鬱との闘いとワタシの気持ち。

鬱との闘いとワタシの気持ち。

言葉を紡ぐのがとても好きです。
日々の葛藤とそして感謝の気持ちを
すこしずつ書けたらと思います

Amebaでブログを始めよう!

私は常に期待していると思う

まずは自分
私は唯一無二な存在で(間違ってはいないけども)
正直、そこそこ仕事もできて(仕事ができるの定義もよくわからないけど)
人からは基本愛される

自負っていうんでしょうか

そんな自分がいることに期待をしています。
人一倍小心者なのに
プライドだけは一丁前。


そして人に期待していると思う
いつかは助けてくれる
いつかは分かってくれる

だって私は素晴らしい人間だもん


認めたくはないけど
そう思っている自分がいます


私は私に期待し
私は私というプライドのブランドをもち
思ってもないことを思い、
無理をし、生きていました。


私はもう、見たくない自分も
ここに書いていこうと思います


私は痩せたい

なぜなら、モデル体型になりたいから
せっかく背が高くて、脚が長くいっていわれるのに
もったいない!われながら。


もちろん魂胆には
モテたい!チヤホヤされたい!
自分に自信持ちたい!
美人だねって言われたい!


欲望の塊💓🤣💓


でも、これでいいそう
本に書いてあった

分からないことは本に聞く
まねして、めざして。
ワクワクすることしかしない。



自分にはなんの取り柄もないと
ある時に気がついた

そこそこ頭がいい、(実際のところ、一般常識なかった)
そのそこ運動ができる

そんなそこそこだからこそ
なにも残ってなかったです。

人一倍、プライドが高く
誰よりも優秀だと思っていた
大学時代。

私は教師という選択をしなかった
理由は安易
ばかだと悟ってしまったから
そして、努力をしたくなかったから
お洒落をしたかったから

努力するのに疲れました

で、楽だからっていう理由で
私はこの道を選びました
ある程度分かってて、ある程度戸惑いのないだろうと思われる世界に

ああ、ここなら、楽に生きれそうだな
と思っていました

やりがい?はあったし
学生は好きだったけど、
私は学生と信頼関係が築けないのがいやでした。

もっと楽にマイペースに仕事しなよ、
っていう人もいたけど
それはできなかった
マイペースって何?マイペースに仕事したら終わらないよね

真面目で責任感が強い、
私の最もよく言われる褒め言葉
でも、表裏一体
人に任せられない。ということでもあり
だれも手伝おうとしてくれない(頼んでいないから当然)周りへの不安にも繋がりました


私は私を否定し
私は私を責め

ある時、気がついた

ああ、キャパシティを超えたと。
苦渋の選択ではなかった
もう休もう


逃げ、でした

人からは嫌われる、なんて顔して戻ったらいいんだろうか
そう考える毎日です。


私は何をしたいのか、
この道で楽して生きていていいのか
努力なくして成長はやはりないのか
最近思います


根本的に体力がない


私は周りになにか残せているのだろうか、
職場の人と連絡が途切れ
ああもう嫌われたなと思う日々です
苦しい

なにもしたくない
なーんにも


素直な気持ち。
もう嘘つくのいや。


自分に正直に生きる
嫌われたくない、あたりまえでしょ。


でも今は好きな人もいて
幸せだよ。
こんなんだけど