しそ
今日は、”シソ”
当たり前ですが、赤しそ と 青しそ がありますね。
赤しそは梅干をつけるときなどにつかいますね。
しそは、古くから日本に自生する「和風ハーブ」ですね。
ミネラルやビタミンなどの栄養価も豊富ですよ。(食物事典より)
青しそはスパーでもすぐに手に入ります。たらこスパゲティーによくきざまれていますね。
今日は たまねぎ
8月もいよいよ終わりですね。
暑い夏でした・・・・・ まだ残暑が続きますね。
今日は、”たまねぎ” 私はあまり食べるのが苦手なんですが、
タマネギを枕元におくとよく眠れる (西洋の言い伝え) といわれるほどいいものです。
そこで、何とかと考えたのが、単純に
オニオンスープ(単に たまねぎ を薄めに切りスープをする)をつくる。・・・水から煮て約15分
そのスープで味噌汁をつくるんですね。
結構いけますよ。
よもぎ
きょうは ”よもぎ” 青汁なんかによく入っている薬草ですね。
よもぎ餅 は有名だね。
”よもぎ”はビタミンCの含有が多く、美肌効果に優れている(食物事典より)
よもぎの入手は、四国宇和島農協などにたずねてみると良質のものが手に入る。
(安価で簡単に手に入ります)
あとは、それを使って料理
よもぎ自体あくが強いので 重曹を少し混ぜたお湯ででアクぬきをし、
水でしっかり流し、ひとり土鍋でインスタント雑炊の野菜として、適当な大きさに切って入れ
それで終り。・・・・・・・・・・・・・けっこういけますよ
アロエ料理 パート2
今日も アロエ やっぱ定番だもんね。
格言 ”過ぎたるは及ばざる如し。
よく言ったもので一度にたくさん摂取しては駄目ですね。
今日の私のお勧めの料理方は、アロエ入りマーボナス。。。
これが結構いけるんです。
ただし、アロエは3~4cm程度に切って湯がいておくことを忘れずに
あとはインスタント物を活用して十分、、、
具の中にアロエをいれてつくるだけです。
私には結構いけました。
アロエ
今日は定番の”アロエ”
紀元前2世紀の頃より万能薬として重宝されていました。 (食べ物事典により)
美肌効果大
食べ方に留意が必要
ヨーグルトに皮を剥いたアロエを入れるのが一番私にはあうようです。
