氷柱目の前の大きな氷柱触らずにはいられなかったポキッ…ん⁈何だろう この感覚…一瞬で 遠い過去の いつの日かに 戻った…懐かしい感覚…子供の頃 同じ事をして 感じた 感覚だろうか…手に取った クリスタルの様な氷柱を眺めて心が踊った…ちょっとした行動が 自分の五感を研ぎ澄ませてくれるこの感覚 いつまでも持ち続けていたいな…