思い出と進化久し振りに祖母宅へ行くと、花が玄関に飾られていました祖母はいつもにこやかに私を出迎えてお茶とお茶菓子をだしてくれて、行く度に幼い頃と同じ空気を吸うような思いに少し幸せになって帰ります。このところは部誌を何度も読み返しています。いつも感じているのですが、人の絵などの自分にない感性の作品に触れると自分まで磨かれたように感じます。錯覚で怠けたりしてはそこから進めなくていけませんね。精進いたしましょう。