神様の手帳

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普通日本人は、一日3食食べていますね。

これは果たして正しいことだったのか??

朝起きて朝食を食べ、昼になったら昼食を食べ、夜になったら夕食を食べ、

毎日当たり前のように繰り返されてきたことが、果たして正しいことだったのか。

「日月紳示」は神様からのメッセージが書かれているのですが

そこにはこのように書かれています。

 

今の人間は食べ過ぎている。

今の半分ぐらいでも足りる。

腹が減ったら食べればよい。

 

日月紳示に書かれているそのままではないのですが、要約するとこんな感じです。

食べ過ぎだそうです(^▽^;)

でも、そうですね、一日3食は単なる思い込みなのかもしれません。

 

「えっ?今さらそんなこと言われても、それじゃあ人類が間違っていたという事?」

 

そうです。人類はいつの間にか一日3食食べなきゃいけないと思い込んでいた。

でも、それは間違いだった。食べ過ぎていた。

 

私はと言えば2食か1食くらいです。

お腹すかないので大丈夫です。

ひふみ祝詞唱えながら47回噛んでいるので少しでも足りるのです。

 

ひふみ祝詞とは

 

ひ ふ み

よ い む な や

こ と も ち ろ ら ね


し き る

ゆ ゐ(い)つ わ ぬ

そ を た は く め か


う お え

に さ り へ て

の ま す あ せ ゑ (え)ほ れ- け-
 

これを心の中で唱えながら噛むわけです。

すると病気が治るそうです。すごいですね♪

でも信じないとダメですよ。病気を治したいから仕方なく、では治りません。

 

もちろん、食事の時ではなくて神社などでも唱えると良いそうです。

 

どうしても食事の時は早く食べようとする習慣がついています。

でも、一度口に入れたら箸を置いてよく噛む方が良いそうです。

これぞ新しい食習慣です。

 

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