なーんと、前回の更新から12日も経ってしまいました(笑)。
簡単に振り返ってみると、
まあ、仕事してました(笑)。

さらに細かく、一週目は前々回で紹介した、いとしのノンシュガーのうめちゃんの舞台も無事千秋楽を先週日曜に終え、何度か観に行きました☆
舞台については、このあと振り返ります☆

そして、二週目、三日前の水曜には去年参加して準決勝まで進んで、その準決勝は、いまは乃木坂3期のたまちゃんの、ノンシュガー最後のステージだったTokyo Candollに今年もノンシュガーが参加。






その初戦が水曜にあって行ってきたり、何だかんだで仕事、ノンシュガー、仕事、ノンシュガーで今日に(笑)。
そして明日は初の遠征対バン、名古屋にノンシュガーが行くわけで、私も行く予定でいたのですが、タイムテーブルが発表されて、昼あたりかな、ならば行けるな、と思っていたのですが、これが18時40分から、物販に関しては19時からで、結構今のところ行けない状況。しかし、まだ今日次第、自分の仕事次第(笑)。頑張りまする。
まあ、そんな感じです。
では、うめちゃんの初舞台『13月の女の子』を、僕がうめちゃんのブログにコメントした文を載せて振り返ります。
うめちゃんから雫ちゃん、そしてまたうめちゃん。:まずは本当におつかれさま☆
初舞台にして全16公演、12日間という相当なロングランと稽古の日々。途中で年をまたぐ、きっとなかなか心も落ち着かなかったとおもうけど、約2ヶ月に渡る時間は、うめちゃんには一気に駆け抜けた感じに短く感じたかな?
その頑張る姿をうめちゃんがTwitterなどで報告してくれたりするのを、ワクワクしながらもドキドキしながら、頑張る姿に時々会えたりするライブ、朝練を待ちわびたりして過ごしていた僕のこの2ヶ月間はあっという間だった。
演技に関しては、いままで朝練でここぞという場面でちゃんとこなせている姿や、ライブで入り込んでパフォーマンスしている姿を観てきたから、うめちゃんなら、できる!、そう思っていた。だから『できる』(笑)。これからももちろん効力を発揮してくれる、うん。
その通り、ステージの雫ちゃんはうめちゃんではない、そこに存在する、存在感のある、言葉としては演技になるけど、ちゃんと生きている感しっかり出ていた。
いつかまた、お芝居☆
今度はテレビドラマや映画などの同じ演技をするものでも、舞台と違って、シーン事に撮影、さらにストーリーを前後して撮ったりして、舞台のような稽古がずっとあったり通しがなかったり、演じるでも違うものがある、映像で日本中のみんなが観れる、うめちゃんの魅力がわかる、そんな映画やドラマの演技もいつか観てみたい!
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て、感じで、うめちゃんはしっかり雫ちゃんにそのものになってました(笑)。
ストーリーは、前々回の私のブログや他の方が書いているブログやTwitterなどを見ていただくとして、この舞台の重要な現代と過去が入れかわる大晦日のシーン、星野源氏の『恋』と恋ダンスをキャスト全員が登場して踊りながら、20年前へと転換していく、13月の女の子、この舞台における、最大のシーンが、実は当初ただの、恋ダンスもなしのただの暗転だったと知って、もし、これなら、この作品のイメージはかなり変わっていた、と思うと、よきナンバーを星野源さんありがとう!
と(笑)!
次回、名古屋に私は行けるか?行けないか?の結果報告(笑)!
あ、2期生、ノンシュガーノンスウィートは明日いつもの朝練が角座で開催ですよ☆