おしうし
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>

大アウトレット展

『大アウトレット展』

フランスベッド株式会社がこの夏、半期に一度の『大アウトレット展』を行います。アウトレットなので数量は限られるものの、良質な商品が“実際に寝心地・座り心地を体感して”安く購入できるのが、このイベントの最大のウリです。


最長2年の製品保証、配送・設置料無料、中古ベッド引取りなど様々な来場特典があり、さらに招待状申込者の中から抽選で3人に低反発枕が当たるチャンスもあります。


ベッドと聞くと悲しいことを思い出します。子供の頃からずっと2段ベッドを愛用してたのですが、ある日上段に登る階段が壊れ、ずっとよじ登っていました。寝る前なのになぜこんな運動をしてるのかと、最初はグズってたのですが、そこは子供なのですぐに慣れて当たり前のことになってました。単純だなぁ…。今はもう普通に1人のベッドで寝てますが、最近は運動不足になってきたので、またよじ登れば解消できるかも、という考えが浮かんだり…。

デジタル一眼レフ

0721

このコが我が家の愛犬です。もらってきたコなので、最初はなついてくれないかなぁーと心配してたんですが、警戒心がないのですぐ仲良くなれました。むしろ誰にでも尻尾を振るタイプなので「アメをあげるよー」なんて言われたらすぐついていってしまいそう。


この写真ではお腹を見せて「こうさ~ん」なんてやってますが、チャンスを狙って撮ったのでもなく、ムリヤリやらせて撮ったのでもないです。なぜかお腹を見せたがるコなんです。親愛の証なのかもしれないですが、ウチに来た頃からもうやってましたし、もしかしたら仕込まれてたのかも。お腹を見せればなんでも許してもらえるとでも思ってるのだったら侮れないなぁ。


さてさて、写真の話のついでに。美写華写ブログで、「谷口泉と学ぶ K100D体験モニターキャンペーン」というものがやってます。デジタル一眼レフモニターに参加した方に、そのままカメラをプレゼントするもの。最近ではブログに画像は欠かせなくなってきているので、カメラを持っていないという方は、話の種にもなる上、カメラを手にするチャンスでもあるので応募してみては。


一眼レフカメラといえば、今月の頭にワールドビジネスサテライトで特集が組まれてたので観てました。それまでデジカメといえばコンパクトカメラが主流でしたが、カメラを趣味・仕事として使う方がデジカメへの移行を考えているということで、デジカメも一眼レフを登場させたようですね。なにより一眼レフカメラを構える姿はかっこいい! 自分では興味が無くても、カメラが趣味の彼氏がいたら薦めてください。ホレ直しますから(笑)


個人的に一眼レフの好きなところはファインダーです。デジカメだと液晶モニターで見ることになるので、実際の出来上がりと差が生じることも多いのですが、一眼レフは光学式で、出来上がりの写真と同じように見ることができます。レンズも用途に合わせて選べるので、より本格的に楽しめます。手に入れたら今まで撮ってこなかったもの(自分の場合は人物かな)に挑戦してみたいですね。

What FX?

最近よく聞く「FX」って何でしょうか? 調べてみたところ、FXとは「外国為替証拠金取引」のことで、株式と並んで人気を博しているようです。その利点は「少ない賃金でも可能」「資金効率が良い」「コストが安い」「リスクコントロールが可能」「24時間取引できる」などがあるそうです。


特に気を引かれるのが、コストの安さでしょうか。例えば、トレイダーズ証券の「ネットフォレックス」では、外貨預金の約1/50~1/100の取引コストとのこと。24時間のサポートもあるので、ビギナーでも安心できそうです。


トレイダーズ証券を挙げた理由の一つに、「新ネットフォレックスサービス開始キャンペーン」と称し、Nintendo DS Liteやセコムの食(5000円相当)などが当たる企画が行われているからです。その他にも各種サービス・プロジェクトが充実してます(参考)。


株取引だけで満足できない、株は飽きてしまった、別のことに挑戦してみたい、という人は資料を見てみるだけでもいかがでしょうか。

レッツトライ!

芸能人が大学に入学する際には、ワイドショーや夕方のニュースなどで話題に上げられることが多いですね。すごい人気があって忙しそうだから、たぶんみんな一芸入試で入ってるんだろうなと思ってました。


しかし、だがしかし、家庭教師のトライ(http://www.trygroup.co.jp )のCMで井上真央ちゃんが「私はトライでした」と言ってるのを観たときには、それはそれは驚きました。


まず、芸能活動をしながら勉強が捗るものなのか、と。もちろんやる気次第ですけども、少ない時間をいかに使うかは重要ですし、人と同じようなやり方では到底ムリだと思います。そこで選んだのが家庭教師なのでしょう。


ドラマなどでもキリリとした役どころの多い井上真央ちゃんですが、こんなCMでもやっぱりその性格が表れてます。自分では「マイペース」と言ってますが、勉強に対してもかなりしっかりとした時間設定をした上でのマイペースなのだと思います。ハイペースがマイペースだと。


そんな勉強法に合致する家庭教師は、そんじょそこらの兄ちゃん姉ちゃんを引っ張ってきただけじゃ勤まらないでしょう。一歩一歩同じ速度、同じ歩幅で歩き、そして走ってくれる人でないと。


かく言う自分も、受験のために塾に通ったことがありました。同級生と一緒に学ぶ環境は楽しかったのですが、真剣に勉強をするとなると環境だけではダメだというのを思い知りました。2ヵ月後の定期テストでの結果は芳しくなく、親には「お金を払う意味が無い」とやめさせられました。


講師の交代がいつでもできるというのがトライの良さ。自分に合った人柄で、さらに学ぶ意欲を促進してくれる講師を選べるのは、塾と違った利点。最近では塾通いの小中学生が増え、子供向けのケータイが復旧してるそうですが、そんなに心配だったら家庭教師にすればいいのに・・・といつも思います。

デジハリ

クリエイター養成スクール デジハリ

最近ではブログや個人HPなどの流行で、趣味から始めてWEBデザイナーになった人や、Flashクリエイターになった人が数多くいます。しかしながら、誰もが気軽に挑戦できるようになったことで競争率が増し、確かなスキルを持った人材のみが勝ち残れるという状況になってきました。つまり今は、より専門的に学んだ人が求められていると言えます。


クリエイター養成スクール デジハリでは、WEBに関するデザイナーやプログラミングから、CGやアニメ、そしてグラフィックやDTPなど、幅広い講座が用意されています。それぞれの講師には現役のプロが名を連ね、昼・夜・土日と様々なバリエーションからライフスタイルに合わせて選ぶことのできるクラス設定が魅力です。


さらにバンダイナムコ、日立製作所、関西テレビ放送などより出資を受ける産学協同のスクールであることから信用も厚く、各種求人情報からインターンシップ、業界セミナー、カウンセリング、OJTなどの就職・転職のサポートまで用意されています。よりクリエイティブで本格的な技術を学ぶ環境と、それをすぐに実践することのできる場が備わっているということです。


ワークスタイルも様々で、インターンシップから正式採用の実績もあるので、職場体験をして社風が肌に合えばスタッフとして働くこともできるというのはとても興味深いです。以前アルバイトをしたときに、名前は売れていたところだったので楽しいだろうという幻想を抱き、実際に入ってみたら自分に合わなかった・・・なんてこともあるので、こういった職場体験の機会が設けられているのは嬉しいです。今から自分が学ぶなら、WEBデザイナー専攻でFlash+ActionScriptを学び、インターンシップで気に入った会社に採用してもらうという形が理想的。デジハリならそんな希望も夢に終わるコトがない。


今の時代に本気でクリエイターを目指すなら、高い専門性のある学校で学ぶことが近道です。デジハリには数々の実績があり、「学び」が「仕事」に繋がります。ただの趣味で終わらせたくないと思う気持ちがあれば、今からでも遅くありません。クリエイターとしての一歩を踏み出しましょう。

1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>