初めまして、こんにちは、こんばんは、おはようございます、クソニートメガネです。今日からぼちぼち書いていこうと思います。

記念すべき一回目の内容は、今決めました、挨拶についてです。

上の文の最初の挨拶、最初は「こんにちは」だけのつもりでしたが、夜見る人もいればあさみる人もいるなぁ(そもそも見る人がいるかわからないが)と思い、こんばんはとおはようございますをつけ加えました。

直接人と会う場合の挨拶だったら、まあその時間帯にあった挨拶でいいかもしれませんが、文字を通して人と関わる場合の挨拶って難しいですよね。

そこで今回は、文字を介する場合の新しい挨拶を論理性、効率性を視野に入れて考えていこうと思います。

そもそも挨拶というのはその言葉自体に意味がなくてはなりません。ですから、「ふぬぬももめ」や「みょみょみらふ」みたいな適当な文字の羅列では成り立ちません。となるとまず挨拶の1つ目の条件は意味のある言葉であること。

また、挨拶があまりに長い言葉だと言う方も聞く方も(文字を介する場合、書く方も読む方も)無駄な時間を過ごしてしまいます。なので2つ目の条件はある程度短い言葉であることです。

以上の条件をもとに、自分なりに考えた文字を介する場合の挨拶を発表したいと思います。


「よみうれし」です。異論は認めません。


読んでくれて嬉しい、ありがとう的な意味が込められています。

なんやそれ、と思う方もいるかもしれませんが(そもそも誰か読んでるのかこれ)挨拶なんて、だいたいそんなもんです。「おはよう」、「こんばんは」、「こんにちは」も、よく考えたらなんやそれって感じです。

そう、つまり挨拶の第3の条件は実は「なんやそれ」ってなる事なのです。異論は認めません。

ってなわけ今日から私のブログの挨拶は「よみうれし」です。

新しい何かを作るって楽しいですね。ではまた次のブログでお会いしましょう。