■「マキシム」誌 「世界で最もホットな女性」トップ10は?
英国の男性誌「マキシム(Maxim)」が毎年恒例で選出する「世界で最もホットな女性100人」が発表され、モデルのロジー・ハンティングストン・ホワイトレイ(Rosie Huntington-Whiteley)が1位に輝いた。
ランジェリーブランド「ヴィクトリアズ・シークレット(Victoria's Secret)」のモデルなどで活躍するロジー。女優や歌手、スポーツ選手など多くのセレブリティが並ぶランキングで1位に輝いたことについて「とても光栄に感じている」と喜びのコメント。さらに、「今後1年間にわたって語れる素晴しい称号ね。楽しみたいと思うわ」と語った。
続く2位は女優のオリヴィア・マン(Olivia Munn)。去年1位だった歌手のケイティ・ペリー(Katy Perry)は3位にランクダウンした。次いで、4位に女優のキャメロン・ディアス(Cameron Diaz)、5位にミラ・クニス(Mila Kunis)という結果になった。
そのほか、モデルのバー・ラファエリ(Bar Rafaeli)や女優のアン・ハサウェイ(Anne Hathaway)らがトップ10に選出された。
なお、ウィリアム王子(Prince William)との結婚で注目を集めるキャサリン妃(Duchess of Cambridge)は、有名セレブリティに混じり26位にランクインを果たした。
■『世界で最もホットな女性100人』
1位:ロジー・ハンティング ストン・ホワイトレイ/モデル
2位:オリヴィア・マン/女優
3位:ケイティ・ペリー/歌手
4位:キャメロン・ディアス/女優
5位:ミラ・クニス/女優
6位:バー・ラファエリ/モデル
7位:アン・ハサウェイ/女優
8位:ナタリー・ ポートマン(Natalie Portman)/女優
9位:コービー・スマルダー(Cobie Smulders)/女優
10位:ジェニファー・ローレンス(Jennifer Lawrence)/女優
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| 2位 Olivia Munn | 3位 Katy Perry |
■水野美紀、最新作「恋の罪」で初のフルヌードに
5月11日に開催した第64回カンヌ映画祭の監督週間に正式出品される園子温監督の最新作「恋の罪」で、主演の水野美紀が初のフルヌードに挑戦していることがわかった。
水野は「女性の本質を描いた作品で、今までとは違う女を追究した役でした。この機会に役の幅が広がればいいなと思います」と作品について語っている。
同作は、以前東京渋谷円山町のラブホテル街で起きた殺人事件を基に作られている。水野美紀、冨樫真、神楽坂恵が演じる3人の女の生きざまをセックス、言葉、狂気、生と死、家族を通して鮮烈な映像で美しく描いている。3人はそれぞれの女が抱える秘密の顔、壮絶な生きざまをリアルに表現するため、一糸まとわぬ姿もいとわず体当たりの演技を見せている。
■4人に1人がノーブラ派!?
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ブラジャーを着用せずにどこまで出かけることができる?
今年2月、ワコールが女性約1万人に対してブラジャーに関する大規模な調査を実施。
すると4人に1人が「ノーブラでも外出が可能」と答えるなど、意外に大胆な女性が多いことが判明した。
これはワコールが全国の25~54歳までの女性1万342人を対象に、意識調査「からだと下着に関する1万人白書」(5歳刻みの均等割付)を実施したもの。
日本人女性の下着選びや、バストケアの実態など、興味深い結果が並ぶ。
中でも、「ブラジャーを着用せずにどこまで出かけることができるか」という質問には、距離に差はあるものの、全体の27.0%の女性が「ノーブラで外出が可能」と回答。
特に「自宅から徒歩数分の範囲内なら可能」と答えた人は15.2%に上り、「どこまでも可能」といったツワモノも、実に5.5%存在していた。
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