さて、やってまいりました。ヒミンで妄想ですよ!
完全に自己満足の世界なんで…苦情とか一切受け付けませんよ!!
まあ、今回は初回に近いのでアメンバー限定にはしませんが…わたしの妄想が卑猥になりそうだと思ったらアメンバ限定にさせていただきます。
と言ってもこれを見てくださっている方は少ないと思いますので…まあ楽しみにしてくださる方がいらっしゃったら幸いです。
よかったら気軽にコメントください!ぺタはあまり返しませんwwwwwww
ツイッターでも拡散していただいて構いません。たくさんのヒミンぺんに読んでいただけたらいいと思います。
まあ、書くとしたらミン君総受けなので、ミン君ぺんの方や攻め側のぺんさん……すじゅぺんですね!変態えるぷちゃんたちよろしくです。wwwww
長くなりましたが、さっそく本題に行きましょう!!!!!
前回、みん君が我慢できなくなりひちょりひょんの首筋を舐めてしまい…ひちょるはその感食?が忘れられないでいる感じですね。
ひちょるはそれを思い出すたびに勃ryしそうになるくらいで、毎日トイレに引きこもり状態ww
たまたま宿舎にみん君とひちょりひょんの二人っきりになった日、みん君がぎこちなさそうにひちょりひょんの部屋の前に立ちすくむ…
ドアを開けるとみん君が立ってて「中入れよ…」と誘うひちょりひょん。
ベッドの上に座るひちょりひょん、「ここ、来いよ…」と膝の上を叩くとみん君は恥ずかしそうにちょこんと座る。
みん君を後ろから抱き締めて肩の上に顎をのせて、「…ずっとこうしてたい。」って首筋に顔を埋める。「ひちょりひょんだめだよぉ…////////」ってみん君が恥ずかしそうに顔を赤らめるの見たら
無意識にうなじにキスを落としていた。なんだか、みん君がすっげぇ愛おしくなって耳の裏にキスマークを付けた。誰にも見えないギリギリのところに何度も痕をつけるキムヒチョル。
今回はこの辺までにしときますかwwwwwwwww
ではまたヾ(@^▽^@)ノ

