シリコンカバーポータブル3 ブラック

僕はこんな感じで使ってます!
Time is not Money.-PSP周辺機器

ケースはいろいろとおしゃれにしたいって考えてたんですが、なんだかんだで
機能性重視になってしまいました。

1.気になる「ほこり」について
このシリコンケースですが、ほこりがつきにくいです。
実際僕が使ってるんで間違いなし!
ついても普通にさっととれます。
他のメーカーさんのだと一回つくとひどいことになりますからね。

2.アタッチメントととの相性抜群!
アタッチメントもつけたい人にはこのシリコンケースがいいです。
というのもほかのメーカーのシリコンケースだと、ジョイパッドがシリコン
ケースに当たって操作性がめちゃくちゃ悪くなります。
HORIさんのシリコンケースとアタッチメントだと操作性はバッチリです。

3.ケースを取り外ししなくても大体のことはできる!
ケースつけたまんまで充電もできるし、ゲームもできるし、PCとのデータ通信も可能だし
UMDも簡単に入れ替えることができます。
しかしウィークポイントが一つ。
メモリースティックの出し入れが大変なこと。
僕の場合はメモリースティックはまったくとりださないので全然関係ないですけど。

4.素材が薄めで操作しやすい!
シリコンケースの素材が他のメーカーに比べて薄めなので、PSP-3000本来の軽さと本体の
薄さが生かされてます。
プラケースだと分厚くなっちゃうしね。


というわけで以上がお勧め理由。
もちろんほかのケースも試した結果です。


プラケースにしようと思っている方、

やめたほうがいいです。

普通にずれて使いづらいです。
しかもアタッチメントが使えないです。
白のPSPなら、ジョイパッドは手垢で真っ黒になること必至です。


コントローラー式にしようと思ってる方、

やめてください。

電車で使うと、思いのほか女子が引いています
彼女は永遠にできないと思ってください。

というわけでいろいろ試行錯誤してたどりついたのがシリコンだったってわけです。
ジョイパッドにアタッチメントをつけたい人でシリコン考えてる人はこれで間違いなしです。
PSP-3000のホワイトを持ってるんですが、やっぱ黒にすればよかったな。

弟が黒だからってなぜか反抗して白を買ったけど後悔・・・

というのも白だといろいろ大変なんですよ。

さて、本題。

PSP本体を守り、なおかつ機能性に富んだケースにしたい!

と思っていろいろ探したんですがなかなかないんですよね。

お勧めのセットはコレ!ってか、僕が使ってて一番しっくりきたやつねw

■ PSP本体
 PSP「プレイステーション・ポータブル」 ピアノ・ブラック(PSP-3000PB)

■ アタッチメントセット
 アタッチメントセット ポータブル ブラック

■ 本体保護
 シリコンカバーポータブル3 ブラック
 
■ 液晶保護
 のぞき見ガードフィルターポータブル3

■ PCとのデータ通信
 データ通信・充電USB巻き取りケーブル

これぐらいあれば十分でしょう。
お勧め理由は別記事で。
PSP周辺機器カテゴリからどうぞ。


思考は具現化する。

発言も具現化する。

友人がよく言ってます。

おれも激しくそう思います。

今までの人生ずっとそうだったから。

だから発言をして自分を追い込みます。

具現化させる効果に加え、有言実行人間であるということの証明を

するため、闘っていこうと思います。


「俺、転職します」


これは前々からきめていたこと。

一つの会社で人生を全うし、昇進して安定した家庭を作る・・・

これはとっても素晴らしいこと。

人間関係がだめでも仕事がつらくても決してあきらめない。

そう。

守るべき大事な家族があるから。

それはとても素敵なことです。

でも負にとることもできます。

会社辞めた後が不安で、家族に何言われるかわからない。

やめて路頭に迷うより、安定した給料もらって女房子供支え

られたらそれでいいや・・・

みたいな。

これは転職組がいう言い訳としても取れます。

逆に終身組から言わせると

会社辞めるなんて、忍耐力のないダメ人間だな。

もっとつらいことはたくさんあるんだからここで耐えられないと
一生そのまんまだよ。

なんてね。

ほんとに物事はすべてが表裏一体で、言い方次第ではどうにでも
できるもんなんです。

ちなみにここに今まで書いたことはおれもそう思っているし、

世間の人もそう思ってるはず。

だが、どちらかに結局は片寄るのが大半じゃないでしょうか。

っていうか大きく分けたら表か裏のどっちか。

黒か白ってことね。

どっちを黒ととり、白ととるかでパターンは変わるけどね。


じゃ、なぜ自分の道は決まるのか。

なんとなく流されてるだけの人もいるかもしれない。

世間の多数決で自然と決めてるのかもしれない。

でもそれだけは決して避けたいと思う。

だって人生は一回しかないから。

死ぬときは必ず来る。

嫁さん、子供が俺が死ぬときに

「幸せだったよ。ありがとう。」

と言ってくれたらとっても嬉しいけど

家族のこと抜きで考えて

いい人生だった・・・

と思えるだろうか。

お金さえ稼げればいいのか。

家族といれる時間が多ければいいのか。

いや違う。

自分が幸せでもないのに家族を幸せにできるわけないだろう?

そう考えるようになった。

25歳で、そんなにつらい思いはまだまだしてないとは思うけど

死にたくなるほどつらい時は何度もあった。

ただ言わないだけで。

それで考えた。

持前の明るさで前向きに生きることでいろんなことが見えてきた。

んでたどりついた。

「しんぷるいずべすと」

であると。

自分の気持ちに正直になって動けばおのずと答えがでるはずだ。

だから今の気持ちを正直に述べる。

お金がほしい。

結婚したい。

地元に帰りたい。

子供がほしい。

好きな仕事をしたい。

人とかかわりあいたい。

友達とたくさんあいたい。

彼女を幸せにしたい。

自分も幸せになりたい。

まだ見ぬ子供も幸せにしたい。

地元を活性化させたい。

不況でも生き抜ける社会にしたい。

自然を大切にしたい。

休みがほしい・・・・


などなど、欲望はかなり抽象的ではあるけれども数多く持ってる。

その抽象的な目的を具体化させていろんな戦略を練る。

3月末までに答えは出るはずだ。