はるのブログ -2ページ目

スタートはしたが・・・

いつもご購読ありがとうございます!(Θ_Θ)


昨日の沖縄はさらに暑かった暑い


なんと! 25℃でした。


でも、沖縄でキャンプを張っているプロ野球球団は


絶好の練習日よりです。


さて、本題にいきましょう!



アフィリエイトに興味を持った私は、早速インターネットで検索し


色々と情報収集を開始!


そして、アフィリエイトが、どういうものかも僅かながら分かりだして


きました。


そして、情報商材を扱っている


ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)という取次業者に


登録しないといけません。


私は、インフォトップという業者に登録しました。


そして、その情報商材の多いこと・・・


何が何かわからない状態・・・(何から始めればわかりません凹


とりあえず、ビジネス関連の商材を見つけ無料レポートという


商材のことを詳しく書かれた物を読みました。


この中には、ど素人の心をくすぐる言葉があっちこっちに


散りばめられています。


いかにも、超初心者でも月100万円ベル稼げることが書かれています。


これを見て、即購入!


たしか9,800だったと思います。


そして、ダウンロードしてわくわく中身をみて見ると、


なんと、


たったの2ページで説明がなされていました。


中身は、アフィリエイトの概略だけ・・・


ショック!ショック!ショック!



ガーン!・・・・・・・



いきなり、やられました!




がーんっ!がーんっ!がーんっ!
がーんっ!がーんっ!がーんっ!がーんっ!がーんっ!がーんっ!がーんっ!
















アフィリエイト・・

ニコニコいつもご購読ありがとうございます!ペコリ


沖縄では今、プロ野球野球の12球団のうち、9球団が沖縄でキャンプを張っています。


あと、1球団が遅れて参加し、次いで韓国も4球団参入するとのことです。


北部の名護市では、日ハムの佑ちゃんこと斉藤佑樹君が、


参加し近くのホテルは満杯状態とのこと。


何かおばさん連中が1ケ月も借りているうわさもあります。


これで、沖縄の経済効果は、約101億円Yenともいわれています。


すごいですねびっくり



さて、気功から離れていった私はだらだらと過ごしていました。


本当に、億万長者になれるのだろうか?ブルーグラ


ある日、ぶらぶらと歩いていると、本屋に立ち寄りビジネス系の本本


探していると、「アフィリエイト」という本本に巡り合いました。



アフィリエイト?ブルーグラ


何か、その本本には


「自分のホームページやメールマガジンなどで商品やサービス


を紹介し、そこから購入や申込みがあった時に、広告主から


報酬が支払われるのがアフィリエイトシステムです。」



と書かれています。



でも、まだ意味がよく分からず、本本を読み進めていくうちに、


少しづつではあるが、理解し始めてきました。


自宅で空いてる時間を使ってパソコン一台で


メールマガジンを書いて発信し、


しかも在庫を持つ必要がなく、


資本金さえもいらない副業のことで、


止めたい時にはいつでも辞める事が


出来ますのでほとんどノーリスクです!



これに、すごく興味をもちインターネットで検索しいろいろ調べていくうちに、



俺にもできるのでは・・



再び、億万長者が頭のなかを駆け巡りました。アハハ









マインドセット2

いつもご購読ありがとうございます!



沖縄の名護市(北部)では、早くも桜祭りとのことです。


本土の人からは考えられないでしょうね?


さて、前回は 悩んでいる私を見て、


先生が「マインドセット」が大事だといわれ、


私は「???


私 「なんですかマインドセットって?


先生 「あなたの気功に対しての考え方だよ



先生は、私に「どんな考え方で気功をやっていたのだ。


治療で人を救うためか?それともお金を稼ぐためか?


どっちかに決めなさい」


といわれました。


実際、私には「俺が治しているんだぜ!」というエゴみたいのがあり、


しかも、続けていれば、先生みたいにお金が稼げるようになれると、


よこしまな考えが頭を過ったのも事実です。


先生は、「治療に集中しなさい!そうすれば結果はついてくる!」


と 言いたかったのだと思います。


そうです!


わたしは、邪心を抱きながら治療をしていたのです。


わたしは、本当に穴があったら入りたいほど、とても恥ずかしく思いました。


もう、私には、治療をする資格がありません。


先生には、やめる旨を伝え気功から離れていきました。


しばらく、だらだらとした生活が続きました。


本当に、ダメ人間です。


でも、頭の片隅には、まだ 億万長者になるという夢は諦めていませんでした。