夢の向こうへ Go Ahead 日々前進 
創部5年目で初優勝
4度目の県大会出場を優勝で決めることができました。
これまでの県大会出場は、すべて準優勝でのもの。
格別の優勝となりました。
今日もOB、OB保護者のみなさん、現役の保護者のみなさん、たくさんのご声援有難うございました。
大会通じての試合の詳細は後日報告させていただきます。

創部5年目で初優勝

4度目の県大会出場を優勝で決めることができました。
これまでの県大会出場は、すべて準優勝でのもの。
格別の優勝となりました。
今日もOB、OB保護者のみなさん、現役の保護者のみなさん、たくさんのご声援有難うございました。
大会通じての試合の詳細は後日報告させていただきます。
夢の向こうへ Go Ahead 日々前進
大会2日目の3回戦 2ー1で辛勝。
試合内容には満足いきませんでしたが、来週日曜日の、県大会をかけた準決勝に全精力を注ぎます。
今日もOB保護者のみなさまをはじめ、沢山の応援をいただきありがとうございました。
来週も応援宜しくお願いいたします。
試合の詳細は後ほど。
大会2日目の3回戦 2ー1で辛勝。
試合内容には満足いきませんでしたが、来週日曜日の、県大会をかけた準決勝に全精力を注ぎます。
今日もOB保護者のみなさまをはじめ、沢山の応援をいただきありがとうございました。
来週も応援宜しくお願いいたします。
試合の詳細は後ほど。
夢の向こうへ Go Ahead 日々前進 
速報とは言えませんが速報とさせていただきます。
今日の初戦、9-1のコールド勝ちで明日の2回戦進出を決めました。
たくさんの応援有難うございました。
試合の詳細は後ほど。

速報とは言えませんが速報とさせていただきます。
今日の初戦、9-1のコールド勝ちで明日の2回戦進出を決めました。
たくさんの応援有難うございました。
試合の詳細は後ほど。
夢の向こうへ Go Ahead 日々前進 
前日の試合、ミラクルの連続で日曜日の決勝戦をむかえた。
決勝の相手も、この1年負け続けてきたチーム。さてさて、2日連続のミラクルはあるのか?
この日の朝は、間違いなく選手も私も勢いづいてるのを感じた。
何かが起こる?半信半疑のまま試合開始。
この日のアキトも立ち上がりから、球威・コントロールが絶好調。この調子なら、この試合いけるかも、と内心思った。どんだけ~みたいな
。
すると、3回表の攻撃、先頭打者のリョウ真がライト前ヒットで出塁。次打者カスミのセカンドゴロで1死2塁。2死後、先頭打者のマサシが左中間に先制のタイムリーヒッ~ト
。
ベンチは大盛り上がり。得点した回の相手の攻撃もアキトが3者凡退で片付け、4回までパーフェクトピッチング。すごい、すごすぎる。ノリノリだぁ~。
このベストピッチがさらに攻撃のリズムを作り出した。5回表、2死からマサシが内野安打で出塁すると、ホーリーがライト前ヒットで続き、マサシの好走塁もあって2死1・3塁。
ここで、これもなんとなんとである。相手投手のワイルドピッチにより1点追加。前日の試合を見ているようであった。
しかし、相手は強豪チーム。まだわずか2点のリードというのが監督の本心だったのだが・・。
ここで打者はケンジ。父はウルトラマン。見事に3分以内で仕事を完了させた。ワイルドピッチの際、1塁から3塁にまで進んでいたホーリーを三遊間タイムリーヒットで生還させ、3-0とした。
お見事である。これが、レギュラー9人のうち、7人が2年生のチームの攻撃だろうか?
その後、5回裏に1点を返され、最終回相手チームの攻撃、点差は2点。
野球は最後の最後までわからない。1死1・2塁のピンチをむかえ、相手打者はこの日、2打数2安打の打者につながってしまった。
ここが正念場、アキトいけ~と内心念じた。すると、カウント2-1からのスライダーで空振り三振に。よしっ
監督、タイムをかけマウンドへ。さて何を言おうか?と思いながら駆け足。
口から出た言葉が、「負けるわけねーだろ。」だった。
あのアキトがニヤリとした表情見て、正直勝ったと思った。いい瞬間だった。この一瞬をまさに共有できてる。久しぶりの感覚だ。
次打者をセカンドゴロに打ち取り、ゲームセット
。
今年、福山での西日本大会に次いで2度目の優勝。そして、リーグ初優勝。3年生の2人は有終の美をかざった。
さあ、明日から春の全国大会予選、勢いにのったまま勝ち進もう

前日の試合、ミラクルの連続で日曜日の決勝戦をむかえた。
決勝の相手も、この1年負け続けてきたチーム。さてさて、2日連続のミラクルはあるのか?
この日の朝は、間違いなく選手も私も勢いづいてるのを感じた。
何かが起こる?半信半疑のまま試合開始。
この日のアキトも立ち上がりから、球威・コントロールが絶好調。この調子なら、この試合いけるかも、と内心思った。どんだけ~みたいな
。すると、3回表の攻撃、先頭打者のリョウ真がライト前ヒットで出塁。次打者カスミのセカンドゴロで1死2塁。2死後、先頭打者のマサシが左中間に先制のタイムリーヒッ~ト
。ベンチは大盛り上がり。得点した回の相手の攻撃もアキトが3者凡退で片付け、4回までパーフェクトピッチング。すごい、すごすぎる。ノリノリだぁ~。
このベストピッチがさらに攻撃のリズムを作り出した。5回表、2死からマサシが内野安打で出塁すると、ホーリーがライト前ヒットで続き、マサシの好走塁もあって2死1・3塁。
ここで、これもなんとなんとである。相手投手のワイルドピッチにより1点追加。前日の試合を見ているようであった。
しかし、相手は強豪チーム。まだわずか2点のリードというのが監督の本心だったのだが・・。
ここで打者はケンジ。父はウルトラマン。見事に3分以内で仕事を完了させた。ワイルドピッチの際、1塁から3塁にまで進んでいたホーリーを三遊間タイムリーヒットで生還させ、3-0とした。
お見事である。これが、レギュラー9人のうち、7人が2年生のチームの攻撃だろうか?
その後、5回裏に1点を返され、最終回相手チームの攻撃、点差は2点。
野球は最後の最後までわからない。1死1・2塁のピンチをむかえ、相手打者はこの日、2打数2安打の打者につながってしまった。
ここが正念場、アキトいけ~と内心念じた。すると、カウント2-1からのスライダーで空振り三振に。よしっ

監督、タイムをかけマウンドへ。さて何を言おうか?と思いながら駆け足。
口から出た言葉が、「負けるわけねーだろ。」だった。
あのアキトがニヤリとした表情見て、正直勝ったと思った。いい瞬間だった。この一瞬をまさに共有できてる。久しぶりの感覚だ。
次打者をセカンドゴロに打ち取り、ゲームセット
。今年、福山での西日本大会に次いで2度目の優勝。そして、リーグ初優勝。3年生の2人は有終の美をかざった。
さあ、明日から春の全国大会予選、勢いにのったまま勝ち進もう








