、蒸気が

出てきて、キッチンなどの汚れた部分にあてて、布で

ふき取るという方法なのです。

洗剤要らずで、少し頑固な汚れも落ち、清潔なのです。

早速使ってみると、オーブンの汚れ、キッチン周りが

あっという間にきれいになりました。ビックリマーク

掃除しなければと思いながら、なかなか進まなかった

ことが短時間でできて、手の遅い私には本当に助かる

ものでした。


蒸気の吹き出し口には異なる部品をつけられるように

なっていて、狭い部分、広い部分に応じたクリーニングが

できます。

まだ、これからチャレンジすることが沢山ありますが、

お蔭でお掃除が楽しくなりました。

お掃除の基本は汚れたら、すぐ取り除くということだと

又確認させられましたが、それができていないところも

キレイになりました。


神様、サンタさん、私の必要なものをくださいまして、

本当に有難うございます。


「主に歌え。主にほめ歌を歌え。

そのすべての奇しいみわざに思いを潜めよ。」

    (詩編105:2)





今年のクリスマス祝会

第2回目 教会学校の祝会 12月22日(土)

  普段の生徒さんのお友達、宣教師の英語クラスの

  生徒さんとそのお友達、父兄など計46人の方々が

  集まってくださいました。

  イエスさまのご降誕を祝う賛美、牧師のお話、工作、

  クラッカーの上にサラダや生クリームなどを載せた

  おいしいおやつタイム、最後に宣教師のサンタさん

  からのプレゼントなどのプログラムで、楽しく過ごす

  ことができました。

  これを機会に皆さん、教会へいらっしゃってくださいね。

第3回目  22日(土)4時から

  キャロリング 音譜

  駅前で、北信の教会合同で、毎年行われています。

  キャンドルを持ち、通行中の皆様に向けて、賛美しま

  した。ハープの伴奏に合わせて、4パートに分かれて

  合唱しました。神様がくださった最大のプレゼントの

  イエスさまを喜び、崇めるクリスチャンの歌声がどう

  映ったことでしょうか。音譜

  最後にハンバーグを主催者側からいただき、感謝

  でした。

第4回目 クリスマス礼拝と愛餐会 23日(日)  

  ヨハネの福音書1章1-14節より、メッセージを

  いただきました。

  「ことばは人となって、私たちの間に住まわれた。

  私たちはこの方の栄光を見た。父のみもとから

  ひとり子としての栄光である。この方は恵みと

  まことに満ちておられた。」(1:14) 

  この方がイエスさまなのです。

  暗闇の中の光としての存在の方がお生まれに

  なったのですから、当時待ち望んでいた人々に

  とって、どれほど大きな喜びだったことでしょう。


クリスマスはクリスチャンのお祭りだという方もいますが、

年に1度の期間限定のお祭りではなく、神様の大きな

恵みを世界中で確認し、喜び、ここから新たな1年が

始まるともいえるものなのですね。

聖書を読んでいると、イスラエルの歴史や聖書についての

独特な言葉、人物など沢山の知識が必要とされるような

気がしてきます。

確かに時代背景がわかってこそ理解できる文もたくさん

あります。

でも、神様のお心はかなりシンプルではないでしょうか。

以下の文を読んでいると、何か宮沢賢治の“わたしは

そういう人になりたい”を思わせる雰囲気があります。


「もし、あなたの中から、くびきを除き、うしろ指をさすことや、

つまらないおしゃべりを除き、飢えた者に心を配り、悩む

者の願いを満足させるなら、あなたの光は、やみの中に

輝き上り、あなたの暗やみは、真昼のようになる。主は

絶えず、あなたを導いて、焼けつく土地でも、あなたの思いを満たし、あなたの骨を強くする。あなたは、潤された園の

ようになり、水のかれない源のようになる。」

      (イザヤ書58:9-11


今年も押し迫っていて、忙しい日々を過ごしていますが、

この1年自分はどうだったかしらと思うこのごろです。