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オーストラリア

来月末からオーストラリアに行くことになりました。

期間は1年間、初めはシドニーに行こうと思っています。

ワーキングホリデーを使っていくので、オーストラリアで仕事もできればいいな、と思っています。

今回使った、エージェントですが、

http://www.aswho.com/

アズフーというエージェントをお薦めします。


このエージェントはオーストラリアにあるので、日本でのサポートはメールの交換くらいなのですが、私たちが語学学校を紹介してもらう際の手数料は一切かからない、というのが長所だと思います。


ほかにも、オーストラリアやユーザのことを熟知しているので相談しやすいと思います。


オーストラリアに留学を考えている人は是非、使ってみてください。

温度の調節

水筒のすごいところのひとつに朝、熱いお茶を入れたら夕方ごろまで温かいまま飲むことができることです。


これは本当にすごいことで、ペットボトルには絶対できないことです。


最近まで朝熱湯で作ったお茶を会社に持参していたのですが、桜が舞う季節なのにホットティーを毎日飲んでいたわけです。


保温しすぎ!


とぶちきれながらも、太陽にあたりながら湯気のたったお茶をちょっとずつ飲んでいました。


あ、これ、すごい!


と思ったことがひとつありました。


それは熱いから当然少しずつしか飲めないわけです。


ですが、そのおかげで、夜まで飲み干すこともなく一日、ペットボトルを買わなくてすんでいたのです。


すげー!


不便ってすごい!



水筒1

夏になると体が「水分がほしい!」とサイレンを鳴らします!

外で仕事をするとそれがよくわかるのですが、一日に300mlの水筒しか持ち歩かないと本当に辛い。

どんなに暑かろうと昼までは水分を気にしなくても仕事ができます。

昼ごはん大量の水を摂取すればよいわけです。

しかし、午後、二時くらいになると口の塩分濃度が上がりねばねばしてきます。

しかし、僕のバッグには300mlの水しかありません。

仕事終わり、夜八時まで、仕事の終了まで持たせるにはどうすればよいのか。


我慢。。。しかないわけです。


なんて貧乏生活でしょうか。これでも普通のサラリーマンです。


しかし、最近、妥協策を考えました。


コンビニで販売されている500mlの烏龍茶を買うことにしました。


一本84円です。


ペットボトルだと平均単価147円に対して84円というのは非常に魅力的です。


ペットボトルの短所は一時間もすればぬるくなってしまうことです。しかし、ペットボトルを持っているとなんと夜10時に飲もうとしても冷たく飲めるわけです。


なんてすごい。ノーベル賞もの。


おかげで私はこれからの夏、水分が体をほしがる季節にペットボトルを買わなく、節約して過ごすことができそうです。


147円-84円=63円


63円の節約です。


63円×31=1890円


一ヶ月の飲み水代、1890円!


すばらしすぎる!!


もし、一日2本買ったとしたら


147×2×30=8820円


8820円-1890円=6930円


6930円のコストカットにつながります!!




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