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稼げる新型SNS!tsu(スー)登場!

いま、ものすごい勢いでユーザーを増やしているtsu(スー)。

2014年10月21日にアメリカで誕生したソーシャル・ネットワーク・サービス(SNS)です。

登録・維持ともに永年完全無料で行えるコンテンツで、使い方もFacebookとほとんど同じ。

パ〇リと言ってもいいくらいソックリですwww

では、どうやって稼ぐのか?

FBユーザーなら、FBでしてることをそのままtsu(スー)でやるだけです!

簡単ですね!

なぜ稼げるのか?

それは、広告収入をユーザーが得られるからです。

他のSNSでは、広告収入はSNSの運営会社が得ていますよね?

それをわれわれユーザーに分配してもらえる仕組みです。

しかし、FB上でもtsu(スー)はねずみ講だのMLMなんだのと言う方もおられますね。

でもよく考えてください。

登録した人は、なにか買わされたりして被害にあったのでしょうか?

tsu(スー)という会社?がネットワークという手法を使っているにすぎません。

分配構造を見れば、むしろFBやmixiより良心的ではないでしょうか?

どういうことかと言うと、

例えば、FBやアメブロなどのSNSでは、ページのあらゆるところに広告が表示されていますよね。

興味がある広告なら閲覧していたページそっちのけで広告先のサイトに飛ぶこともあるでしょう。

例えば、あなたが持つSNSのページに訪れた方が、たまたまこの広告に興味を持ち、その広告をクリックして広告主のHP(例えば楽天)に訪問したとします。

その時点で広告主(楽天)には広告費が発生します。

これがいわゆるアフィリエイトです。

Facebookなら広告費の貰い手はFacebookに、アメーバブログなら広告費の貰い手がアメーバになるのが今までのSNSの常識でした。

つまり、広告費(アフィリエイト)がSNSを提供している会社の資金源となっているのです。

『あなたのアカウントはそもそもウチが無料で提供しているわけだから、この広告費はウチがもらって当然ですよね。』

これが、いままでのSNS提供業者の常識だったのです。

ところが今回誕生したSNSであるtsuは、

『あなたにアカウントを無料提供していますが、あなたが投稿した記事のおかげで訪問者が訪れ、広告がクリックされたおかげで広告費をtsuがGETできました。お礼に広告費を分配します!』

企業の鏡ではありませんか!

ナント、tsuが徴収する広告収入はなんとたったの10%。

残り90%の広告収入がすべてあなたに入るのかというと、そうではありません。

45%が、その広告が貼られていたフィードの主であるあなたに分配されます。

そして30%は、あなたをtsuに招待した方に分配されます。

そしてさらに10%は、あなたを招待した方を招待した方に分配されます。

そしてさらにさらに、残りは、あなたを招待した方を招待した方を招待した方に分配されます。

これが、ねずみ講だと言われる所以です。

私もこのシステムを知ったときは同じように敬遠しそうになりました。

しかし、よく考えてみてください。

このシステムが仮にねずみ講と同じであったとしても、これによって不幸になる人は一人もいないのです。

誰かがなにかを買う必要もなければ、売る必要もありません。

私はtsuに登録するためにも、投稿するためにも、1円たりとも払っていません。

tsuは誰でもアカウントを作ることができるわけではなく、mixiと同じで招待制という形態をとっています。

私が招待した方も、1円も払っていません。

我々がが普段やっているSNS閲覧時に、偶然目にした広告をクリックした際に発生している、広告主がSNS払っている広告費。

本来はSNS業者に丸々入るはずのこのお金が、

tsuはユーザー側にも還元するという方針で、

収益が分配される仕組みがネットワークビジネスの様な仕組みになっているだけなのです。

広告収入をユーザーに還元するだけで十分画期的であり、

素晴らしいビジネスモデルなのに、

ねずみ講のようなシステムになってるので敬遠してしまう。

これこそナンセンスなのではないでしょうか?

世の中の企業、自営業者、副業の方は、SNSを使って稼ごうとされているではありませんか!

「FBやYouTubeで稼ごうセミナー」の様なものにみなさん飛びついているではありませんか!

商工会議所ですら開催してますよね?

SNSの主流がmixiからFBに移った様に、tsuに移る可能性を否定することは誰にもできないのではないでしょうか?

企業、自営業者、副業の方こそ、いち早くtsuを始められるべきだと感じますが、いかがでしょうか?

登録はこちらのリンクからお願いします。

https://www.tsu.co/samiel

ここまで、お読み下さりありがとうございます。

次回は、なぜtsuがこういったビジネスモデルを採用したかをお話しします。