不二阿祖山大神宮

不二阿祖山大神宮(ふじあそやまだいじんぐう)は、山梨県南都留郡富士河口湖町にある神社。富士山の麓に位置し、「富士は日本の霊峰」との信仰のもとで、天地開闢神・天御中主大神を中心に祀る独自の教義体系をもつことで知られる。

主な事実

  • 所在地:山梨県南都留郡富士河口湖町

  • 主祭神:天御中主大神

  • 創建:1990年代

  • 特徴:富士山信仰を基盤とする新興宗教的神社

  • 別称:「阿祖山大神宮」とも呼ばれる

歴史と背景

不二阿祖山大神宮は、古代神道の再興を掲げる団体「阿祖山太神宮」の信仰拠点として設立された。創設者は富士山を「日本の霊的中心」と位置づけ、古神道思想のもとに神々の本源を再解釈している。社殿は荘厳な造りで、富士山を背にして配置されている点が特徴的である。

信仰と教義

同神宮では、天地開闢神・天御中主大神を中心に、造化三神など古事記に登場する根源神を祀る。参拝者は「日本の魂の再生」を祈念する儀式や祭典に参加し、霊的浄化と和合を目的とする。特に富士山と人類の調和を象徴する場として、独自の宗教儀礼が行われている。

現在の活動

境内では定期的に祭事が執り行われ、全国から参拝者が訪れる。自然との共生や日本古来の精神文化の再発見をテーマに掲げ、環境保護や平和祈念の活動も展開している。社殿周辺からは富士山の壮麗な景観が望めるため、観光地としても一定の注目を集めている。

 

 

 

 

基礎情報はそこそこに、不思議なチカラがあるパワースポットに導かれるように行ってきました。

1月17日のみつろうさんのピアノトークショーから、不思議な体験が多いからこそ

今回も抵抗することなく、訪れました。

ボランティアのガイドさんをつけておいた方がいいとのことだったので

ちゃんとガイドさんもつけて、説明を受けているとShinenの想いや理念にピタピタな情報が入ってきました。

 

火と水の力

火=男性性

水=女性性

この二つの言葉は聞いたことはある、でも縦と横の力を聞いた時により腹落ちしました。

火=縦の力

水=横の力

その2つの力が交わること、そしてバランスをとることが重要。

これはShinenが望む最終形のところだと思ってるところ!

両方を上手く扱えてこそ、今の時代にフィットするのよね。

 

火の力

ろうそくの火もマッチの火もどの方向に傾けても火は上を向いている。

これこそが、縦に伸びていく力。

男性性はこのエネルギーの表現がしっくりくる。

なにかを構築したり、プランを立てたりするのが得意だったりする。

そして、引っ張っていく(上昇していく)力も備わっている。

 

 

 

水の力

コップの水も何か容器に入っている水もどの方向に傾けても水は地面から水平を保っている。

これこそが、横に広げていく力。

女性性もやっぱりしっくりくる。

共感したり、広げたりたりするのが得意だったりする。

 

 

色々なクライアントさんや成功者を見てきましたが、この2つが整っている人をまぁ見たことがない。

常にどちらかに偏っている。

だからこそ、この言葉が妙に引っかかった。

 

火と水が交わると“土”になる

ここが一番重要だった

土とは

・現実
・生活
・関係性
・経済
・家族

つまり
エネルギーが統合されて初めて現実が変わる。

 

「がんばることでしか愛されない人生」は火だけの人生。
水を許したとき、土が生まれる。

これでこそ、バランスの取れた統合だなと思う。

 

この統合こそが、Shinenの目指す未来。

つまり、共同創造の世界へ。

 

だから、呼ばれたんだなーと実感。

そして、今男性性が足りていない代表のJさん

しっかり、男性性を補充してもらってきました。

 

まさに縦のエネルギー。

 

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