オジサン 思うことがあるんです。

 

オジサンにとって受け入れられる人とは、年齢は関係ない、

 

男女関係ない、過去は関係ない、環境は関係ない、貧富の差は

 

関係ない、体格差は関係ない、学歴関係ない、国籍関係ない、

 

のですが、気が引くときがあるんです、それは難しい顔をしている

 

人、怖そうな顔をしている人、沈んでいる顔をしている人、友達な

 

ら「どうしたんだよ」と声をかけますが、見知らぬ人がそんな状況で

 

出会っても声をかける勇気はありません。別の道を歩くでしょう。

 

何を言いたいかといえば、難しい顔をしているということは

 

周りのことを考えず自分の世界に入ってしまっていることです。

 

とにかく自分ことだけを考えて、相手の人の考えをいないから

 

どんどん人は遠ざかっていくということです。

 

一番大切なこと、一言、単純明快に「笑顔」と思います。

 

たっぷく豆こがね散について

 

オジサン 1週間経つのが余りにも速く感じるのですが、

 

時間の経過する感じ方は明らかに小学生時代のころと、現在とで

 

は違うのでが、ついこないだ正月だったのにと感じることでも時の

 

経つのが速いと感じます。その経過の速さから正月、連休が一つ

 

の線の上に引っ付いている感覚です。すなわち定規の線の幅が

 

1年が30cmと小学生のとき感じていた幅が今のオジサンは

 

1年が10cm位の速度と感じることになっていると思います。

 

だからこそ、充実した時間を過ごしたいと思うこのごろです。

 

たっぷく豆こがね散について

 

オジサン すがすがしいと感じる風景があるんです。

 

青空が空いっぱいに広がり、周りは森林でつつまれた山々

 

、歩く道の下方には川が流れる、自然てなんて素晴らしいと

 

心から湧き出て体全体で感じる、自然の空気てこんなにも

 

おいしいんだろう、吸う息には森林、川、の匂いが風にふかれて

 

漂ってくる、そんな空気が身体中に行きわたり感じ取ることができ

 

る、それがすがすがしさであり、自然に感謝する、そんな風景の感

 

じ取れる場所をこれから100年後、1000年後、10000万年後、永久

 

にあり続けて欲しいなあと思う今日この頃です。

 

たっぷく豆こがね散について