ワ●超朗報!!驚愕のデータが確認されました!【ワ●問題研究会 福島雅典教授 児玉慎一郎医師 記者会見後インタビュー!2024年3月28日 ※会見本編はニコニコで】 (youtube.com)
医療費削減に頭を抱える米国、「祈りの療法」の有効性解明へ本腰
「祈りを処方すれば病気は治る」と、プレーヤー(祈る者)たちは考えていない。ところが、医者たちは、まるで薬と同じように科学的な立証に乗り出し始めた。アメリカ最大の国立医学研究機関である国立衛生研究所(NIH)は、これまでに発表された200以上の研究報告を検証し、がんや心臓病といった病気への祈り療法の効果を調べているほか、大学などで祈りの治癒メカミズムを科学的に解明しようとさまざまな研究が行っている。
今年の6月に発表され世間の関心を引いたのが、ノースキャロライナのデューク大学医学部の調査報告。1986年から1992年にかけ、65歳以上の男女4000人を対象に健康におよぼす祈りの効果を調べた結果、「祈ったり、聖書を読んでいる高齢者は、健康で長生きしている」と結論づけた。 メディアがこぞって好奇心の目を向けたのはいうまでもない。対象のほとんどがクリスチャンだった。老人学の専門誌「老人学誌」にも掲載された調査報告によると、6年の調査期間中に亡くなった人の数は、祈らない高齢者の方が約50%も高かった。ただし、祈りの頻度による違いはなかったという。
アメリカでの実験結果です。カリフォルニア大学で行われた実験では、心臓病の患者393人を、192人と201人の2に分けて、19プ2人のグループにだけ毎日他の人々から祈りをおくってもらいました。
すると祈りを送ってもらったグループでは9人の病状が悪化したのに対して、送ってもらわなかったグループでは48人も悪化したそうです。
又ミズーリ州の病院での実験ですが、1000人の患者を2グループに分けて、一方グループだけにたの人々から祈りを送ってもらいました。するとってもらったグループの人たちの方が、10パーセントも回復が早かったと結果がでたそうです。
又1986年から1992年にデューク大学が、行った実験では、65歳以上の4000人を調査したところ、毎日祈りをささげている人は、祈らない人よりもずっと長生きしたそうです。
祈りの力に本当に効果が有るのかは、論争があると思いますが全く効果が無いとは、私個人的には思われません。なんだかの効果はあるのではないかと思えます。
海外での一般的ガンサバイバーのための栄養ガイドラインが有るそうです。
残念ですが、日本ではありません。参考になればと思いアップしました。
摂取すべき食べ物
・野菜、食物繊維が豊富な豆類を食べる。
・果物も様々な色合いのものを丸ごと味わうこと。
・全粒粉のパンや玄米など全粒穀物を選ぼう。
控えるべき食べ物
・赤身肉や加工肉(ハム・ソーセージ)
・加糖飲料、インスタント食品
・高度加工食(防腐剤、保存剤、着色剤、発色剤等)
・精製された穀物(白パン、白米など)
白砂糖より黒砂糖は栄養価もあり身体にいい事は知られていることですが、昨年の暮れに黒砂糖の摂取と死亡やがんのリスクの関連性を検討した研究論文が、アジア・太平洋臨床栄養学会が発行している学術誌の2023年12月号に掲載されました。
この研究では、鹿児島県の奄美群島に在住している35~69歳の5004人が対象となりました。研究参加者に対して食習慣などに関するアンケートが行われ、黒砂糖の摂取頻度が調査されました。黒砂糖の摂取頻度は、週に1回未満(低頻度)、週に1~6回(中頻度)、1日1回以上(高頻度)に分類され、死亡リスクやがんの発症リスクとの関連性が検討されています。なお、結果に影響し得る年齢や性別、喫煙・飲酒の状況、持病(高血圧など)の有無などの因子について、統計的に補正して解析されました。
中央値で13年半にわたる追跡調査の結果、黒砂糖の摂取頻度と死亡リスクに明確な関連性を認めませんでした。しかし、がんの発症リスクについては、黒砂糖の摂取が低頻度の人と比べて高頻度の人で41%、統計学的にも有意に低下しました。論文著者らは「黒砂糖の過剰な摂取は避けるべき」としながらも、「健康に及ぼす具体的な影響を確認するためにさらなる研究を行うべきである」と結論しているそうです。癌のリスクが減るのではないかと?本当に驚くべき研究結果と思います。
難病で回復している方々の多くは治療以外にも生活全体のレベルを上げる事を心がけている方々が回復しているように思えます。息、食、動、想、お金がかからないで出来る改善を行って見る事が必要と思います。副作用が無ければ色々と自分に合う方法を試して見ていいと私は思います。
今年は、友人宅の農場に来ないことを祈っておりましたが、猪ができ来てしまいました。残念ですが、殺処分したそうです。猪のご冥福をお祈りします。
現在お世話になっている病院治療でだけで病床が中々改善していかないのでしたら他の方法も検討して見ることも必要と私個人は思っております。私の恩師の指導に2ヶ月施術を頑張っても効果が感じられなかったら他の方法を考えるようにと指導して頂いておりました。(師匠は、温灸、指圧、カイロプラクティックの施術)私も同じ様に思っております。それは、身体の細胞は約3ヶ月で入れ替わると言われているからです。ですから2ヶ月以上同じ様な事を続けていては無理があるのではないかと思っております。薬も同じことを長く続けていると副作用が強くなって病気が改善されなくなる事も考える必要があるのではないかと私は思えます。無理に続けていては、病状が進行してしまう恐れもあります。人それぞれに体質の違いが有ることも事実です。少しだけ他の方法もとりいれて見る事も大切かと思います。簡単な例えば、前向きに気分を変えて日向ボッコして見る。食事を変えて見るのもいいかと思います。少しずつ自分に合った改善方法を探っていけば身体の回復が早まるとも私は最近特に思っております。
V-maxトライクの操作性ですが、私は始めてのトライクでしたので他との比較は分からないのですが、少しずつお話したいと思います。1200ですので、クラッチが重く握力の弱い方には不向きと思います。私の乗ったV-maxはバックギヤーが無いので身体に不自由な所が有る方には、不向きか、やはり押したり引いたりたいへんです。ですが、前輪に手を掛けて回したりして動かす事で小さな力でも移動する事ができますので、二輪よりも倒れる事がない分思うより軽く移動する事ができますのでこれはトライクの利点とも思います。又未舗装の砂利道の走行も二輪に比べると当然ですが転倒がありませんので、路面が豪雨で掘れた箇所や滑る路面も得意です。私は、未舗装の林道等走行してみましてとても楽しみました。不自由になっても二輪には乗れないけどバイクを楽しみたい方には本当に良いかと思います。近くの車の板金屋さんが50CCトライクを貸してくれたので難病のギランバレーで体力が無く手足も不自由でシルバーカーに乗ってる友人にに股がらせて見たのですが、自力で股がる事ができハンドルに手をかける事ができ大変喜んで頂きましたが、現在は生活保護の身なので電動シルバーカーが精一杯と申しておりました。バックギヤー付きのモンキートライク等なら不自由でも乗れそうな方が多く居るのではないでしょうか?そんな風に思えました。
今月にV-maxトライクを売却しました。不自由な友人等をリヤシートへ乗せたいと思い購入したのですが、軽い障害でしたらいいのですが、少し障害が重くなると不安が多くなりまして又右側の感覚をつかんでの走行に中々慣れなく不安がありとても悩みましたが大切にして下さる購入者が現れたので売却する事にいたしました。V-maxありがとう!
