昨日、「(株)せき」さんにて、産直倶楽部JKBグループの会議がありました。
今シーズンのJHについて、栽培・出荷・契約の話で、若手の生産者が6人で話をききました。
業務用の葉っぱを何年か個人的にやっていますが、グループで契約・出荷ができれば、産地化もしやすいですし、なんといっても若い生産者のグループなので、まだまだ将来性もありますw
「安定」した出荷、品質を保つための情報共有やシステム化、労働力のシェアなど…
なんとなく頭に描いていることが、形になってきそうです。
それもこれも身近にそんなことをやっている小松菜農家がいるからであるが、ここの産地、人、業者等全く別物だが、彼が作り出したシステムをアレンジしてできればいいなぁと思ってます。