最近、中学生、高校生の青春小説を
読むのにハマってる
これは、その3冊目。
残りの2冊も紹介する予定だったの
だが、紹介する前に
また次の本を読み出す始末…
この作者は、なんかの賞をW受賞
したらしい。
その受賞作の『ヒトリコ』
を読んだことのある人には物足りない
らしい。
自分はまだ読んでないので
読んでみようかなと。
そして、作者の出身が茨城ということで
舞台も茨城県行方市。
簡単にあらすじをいうと
友達のいない女の子が
吹奏楽部に入部して青春する話
いや、簡単すぎだろ!
って雑音はスルーする
だって、文書にするの苦手だから
オススメだから読んで!
って企画だから
それでも知りたかったら
直接話すほうが楽だから
どっか居酒屋予約して呼んで
こういう小説読むたびに
高校時代もっと青春しとけば
良かったとか
あの頃に戻りたいなぁ~とか
戻ったらこんなことやりたいなぁ~
とか
妄想しつつ読んでます。
で、こういう小説を読む時って
実写になったら
誰をどの役者にしようかな~?
って妄想もするんだけど
ん~主人公は能年玲奈なのかな?
部長は斎藤工?
面白いから映画にして欲しいな
残りの2冊もまたそのうち紹介します
たぶん
でも、しなさそうなので
タイトルだけ
『あと少し もう少し』
『白球ガールズ』
