先日 紙わざ展、見てきました
この日、アタシと旦那くんと
更に母親と3人で行って来ました
紙わざ展が開催されている
特種東海製紙Pamは
だいたい 我が家と実家の中間に当たるので
Pamの最寄りの「三島駅」で待ち合わせ
我が家は車だったので
三島駅で母親を拾って
とりあえずサクッとお昼ご飯♪
ご飯屋さんで 席についた所で
Pamに予約の電話を入れました
到着の時間と
名前と人数、あと交通手段を聞かれたくらいかな
食べ終わって早速Pamへ
ナビを使って行ったものの
少し分かりづらい場所でした
道も不安になる感じの道だったし
敷地入口に「Pam」と書かれた表札(?)もあったけど
こ洒落た感じが逆に見づらくしてました
それから駐車場は「5台ほどあります」との事だったんですが
多分あれ、実質4台な気がする
1ヶ所 死んでる駐車スペースがあるよね。。。
どうやって停めるんだろ
脳トレかと思った
ただ、建物自体はとても立派でした!
受付を済ませて
いざ!
これ、見たかった物の1つ
退屈そうなのが伝わってくる
パンプス半脱ぎの演出が素晴らしい
全方位から楽しめました
作りたくなる気持ちは分かる
でも血を滴らせてるのは
はじめて見たかも
食後?
大きくてリアルでした
どうやって搬入したのかが気になる(笑)
この観覧車は実際に回ると思われる
下にいらっしゃるのはジンベイザメ
凄く細かく丁寧に作られてました
何か言いたげ(笑)
多分、自分の非には気付きながらも
逆ギレするタイプだわ
こう言うの好き
大好き
これは東京で展示されなかった作品
勿体ないと思った
模様だけでなくて
質感も石っぽかった
ここに展示されてなかったら
紙とは誰も思わないよね
不思議
素材は点字用紙
マトリョーシカシステムのバスケット
キッチリ狂いなく編まれてました
あまり好きではないけど
これは猿の表情が秀逸だったので
目がヤバい
作り方が似てる気がする
元々は紙を何枚も重ね合わせた
ただの塊だったと思われる
裏面にも文字が浮かび上がってました
どうやって作ったんだろー
手作業だよね?
一旦ここで区切ります
「紙わざ展2」へ続きます
写真はアタシの趣味と偏見だけで選んだ作品です
写真に収まってないだけで
展示されてる作品は全て
しっかり、穴が空くほど見てきました
素晴らしいを通り越して
気が狂いそうでした
次回はお目当ての「犬」で締めくくりますね
◆◇◆紙わざ展◇◆◇
2020年1月7日(火)-3月31日(火)
平日 10:00 – 17:00
(土・日・祝日:休館、3月は土曜日も開館)
特種東海製紙Pam B館
(静岡県駿東郡長泉町本宿437)
入館無料・予約制
※見学要予約(055-988-2401)









