4月1日
今日はエイプリルフール。今日休みなおれはどでかい嘘をつけず、じたばたしているのだが…
あちこちでは、4月一日記念でかなりおもしろい事を企画してくれている。
今日俺をかなり笑わせてくれたのが
これ だ。おもしれ~~!!(爆)
いや、久々に大笑いさせてもらった。(笑)
堀江さんの「このメールは想定内です」なんていう着声なんかも今日限定で配信されていたりと、かなりのお祭りムード。
おもしれ~~!(笑)
今日残る数時間。。
こういうのを見て笑わせてもらうのも良いかも知れない。(笑)
あ、ひらめいた!!
ブログでとんでも無いことをぶち上げ…ようとも思ったのだが…
何分思いつかない。
アメブロさんのリニューアルで、スタッフの方のみならず、ユーザーな俺も忙しい(笑)
なんか考え付いたら書きます(笑)
あちこちでは、4月一日記念でかなりおもしろい事を企画してくれている。
今日俺をかなり笑わせてくれたのが
これ だ。おもしれ~~!!(爆)
いや、久々に大笑いさせてもらった。(笑)
堀江さんの「このメールは想定内です」なんていう着声なんかも今日限定で配信されていたりと、かなりのお祭りムード。
おもしれ~~!(笑)
今日残る数時間。。
こういうのを見て笑わせてもらうのも良いかも知れない。(笑)
あ、ひらめいた!!
ブログでとんでも無いことをぶち上げ…ようとも思ったのだが…
何分思いつかない。
アメブロさんのリニューアルで、スタッフの方のみならず、ユーザーな俺も忙しい(笑)
なんか考え付いたら書きます(笑)
リニューアル
な~んか、あれですな。
リニューアルして多機能になったって感じはするけど、かなり設定がややこしくなっちまったな~って感じがしますな(汗)
別にPCの操作とか、そんなのが面倒では無いのだが、な~んとなく使いにくい印象。
とは言っても全ての設定を変更してみた分けでは無いので、まだまだこれからなのだが…。
しかし、今のとこ、かなり苦戦中。
できる事ならもうちょいシンプルでも良かったような…。
俺が前からやっている(?)本家ブログもかなり多機能なのだが、それよりもかなり!難しい感じ。
恐ろしい(冷汗)
これからあれこれやってみて研究しよっと(笑)
リニューアルして多機能になったって感じはするけど、かなり設定がややこしくなっちまったな~って感じがしますな(汗)
別にPCの操作とか、そんなのが面倒では無いのだが、な~んとなく使いにくい印象。
とは言っても全ての設定を変更してみた分けでは無いので、まだまだこれからなのだが…。
しかし、今のとこ、かなり苦戦中。
できる事ならもうちょいシンプルでも良かったような…。
俺が前からやっている(?)本家ブログもかなり多機能なのだが、それよりもかなり!難しい感じ。
恐ろしい(冷汗)
これからあれこれやってみて研究しよっと(笑)
デモテープ
なんか、これまた音楽な話しなのだが、最近ちょい頼まれてデモテープというか、音源(?)を作っている。
某バンドの演奏の体裁を整える…みたいな感じ。
それぞれの楽器のボリュームを調節したり、ちょっとした効果(エフェクト)なんかをいじったりなどなど…。
これが、おもしろいと言えばおもしろいのだが、しんどいと言えばしんどい(苦笑)
全てを俺が思うようにしても良いならかんたんだが、なんせそんなもんでは無いはず。演奏している人たちの気持ちや、イメージに忠実にやりたい。
が、それだとかなり荒削りだったり、聞く人を引き付けられないような感じだったり…。
いちおう彼らもプロを目指して頑張って練習し、どうにかこうにか(?)オリジナルの曲を作り、それを録音して持ってきた。
となれば、やはり彼らのイメージに忠実に…と思ったりする。
生音を最大限に生かしつつ、ちょ~っとだけ体裁を整えるみたいな感じになるかな?
おれ自身はもう、プロになりたいとか、そういうのは無い。が、以前音楽をしていたり、ちょっとだけそういう機材に詳しかったり、DJができたりするってことで、たまに頼まれたりする。
そして、恐ろしいことにキーボードで参加する事もあるとか無いとか(冷汗)
ピアノを幼稚園から高校卒業まで習っていたので、鍵盤楽器はたいがいできる。バンド時代も鍵盤ばかりだった。
が、正直ギターの人とかが羨ましかった。な~んかモテそうな感じがした…。いや、本当にモテていたと思う。
電車やバスにギターを持って乗るだけでも注目される。しかし、キーボードなんてのは、大きいし重いので、車で運んだりする。だーれも俺がキーボードやってるなんて分かってくれない(T_T)
しかも、たまに言われる事なのだが、シンセ使いは、ちょっとおかしなのが多いらしい(冷汗)
指1本、ボタン1個で、いろいろな楽器の奏者になることができたりする。そりゃ、本物にはとてもとても追いつけないのだが、奏法などは真似る事が多い。
そうやっていくと、ある意味多重人格的になりがちだからだそうだ。
言われて見れば…。と思うところも無い事は無い。加えて言えば、英語の本を読み漁ったり、シンセするって事はコンピュータとか、そういうのにも詳しくなっていく。となると!!
よけいになにかが違うオーラを発してしまうらしい(T_T)
脱線してしまったが…。
デモテープ。もうすぐ完成だ!!
今回は7曲も出来上がったらしく、全部編集(?)してみた。
彼らに良い知らせが届くといいな~~…。
「間違ってこれでいい感じだとかって言われたりしたらギャラくれんの?」とちょっと偉そうに聞いてみたところ…
「そりゃもちろん!」
と応えてくれた(笑)
ま、うどんぐらいで勘弁してやろう(笑)
もし、今回あちこちに送る彼らのデモテープがレコード会社の人に気に入っていただけたりなどしたら、嬉しいな~…。
どこに送るのかなんて、正直俺は分からない。
俺はただデモテープを作る手伝いをしただけだから…。
でも、彼らには、ちょっと(?)期待している。
さ、美味しいうどんがご馳走になれるかな?(笑)
某バンドの演奏の体裁を整える…みたいな感じ。
それぞれの楽器のボリュームを調節したり、ちょっとした効果(エフェクト)なんかをいじったりなどなど…。
これが、おもしろいと言えばおもしろいのだが、しんどいと言えばしんどい(苦笑)
全てを俺が思うようにしても良いならかんたんだが、なんせそんなもんでは無いはず。演奏している人たちの気持ちや、イメージに忠実にやりたい。
が、それだとかなり荒削りだったり、聞く人を引き付けられないような感じだったり…。
いちおう彼らもプロを目指して頑張って練習し、どうにかこうにか(?)オリジナルの曲を作り、それを録音して持ってきた。
となれば、やはり彼らのイメージに忠実に…と思ったりする。
生音を最大限に生かしつつ、ちょ~っとだけ体裁を整えるみたいな感じになるかな?
おれ自身はもう、プロになりたいとか、そういうのは無い。が、以前音楽をしていたり、ちょっとだけそういう機材に詳しかったり、DJができたりするってことで、たまに頼まれたりする。
そして、恐ろしいことにキーボードで参加する事もあるとか無いとか(冷汗)
ピアノを幼稚園から高校卒業まで習っていたので、鍵盤楽器はたいがいできる。バンド時代も鍵盤ばかりだった。
が、正直ギターの人とかが羨ましかった。な~んかモテそうな感じがした…。いや、本当にモテていたと思う。
電車やバスにギターを持って乗るだけでも注目される。しかし、キーボードなんてのは、大きいし重いので、車で運んだりする。だーれも俺がキーボードやってるなんて分かってくれない(T_T)
しかも、たまに言われる事なのだが、シンセ使いは、ちょっとおかしなのが多いらしい(冷汗)
指1本、ボタン1個で、いろいろな楽器の奏者になることができたりする。そりゃ、本物にはとてもとても追いつけないのだが、奏法などは真似る事が多い。
そうやっていくと、ある意味多重人格的になりがちだからだそうだ。
言われて見れば…。と思うところも無い事は無い。加えて言えば、英語の本を読み漁ったり、シンセするって事はコンピュータとか、そういうのにも詳しくなっていく。となると!!
よけいになにかが違うオーラを発してしまうらしい(T_T)
脱線してしまったが…。
デモテープ。もうすぐ完成だ!!
今回は7曲も出来上がったらしく、全部編集(?)してみた。
彼らに良い知らせが届くといいな~~…。
「間違ってこれでいい感じだとかって言われたりしたらギャラくれんの?」とちょっと偉そうに聞いてみたところ…
「そりゃもちろん!」
と応えてくれた(笑)
ま、うどんぐらいで勘弁してやろう(笑)
もし、今回あちこちに送る彼らのデモテープがレコード会社の人に気に入っていただけたりなどしたら、嬉しいな~…。
どこに送るのかなんて、正直俺は分からない。
俺はただデモテープを作る手伝いをしただけだから…。
でも、彼らには、ちょっと(?)期待している。
さ、美味しいうどんがご馳走になれるかな?(笑)
また、仕事のことなんか…
どんなに「あまちゃん」と言われても、どんなに「理想論」と言われても…俺には譲れない物がある。
それは、
「お金より大切な物がきっと、いや、絶対ある!!」
ってこと。
そりゃ、お金なんてのはある意味
「万能商品券」
なので、あるに越した事は無い。
よく言われる事だが、
「腐るもんじゃなし…」
みたいな。
しかしだ。
正直あまりお金ってのは好きになれない。
父が自営業をしていたから特にそう思うのかも知れないのだが…。
な~んかこう、お金でドタバタするってのが嫌い。
有るならある。無いなら無いなりに…楽しく生活できればそれでいい…そう俺は思ってしまっている。
別に今貧乏だからそう思うなんてことじゃなく、バイトをしていたりして、けっこう持っていた時も、そして、薄給で働いている今も…その気持ちは変わらない。
「きっともっと大切な物があるはず!!それを知りたいし、それを感じたい。」
そう思って生きていたりする…。
俺の仕事は専門職。そして、技術職。
どこに引っ越しても、日本国内ならば資格を使って働く事ができる。
そして、特に機材なんてのは必要としない。
この体一つあれば、ある意味働ける。
「明日から東京で働いてくれ!」
と言われても、家と食事があって、働きたいと俺が思うのなら、不可能な事では無い。
俺のやる気(?)をかき立てるナニカがあれば、喜んでそこに行って仕事をしたい。
給与なんてのは生活できる程度でいい。
自分に恥ずかしくなくて、そして、お金よりも大切なナニカを得られるのなら、それはそれでいい。俺は十分働ける。
食事ができて、患者さんに喜んでもらえるのなら、それ以上望む事は無い。
が、そんなことばかり言っていても生きてけない事ぐらいはいちおう知っているつもりだったりもする。
なので、ある程度のギャラはいただけるとありがたいのだが、贅沢なんてのはそんなに望んでいない。
なんでこんな事をいきなり書いて居るかと言うと…
職場で最近患者さんを無視した決め事をたくさんしているから。
スタッフのやる気が無くなるような事ばかりを決めてしまっている感じ。
ま、サクッと言ってしまえば、ギャラは変わらないけど、サービスと言う名の下にスタッフの仕事を増やす…みたいな。
「お客様へのサービスの一環」
と言えばスタッフが納得するとでも思っているのか、本当にサービスさせられそうな感じ。(苦笑)
上にも書いたように、ギャラなんかよりずっとずっと大切な物があることを俺は信じて働いている。
正直、会社組織とか、そんなのは俺の知った事では無い。
俺はいちおうきっちり働いているし、収益も上げている。しかし、それは一人一人の患者さんの期待に応えようとした結果だし、それ以上でも以下でも無い。
会社の重役のために働いているなんていう意識は全く無い。俺を動かす物は、患者さんからの信頼とか、そういうのが大きい。
そして患者さんがくれた信頼や、お褒めの言葉は俺のプライドになって、患者さんへと帰っていく。
俺の職場の重役なんぞに褒められても、全く嬉しくなど無い。
俺が治療した患者さんに満足していただける方が、ずっとずっと俺の力になるし、俺に新しい力をくれる。
なので、今居る職場がどんなに中身が腐っていても、イエスマンしか登用しない状態でも…俺は働いてこれた。
とは言っても、出世などこれっぽっちも望んでいないし、そんな職場で出世したいとか思うようになったのなら、本当に俺が腐った証拠なのかも知れない(苦笑)
が、「給料なんかより、もっともっと大切な物がある!!」
と信じて純粋な気持ちで働いているスタッフが損をしてしまうっていう状態はどうなんだ?とも思ったりする。
俺はたまたま患者さんに喜んでもらえる確立が高いからまだ幸せだと思う。
もちろんそれなりの努力(?)もしているつもりなのだが、それでもまだ俺は幸せだと思う。
気持ちはあるのにそれが技術に反映されなかったりして、患者さんを十分満足させることができないスタッフも現実として居る。
ま、患者さんのニーズに応えられないのなら、それはそれまでって話しもあるが、きっちり教育したりして、どうやったら満足していただけるか…なんてことも会社として考えなければ、スタッフが育
たない。
そうやってしまうと、先の無い会社になってしまうし、魅力の無い会社になってしまう。
そのくせ儲けたい…と、スタッフの給与はそのままに、拘束時間を増やしたりすることばかり考えている経営側の方針を見る度に、退職したくなる。(苦笑)
しかし、俺を信じて来院してくださる患者さんが居る。しかも、けっこうな数…。
そんな患者さんには、なんの落ち度も無い。
別に会社が腐っていようと、患者さんには全く関係無い。そればかりか、俺の勝手とも言える気持ちでたくさんの患者さんを置き去りにし、もっと給料の高い職場へ…とか、もっと環境の良い職場へ…
なんて、そうそうできない。
何度こんな気持ちが俺の怒りを静めたか…。
スタッフや患者さんを無視したような経営側の決め事でさえも、大好きな患者さんのことを考えるとどうにか飲み込む…ってな感じ。
俺の仕事に対する自信や、プロとしてのプライド…そういうのは全部患者さんがくれた。
そして、俺はそんな患者さんたちに、できる事をしていきたい。
俺がいつも最後にキメ台詞的に言う言葉がある。
「俺は…プロです!!」
その名に恥じない仕事をしていきたいと思う。
どんなに理想論だと言われても、そればかりでは生きてけないとしても…。俺みたいな人間が一人居ても悪くは無い…。…と思う。
難しい、できない、無理と言われるとやってみたくなるのが俺の性格だったりもする。
どこまでこんな心を持ち続けられるか正直自信は無いのだが、少なくとも腐らないよう、自分らしく前進していきたい…。
それは、
「お金より大切な物がきっと、いや、絶対ある!!」
ってこと。
そりゃ、お金なんてのはある意味
「万能商品券」
なので、あるに越した事は無い。
よく言われる事だが、
「腐るもんじゃなし…」
みたいな。
しかしだ。
正直あまりお金ってのは好きになれない。
父が自営業をしていたから特にそう思うのかも知れないのだが…。
な~んかこう、お金でドタバタするってのが嫌い。
有るならある。無いなら無いなりに…楽しく生活できればそれでいい…そう俺は思ってしまっている。
別に今貧乏だからそう思うなんてことじゃなく、バイトをしていたりして、けっこう持っていた時も、そして、薄給で働いている今も…その気持ちは変わらない。
「きっともっと大切な物があるはず!!それを知りたいし、それを感じたい。」
そう思って生きていたりする…。
俺の仕事は専門職。そして、技術職。
どこに引っ越しても、日本国内ならば資格を使って働く事ができる。
そして、特に機材なんてのは必要としない。
この体一つあれば、ある意味働ける。
「明日から東京で働いてくれ!」
と言われても、家と食事があって、働きたいと俺が思うのなら、不可能な事では無い。
俺のやる気(?)をかき立てるナニカがあれば、喜んでそこに行って仕事をしたい。
給与なんてのは生活できる程度でいい。
自分に恥ずかしくなくて、そして、お金よりも大切なナニカを得られるのなら、それはそれでいい。俺は十分働ける。
食事ができて、患者さんに喜んでもらえるのなら、それ以上望む事は無い。
が、そんなことばかり言っていても生きてけない事ぐらいはいちおう知っているつもりだったりもする。
なので、ある程度のギャラはいただけるとありがたいのだが、贅沢なんてのはそんなに望んでいない。
なんでこんな事をいきなり書いて居るかと言うと…
職場で最近患者さんを無視した決め事をたくさんしているから。
スタッフのやる気が無くなるような事ばかりを決めてしまっている感じ。
ま、サクッと言ってしまえば、ギャラは変わらないけど、サービスと言う名の下にスタッフの仕事を増やす…みたいな。
「お客様へのサービスの一環」
と言えばスタッフが納得するとでも思っているのか、本当にサービスさせられそうな感じ。(苦笑)
上にも書いたように、ギャラなんかよりずっとずっと大切な物があることを俺は信じて働いている。
正直、会社組織とか、そんなのは俺の知った事では無い。
俺はいちおうきっちり働いているし、収益も上げている。しかし、それは一人一人の患者さんの期待に応えようとした結果だし、それ以上でも以下でも無い。
会社の重役のために働いているなんていう意識は全く無い。俺を動かす物は、患者さんからの信頼とか、そういうのが大きい。
そして患者さんがくれた信頼や、お褒めの言葉は俺のプライドになって、患者さんへと帰っていく。
俺の職場の重役なんぞに褒められても、全く嬉しくなど無い。
俺が治療した患者さんに満足していただける方が、ずっとずっと俺の力になるし、俺に新しい力をくれる。
なので、今居る職場がどんなに中身が腐っていても、イエスマンしか登用しない状態でも…俺は働いてこれた。
とは言っても、出世などこれっぽっちも望んでいないし、そんな職場で出世したいとか思うようになったのなら、本当に俺が腐った証拠なのかも知れない(苦笑)
が、「給料なんかより、もっともっと大切な物がある!!」
と信じて純粋な気持ちで働いているスタッフが損をしてしまうっていう状態はどうなんだ?とも思ったりする。
俺はたまたま患者さんに喜んでもらえる確立が高いからまだ幸せだと思う。
もちろんそれなりの努力(?)もしているつもりなのだが、それでもまだ俺は幸せだと思う。
気持ちはあるのにそれが技術に反映されなかったりして、患者さんを十分満足させることができないスタッフも現実として居る。
ま、患者さんのニーズに応えられないのなら、それはそれまでって話しもあるが、きっちり教育したりして、どうやったら満足していただけるか…なんてことも会社として考えなければ、スタッフが育
たない。
そうやってしまうと、先の無い会社になってしまうし、魅力の無い会社になってしまう。
そのくせ儲けたい…と、スタッフの給与はそのままに、拘束時間を増やしたりすることばかり考えている経営側の方針を見る度に、退職したくなる。(苦笑)
しかし、俺を信じて来院してくださる患者さんが居る。しかも、けっこうな数…。
そんな患者さんには、なんの落ち度も無い。
別に会社が腐っていようと、患者さんには全く関係無い。そればかりか、俺の勝手とも言える気持ちでたくさんの患者さんを置き去りにし、もっと給料の高い職場へ…とか、もっと環境の良い職場へ…
なんて、そうそうできない。
何度こんな気持ちが俺の怒りを静めたか…。
スタッフや患者さんを無視したような経営側の決め事でさえも、大好きな患者さんのことを考えるとどうにか飲み込む…ってな感じ。
俺の仕事に対する自信や、プロとしてのプライド…そういうのは全部患者さんがくれた。
そして、俺はそんな患者さんたちに、できる事をしていきたい。
俺がいつも最後にキメ台詞的に言う言葉がある。
「俺は…プロです!!」
その名に恥じない仕事をしていきたいと思う。
どんなに理想論だと言われても、そればかりでは生きてけないとしても…。俺みたいな人間が一人居ても悪くは無い…。…と思う。
難しい、できない、無理と言われるとやってみたくなるのが俺の性格だったりもする。
どこまでこんな心を持ち続けられるか正直自信は無いのだが、少なくとも腐らないよう、自分らしく前進していきたい…。
ちょっと本音
前も書いたことなのだが、最近ケータイについてるFMチューナーで音楽をよく聞いている。
そして、気に入った曲があったりすると、ちゃんとタイトルとかも表示させたりできて、本当に便利。
そして、俺はあまり邦楽を聴かない。
なぜかは知らないけど、あまり好きな曲が無いから…。
良い曲だと思えば、アニメソングでもCD購入したりするんだけどね~…。
で、実は…。
今さらって話しもあるのだが、
オレンジレンジ
の
花
を聞いて不覚にも…と言うのは悪い言い方だが、感動してしまった…(汗)
良いですな…(汗)
病院に勤務していた頃のことを思い出した。
自分の担当の患者さんたちの事が一気に思い出され、これまた不覚にも涙が出そうになった。(汗)
FMで聞いたのは一部だけ。なので、そこから着歌フルを探し、ダウンロード。
そして、全部聞いたのであった。
いや~…正に記憶直撃って感じだった。
サクッと言ってしまえば、どんなに治療をしても、改善が見込めない状態ってのもあるにはある。そして、そういう状態は、分かる。
投薬や手術にも限界があるし…。
正直カルテを見て覚悟はちょっとはしているつもりでも、その瞬間が訪れるのは、怖いし、悲しい。
ドラマのように取り乱したり、泣いたり、仕事が手に付かないなんてことにはならないが、それでも…かなり凹む。
全力を尽くす事は当然だし、できる事の全てをし尽くしたとしても…正直「ごめんなさい…」と思ってしまう。
後悔はしたくない。だからこそ今できることをする他無い。
そう思って俺は患者さんたちと向き合って来た。
それでもやっぱり残念な結果になってしまったりもする。
そんな時は…
俺と…一緒に行きましょう…」
そう思ったりする。
実体が無くとも俺を護ってくれているたくさんの患者さんたち…信頼してくれている今の仕事での患者さんたち…患者さんじゃなくとも、俺を信頼してくれる人たち…。
そんな人たちの思いに応えようとするなら、やはり俺は俺らしく強く生きる他無い。
立場は全く変わってしまったが、今も患者さんと関わる仕事をしている。生死に関わったりはしなくなったにしても、その気持ちは全く変っていない。
そんな俺の思いや気持ちを
花
と言う曲を聞くと
再認識したりする。
あと、俺の中で俺を支えてくれている、もう現実にはお話できない患者さんたちに…
「ちゃんと俺は前に進んでますか?俺はこれで良いですか?こんな俺を見てがっかりしたりしてませんか?」
と問いたくなる。
返事はもうしてくれないけど、俺の中で過去の患者さんたちはちゃんと生きている。そっと俺を支えてくれている。
そして、俺はそんな患者さんたちと一緒に生きる。
安心して身を任せてくれた、なんでも話してくれた、医学的にも、それ以外にもいろいろなことを教えてくれた…。
命ってものの考え方。できる事とできない事の線引き。その他たくさん。
これからも、信じてくれた患者さんに恥じない生き方をしていきたい…。
と思った。
音楽の話を書こうとしたのに、思ったことを書いてもた(汗)
支離滅裂ですが、出勤時間なので、この辺で…(汗
そして、気に入った曲があったりすると、ちゃんとタイトルとかも表示させたりできて、本当に便利。
そして、俺はあまり邦楽を聴かない。
なぜかは知らないけど、あまり好きな曲が無いから…。
良い曲だと思えば、アニメソングでもCD購入したりするんだけどね~…。
で、実は…。
今さらって話しもあるのだが、
オレンジレンジ
の
花
を聞いて不覚にも…と言うのは悪い言い方だが、感動してしまった…(汗)
良いですな…(汗)
病院に勤務していた頃のことを思い出した。
自分の担当の患者さんたちの事が一気に思い出され、これまた不覚にも涙が出そうになった。(汗)
FMで聞いたのは一部だけ。なので、そこから着歌フルを探し、ダウンロード。
そして、全部聞いたのであった。
いや~…正に記憶直撃って感じだった。
サクッと言ってしまえば、どんなに治療をしても、改善が見込めない状態ってのもあるにはある。そして、そういう状態は、分かる。
投薬や手術にも限界があるし…。
正直カルテを見て覚悟はちょっとはしているつもりでも、その瞬間が訪れるのは、怖いし、悲しい。
ドラマのように取り乱したり、泣いたり、仕事が手に付かないなんてことにはならないが、それでも…かなり凹む。
全力を尽くす事は当然だし、できる事の全てをし尽くしたとしても…正直「ごめんなさい…」と思ってしまう。
後悔はしたくない。だからこそ今できることをする他無い。
そう思って俺は患者さんたちと向き合って来た。
それでもやっぱり残念な結果になってしまったりもする。
そんな時は…
俺と…一緒に行きましょう…」
そう思ったりする。
実体が無くとも俺を護ってくれているたくさんの患者さんたち…信頼してくれている今の仕事での患者さんたち…患者さんじゃなくとも、俺を信頼してくれる人たち…。
そんな人たちの思いに応えようとするなら、やはり俺は俺らしく強く生きる他無い。
立場は全く変わってしまったが、今も患者さんと関わる仕事をしている。生死に関わったりはしなくなったにしても、その気持ちは全く変っていない。
そんな俺の思いや気持ちを
花
と言う曲を聞くと
再認識したりする。
あと、俺の中で俺を支えてくれている、もう現実にはお話できない患者さんたちに…
「ちゃんと俺は前に進んでますか?俺はこれで良いですか?こんな俺を見てがっかりしたりしてませんか?」
と問いたくなる。
返事はもうしてくれないけど、俺の中で過去の患者さんたちはちゃんと生きている。そっと俺を支えてくれている。
そして、俺はそんな患者さんたちと一緒に生きる。
安心して身を任せてくれた、なんでも話してくれた、医学的にも、それ以外にもいろいろなことを教えてくれた…。
命ってものの考え方。できる事とできない事の線引き。その他たくさん。
これからも、信じてくれた患者さんに恥じない生き方をしていきたい…。
と思った。
音楽の話を書こうとしたのに、思ったことを書いてもた(汗)
支離滅裂ですが、出勤時間なので、この辺で…(汗