大腸がんがみつかってから、身体についていろいろ考えました。
入院は、出産以外ではしたことがないし、手術は日帰りでの白内障の手術をしたくらい。
でも、よーく考えると。
鼻は、左副鼻腔炎だし、耳は中耳炎や外耳炎、突発性難聴にもなった。歯は、虫歯の治療たくさんしたし、歯質がもろいと言われた。
小学低学年のころ、急性腎炎で一月くらい休んでた。
高校くらいから便秘だった。
すい臓炎、十二指腸潰瘍にもなった。
捻挫は何度もしたし、腰は坐骨神経痛。
元気だねといろんな人に言われてましたが、実は違ったかも😅
今回の大腸一部切除で、病気が終わるのかと思う反面、ひょっとしたら闘病の始まりになるかもしれないという不安があります。
すでに、肺活量が平均の8割くらいしかないと言われて、肺のCT撮りました。
白いもやもやがあって、非結核性抗酸菌症という病気ですと言われました。結核ではない、人にもうつらない、進行が遅い病気だそうです。咳などの症状が出だしたら薬で治療するとのことでした。
20年くらい前に健康診断でひっかかり、大学病院でCTとったことがありました。よくわからない説明されたのを思い出しました😅
もっと他にも見つかるかもしれないと思うと怖いけど、もうとりあえず手術が無事終わることを願うしかありませんね。
18才のトイプードルみかんとしばらく会えないことも辛くて😢
できるだけ早く退院すると決めてます。
頑張ろう‼️