オジサン 思うことがあるんです。
オジサンにとって受け入れられる人とは、年齢は関係ない、
男女関係ない、過去は関係ない、環境は関係ない、貧富の差は
関係ない、体格差は関係ない、学歴関係ない、国籍関係ない、
のですが、気が引くときがあるんです、それは難しい顔をしている
人、怖そうな顔をしている人、沈んでいる顔をしている人、友達な
ら「どうしたんだよ」と声をかけますが、見知らぬ人がそんな状況で
出会っても声をかける勇気はありません。別の道を歩くでしょう。
何を言いたいかといえば、難しい顔をしているということは
周りのことを考えず自分の世界に入ってしまっていることです。
とにかく自分ことだけを考えて、相手の人の考えをいないから
どんどん人は遠ざかっていくということです。
一番大切なこと、一言、単純明快に「笑顔」と思います。