最近自分が小さくまとまっているような気がする
もっと何事にも興味を持ち、行動しなくては。
まず語れる趣味を持ちたいと思う。
何事もなんとなくでしかない、
自分の幅がせまい。
そんなんもあってか人間関係もなんとなく伸びなやんでいる気がする。
だからアウトプットする機会が少なくなってきている。
自分の言葉が冴えない、
気の利いたことが思いつかなくなってきている、
営業としては致命的だと思う。
悪循環している、流れを変えなくては。
もっと積極的に行動していこう。
最近自分が小さくまとまっているような気がする
もっと何事にも興味を持ち、行動しなくては。
まず語れる趣味を持ちたいと思う。
何事もなんとなくでしかない、
自分の幅がせまい。
そんなんもあってか人間関係もなんとなく伸びなやんでいる気がする。
だからアウトプットする機会が少なくなってきている。
自分の言葉が冴えない、
気の利いたことが思いつかなくなってきている、
営業としては致命的だと思う。
悪循環している、流れを変えなくては。
もっと積極的に行動していこう。
営業とは得意先と自社の取引において、
いかに自社の条件のよいように仕事を取ってくるかだと思う。
そこで、思った。
お客さんに、親切なこと・喜ばれること・etcを行う
これは自分もしくは自社にとってめんどうなことが多い
でもそれを続けることにより
・それが信頼貯金のような貸しとなり、
お客さんが値下げのことや、厳しいこと言ってこなくなるのか?
つまり結果としてプラスになる
・逆に
お願いされやすい環境になり、どんどんサービス的な部分が求められるのか?
つまり結果としてマイナスになる
この差はキャラの差なのか?
それとも何か言葉を入れていくことによって変わるものなか?
取引先の担当者によるものなのか?
得意先を持って間がないため、
答えはわからない
でもうまく進めれるように気をつけていこう
言いたいことは言うし、言われる関係つくりを目指して!
恋愛に似てるなぁとも思う
新規開拓の営業をしている中で
企画の人間にサンプルを作ってもらうことが多い
今日はその企画の人間とのすれ違いがあった
その企画が言うことは正論
・サイズがわからなければ二度手間
・どうせ変更になる
・もっと具体的になってからにして
・そんなん受けてたら人手足りん
たしかにそうだと思う
でもその通りに社内の理屈ばかり通すと
仕事は絶対取れない
他社は同じ条件で提案している
お客さんからも誠意がないと思われる
まして新規先
仕事のやり方は口座が出来てから
徐々に変えていけばよい
決まらないとわかっていても進めないといけない
その企画が言う
ムダ
この部分こそがチャンスだと思うのだが…
引継ぎで新しい得意先を持つと
前の担当者のクセというかタイプがよくわかる
・社内のどこまでを理解させているか
・見積もりの単価
・どこまでをサービスとし、どこからは有償とするのか
etc
御用聞きにはなりたくない
モノ・サービスの単価に自分の価値をつけた価格が
お客さんに提出する価格
安売りはしたくない
自分の価値を下げたくはない
価格だけで判断する客は
価格で負ければ、仕事を振ってくれない
そんな客なら、それはそれで結構
お客さんと関係を築き
お客さんにとって意味のある営業マンになりたい
それならそれなりの価格でも通用する
自分の価値を高めたい
営業としてレレベルを上げていきたい
今日は強くそう思った。