ちょっとね、ふとした事がキッカケで頭フル回転してるのだが(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

宇宙がどうとか、僕が誰とか。

この世界ってのは、全てが『可能性の一つである』と思うのだ。

タイムパラドックスとか、パラレルワールドとか、有るんじゃないのかなとかね。

今もまさに、1秒1秒絶えず変化してる可能性の中から今という瞬間の行動、思考をチョイスしてる最中だ。

今この文章を書かない可能性もあったでしょ!?

書いた側の僕は、今まさにこうしてるけど
書かなかった側の僕は、また違う時間軸を進んでると思う。

数えきれないいくつもの選択肢の中から枝分かれしてさ、今という場所。ココに居るのだ。

誰もが、あらゆる物を否定した世界もあるかも知れない、誰もが何もかもを肯定してものスゲーことになってる世界もあるかも知れない。

良いこと悪いことが混沌としてるこの世界は、ちょうどその中間点みたいな場所なのかなとかね思ったりもする。


光と陰とか表と裏とかみたいに、相反するものがある事で、お互いに存在してる事を証明してんだよね!?

だからきっと、陰しかなかったら!?
真っ黒で何も見えないだろうし
光しか無かったら!?
眩しくて、それもそれで見えないでしょ!?

ライトサイドがあるからダークサイドがあって、ダークサイドがあるからライトサイドがある。

陰陽道じゃないけどさ。

陰と陽ってのは、二つで一つなんだよな。


AにとってはBが反対側ならBにとってもAは反対側なのだ。

Aに行くのかBに行くのか??

どちらの道へも行ける中間点で、それを日々チョイスしてる。


可能性の世界。


割合!?

そう、今悪い!!って言われてる事を肯定する人が増えて来たとしたら!?
80%が悪いと思ってるから悪い事でも、80%が良い事と思ってしまえば、それは良いことになってしまうでしょ??

この世の全ては、可能性の一部なのである。

俺は、ココに居ないかも知れないし、居るかも知れない。

この世が本当にあるかも知れないしないかも知れない。


結局この世界ってのは、合わせ鏡みたいなもんじゃないのかな?と思ったりしてね

合わせ鏡ってスゲーよね(´∀`)

無限にお互いに写しあってるものが続いてくんだもんね、あれ終わりないよね。

全く同じ姿形したものがA鏡に写ったB鏡、B鏡に写ったA鏡と、ずーっと繰り返し続いてくんだよね。

という事で、この世には、大きく分けると3点の位置があるのかなと。

1.A鏡 
2.B鏡 
3.それを向かいあわせる場所

2分の1=1の1を存在させる位置がある。

『表宇宙Aと裏宇宙B』のワンセットが存在してる
『A空間とB空間』が有って、そのペアが存在してる『A空間とB空間』が有って!!

といった具合に2の無限乗の世界が存在してて、という無限の世界(´∀`)

陰陽のワンセットは、存在する場所が無いと存在しないでしょ?

ということは、存在する場所ってのもまた存在しているためには陰陽のワンセットになってなければ、存在し得ない。

という事は!?

陰陽のワンセット品が1なんだとしたら、その1を存在させる場所が必要なので、0って場所はないのである(´∀`)

無限に続く2の無限乗!!

今居るココが陽に当たる部分ならば陰にあたる反対の場所があるはずなのだ。

そう、この世界!!

今居るココが!!
可視の世界であるから、反対は不可視の世界であるはずなのである(´∀`)

夢ってものを人は見るよね、寝てる時にさ、若しくは、想像力働かせると頭の中に思い描ける世界の映像があるよね??

そこってさ今居るココの世界にいる時にはさ
この目で見る事はできない世界でしょ?

という事はつまり、、そこは不可視の世界でしょ(´∀`)

眠るという現象を通して、意識の中の目で見えないけど、意識の向こうの自分の目でははっきり見えてる世界。

という事は!?

この世ってのは、可視の世界と不可視の世界の陰陽一対で出来ていると言えるんじゃないか?

それで、この肉体に宿っているもの、まさに不可視の何かは、この肉体を通じて、可視の世界を生きているけど、存在している場所は、不可視の世界なのではないかと思われる(´∀`)


そう!!

その証明は??

だってさ!!

『ない』と言い切る為には、相反する『ある』が存在してないと『ない』事は証明出来ないでしょ?


おっ!????

もう少しで何かスゲーことがわかりそうな気がするぞ(´∀`)

Q.無いって事は?
A1.そもそも無い
A2.有ったけど無くなった
の二つの解答に辿り着く。

それで、有るとか無いとか、言う為には!?

その有るとか無いとか言われる『対象物X』が存在する『場所Y』が必要なのである。

と言う事は、やはり有るとか無いとかの議論になる時点で、そこに何かが存在するための『場所Y』は、存在していなければならない。

よって!!

この世が今こうして存在している事が事実な以上、この世が無になるも、存続するも、有ったり無かったりする為の『場所Y』が存在していなければならないのであるからして!!

この世の数字の概念 0=完全なる無 と言う事自体がおかしい事になるのではないのでしょうか?


そうでしょ!?だってさそうに違いない(´∀`)

今こうしているんだから、存在してる『場所Y』はここにある、と言う事は、拡げてくと!?

僕がいる<地球に<太陽系に<天の川銀河に、という具合に小さいものが大きなものの中に存在してる。

この拡がり方ってのがまさに、合わせ鏡の如し連鎖ではなかろうか??

宇宙に果てが有るのであれば、宇宙というものが存在する為の更に大きなものが、沢山の別宇宙を取り巻いているはずである。

そして、それを取り巻いている世界にも果てがあるのであれば、それを取り巻いてる更に大きな世界があるのだと思う。

と言う、無限に大きなものの中に含まれて行く可能性Aなのか、ボールの中に入ってる状態みたいに果てがある可能性Bなのか、という二択なのかなと思う。

ただ、やはり先程の考え方、何かが存在してたり存在していなかったりの証明をする為には『場所Y』が必須であると言うことを定説とするのならば、この世が可能性Bである事は難しいと思う。

よってこの世の仕組みは、可能性Aである可能性が高いと思う。

もしくはね、この世にはもう一つの可能性があるんだよね_φ( ̄ー ̄ )

『メビウスの輪』って物をご存じだろうか??

さて、あの輪。。。。
1枚の紙を一捻りして繋げると出来上がる。
単純なものなのだが、あの輪には表とか裏と言った概念がない。

真っ直ぐ繋いだ紙の輪の定義で言う表をスタートして元の位置に戻って来るまでに、真っ直ぐ繋いだ輪は表側のみを通過するのに対し、メビウスの輪は、すべての面を通過した後に元の位置へ戻って来る仕組みになっているのである。

面であるから立体になった時にそうなる。

宇宙は、面ではないからその概念が、通用するのかという話にもなるのだが。。。

表とか裏という宇宙が、有るのならば。

それが、表とか裏とが同じ面で繋がっているとしたら、同じ仕組みになっているのではないでしょうか?

いや!!

やはり、いずれの可能性にせよ、形態は、どうあれ存在している事は確かなので。

存在している為には、存在している『場所Y』が必要になるので。

やはり、先程の説が1番濃厚なのではないのか?と僕は思う(´∀`)

果ては、無いんだなきっと。

<<<<<<<<<<と無限に大きな物に含まれているに違いない。


この理論は、『ZERO=完全なる無』と言う概念が間違いなのではないかと言う説である(´∀`)

数学ってのが0スタートの基準になってるでしょ??

つまり何が言いたいのかと言うと『0=完全な無』ではないんだよと言う事になってしまうと、今当たり前と思われている数学の計算ってもの自体が間違ってしまってる事になる
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

この世を揺るがしてしまうとてもとても恐ろしい思想だったりするよこれは。。。


わからない事を、答えの出ない事を考える事自体無駄だなんて言う方がいらっしゃるが。

わからないから知りたいのだ(´∀`)

この世界が存在しているのだから、この世界ってのはどうなってるんだ??
って答えが無いはずがないのである。

だから答えの出ない事ではないのだ(´∀`)

この謎を、明日誰かが解き明かすかもしれないじゃん!!

もしかしたら、既に解き明かされてて知ってるんだけど公開することが、とてもとても過激すぎる事なので伏せられてるかもしれないじゃん(´∀`)

そんな無限の可能性をひとつひとつ考えると、楽しいよね。


エネルギーが働いていると言う事は、筋肉の動きとかを見たらわかるけど、筋肉を動かしているエネルギーを見る事はできない!!

つまり!!エネルギーとは、不可視の存在なのであるが、そこにあるのである!!


と言う事は!!

いつか、かめはめ波〜!!!!

うてるかもしれないじゃん!!!!

って思ってたらたのしいでしょ!ー!!!!