種には拘りたい なぜならそのポテンシャルの基礎となるからだ 基本的に大粒、艶、重さ。模様、形が自分の場合 経験から100粒の中から10粒選別した場合

1分とかからない経験からだ


一際目立つ奴と他のものは見たらすぐにわかる


とはいえ ある程度の種ならあとは愛情てどの様にも育てる自信がある とはいえ インデカを純粋なサティバにするのはむずかしい、


植物はかわいい。 10粒程度の発芽なら俺はシャーレを使う 外気、気温は20度あればいい。


シャーレに半日空気に晒した水道水を入れ 種を浮かべて蓋をかぶせる 余計なものは入れないのが俺のやり方だ。


机の引き出し等 温度が一定の光の入らない場所にそっと置いて置く。


1日2〜4回 蓋を2分ほど開けて種には触らず 状態を見る 水質、透明感、匂い、を見ることが主な作業だ


何事にも冷静に、愛情を持って、決して過保護にならずが大切だ 早いものだと一日で種に亀裂が入っているものもあるが 全ての種に言えることだが 絶対に指、ピンセットで触らないことが💡大切だ❗️


3〜10で中はモヤシ状態になる それが主根だ。


PH6.2の水にロックウールを48時間漬け込んで置く


さっと水を切り ここがポイント 何回か失敗すればすぐに成功する水分量は身体が覚える


乾かしすぎるよりしっとりしてた方が良い、半分にロックウールを割 ピンセットで発芽したベビー👶の

根を挟んで立ててあげる 


成長に無駄なエネルギーを使うことはさせないとにかく持っているエネルギーで最高のポテンシャルを引き出すことに集中することがここでは大切


 種の選別を間違えていなければ100%発芽する


万が一 発芽しないときは発根したものを全て取り出してロックウールのベットに移してから 薄めたレモン水でショックを与える 


書き忘れたがシャーレの水は 傷む前にフレッシュな水と交換すること強く勧める 温度差に注意 一晩晒した水を使うこと