☆キスマイ大好き☆

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ふ「どうも、藤ヶ谷太輔で~す♡よろしく(^з^)-☆」

に「にっかちゃんだよ~!
あ、ごめんなさい。二階堂高嗣です。どうもo(^▽^)o」

せ「オレは、千賀健永。よろしくな( ´ ▽ ` )ノ」

ま「は、はじめまして、高畠雅恵です!よろしくお願いしますm(_ _)m」

ふ「よろしく(^з^)-☆
高畠は何年生なの?」

ま「あ、はい。1年です!」

ふ「めっちゃ大人っぽいねww」

に「がやさん、いきなり口説かないでくださいよ~(笑)」

ふ「はぁ?口説いてないし(。-_-。)」

ま「は、ははっ…。(苦笑)」


そこに、有紀がやってきた。

ゆ「あ、みんないたんだ!」

に「あ、有紀ちゃん!」

ゆ「あ~、二階堂くん!」

ま「知り合いだったの?」

ゆ「あ、うん!私、宏光と昔から近所同士で仲良くて、それで、宏光の友達が藤ヶ谷くんと二階堂くんと千賀くんで、そこから仲良くさせてもらってるの(^з^)-☆」

有紀は詳しく説明してくれた。

ゆ「あ、そうだ!私、お弁当作ってきたんで、みんなで食べてください!美味しいかわかりせんが(泣)」

4人「ありがとう!」

雅恵は少し悲しい顔をしていた。

なぜなら、雅恵もお弁当を作ってきたからだ。

そんなことを思っていたら、有紀が声をかけていた。