日本代表 ドイツ戦
GOROっす。
内容は良かったが、2-0という絶好の展開から勝ちきれないところは大問題。
このブログでの分析 ↓は、結構的を射ているかもしれない。
http://www.diary.ne.jp/user/31174/
パワープレイで来られたときに、宮本の1対1は不安。
もちろん彼には補ってあまりある部分もあるが・・・。
あぁ、松田が神様ジーコと喧嘩をしなければなぁ。
田中の離脱(茂庭の招集)も個人的にはショック。
ジュビロの黄金期を鈴木と共に支えながらも、トルシエの若手指向により見向きもされず、
やっと掴んだフル代表の座だったのに・・・。
加地の捻挫も心配だ。
酷いファウルをしやがって。
明るい面と言えば、高原のキレキレは無論のこと、
大黒のスーパーサブとしての働きには期待ができそう。
彼はボールのもらい方が秀逸ですね。
5/27 の試合を振り返って
江川です。
お疲れ様でした。
試合は1-2で負け。
橋本さん、ごめんね。。。。
しかし、悔しい敗戦でした。
<全体的な話>
久々の試合で、練習もずっと休みだったので、
全体的に動きが固かったように感じました。
いずれの失点もセットプレーからなので、
みんなで対処を考えていけば、改善できると思います。
後半の後半は、CFKペースだったので、
このときのイメージで前半から行けば、OKだと思います。
<2失点の反省>
やはり相手のキーマンは、2得点した[go」でしたね。
警戒するほどではないと判断しましたが、
終ってみれば、[go」にやられた試合です。
[go]をマンマークするより、他のプレイヤーをその都度、
マークする方が重要と考えました。
この考えは、正しいと思うのですが、セットプレイ時に、
「go」には、絶対触らせてはいけなかったのかもしれません。
<守備面の反省>
守備は、GKの指示が的確で、ファインセーブも多数あり、ずいぶん助けられました。
ディフェンスラインに関しては、ラインのコントロールと
押上げのポジショニングを考えながらプレイする必要があるとおもいます。
あとは、MFを含めたマークの徹底。
<攻撃面の反省>
攻撃は、なかなかパスが回らなかったです。今後の課題としては、
①見方のボールになった瞬間に、自分はどのように、
どんなパスをもらいたいのかを素早く判断して、動きながら要求する。
常に、周りを見てプレイすること。
動きながらボールをもらう。
もらってから周りを見ているようでは、エイト相手なら速攻でカットされます。
あとオフサイドにかからないように、そろそろひと工夫が必要ですね。
②前の選手がひとつ前に上げれば、自分が前に上がる。
将棋で言えば、「歩」がひとつ進んで空けたマスを「金」が埋めるようなものです。
攻撃しながら、守備にも備えるイメージです。
ただし、ディフェンスは、「飛車」や「角」のような相手がいれば、
声を掛け合って、「待て」「行け」などの指示をお互いに出すようにしましょう。
人によって多少、表現の仕方が違うかもしれませんが、
我々の問題点と課題は、変っていないと思います。
とにかく全員で攻めて全員で守るサッカーをしなければ、
CFKの戦いは常に厳しいものと思います。
みんなでがんばっていきましょう。
攻撃面で、最後に
そろそろアイコンタクトでプレイする機会を増やしませんか。
どうすればよいかは、試合で理解しあうしかないので、1試合1試合を大切にやっていきましょう。
何年も一緒にやっているんだから必ずできるはずです。
終わりに
sexy-footballをやろうよ!!!(個人的な願望)
橋本さんに「sexyだった」と言わせたい!!(おやじの野望)
注)あくまでもサッカーの話ですよ。
追伸、財布は無事に警察に届けられていました(^^)v
以上です。長くなってごめんなさい。江川
今週末5/27(土)
リーグ戦(今季第二戦)
対戦相手;建設技術
時間 ;11:10~12:10(10:00 集合)
場所 ;鳥飼(人工芝)グランド
備考 ;地図は、以下HPを参照。
(HP内、MAP&WEATHERに掲載されている鳥飼上(土グランド)が、今回の開催場所になるとのことです。芝なのか、土なのか?)
http://www.personal-jp.com/
試合終了後にBBQ実施。
幹事はウダ。
6月の予定
6/3(土) 練習
時間:7:00~9:00
場所:鶴見緑地
6/10(土) 練習
時間:7:00~9:00
場所:鶴見緑地
6/17(土) 練習
時間:7:00~9:00
場所:鶴見緑地
6/24(土) 練習 or サタデーカップリーグ戦
練習の場合:
時間:7:00~9:00
場所:舞洲C面
CL決勝
アーセナルも決してアンリだけのチームではないですが、
バルサはロナウジーニョ以外も切れ切れでしたね。
さすがです。
バルサの2得点のいずれの場面も
”FWに当てた瞬間に足を止めずに走り込んでリターンパスをシュート”
というシンプルなプレーでし た。
シュート・パスの質をあえて無視すると、
一流クラブでも草サッカーチームでも、
チームとしてすべきことは同じなんだなぁ、
と思いました。