乃木坂46…
の現場に顔を出していいのか…
TA〇A氏さんや前田〇佑君、三津田〇君の過去レポを読んでたら無性に握手したくなってきた!!
自分のレポは当分読みません。
今一番行きたいのは
『せっちゃん』
ほらそこ!笑わない!!
なんでかって!?
美雲と仲が良いからだよ!
でも、
らりんと飛鳥とひなちまと玲香とも無性に握手したい…
美雲に怒られてもいい!
とまぁ、
気持ちの整理付いてきた
ってのは、純粋に『安藤美雲って女性が好きなこと』って気づいた(笑)
結論
『せっちゃん他、攻略作戦!!』
p.s1 写真は美雲しか集めませんからね。
p.s2 あくまでも美雲が好きだからせっちゃんを攻略をするか考えてます
p.s3 秘めたん…
TA〇A氏さんや前田〇佑君、三津田〇君の過去レポを読んでたら無性に握手したくなってきた!!
自分のレポは当分読みません。
今一番行きたいのは
『せっちゃん』
ほらそこ!笑わない!!
なんでかって!?
美雲と仲が良いからだよ!
でも、
らりんと飛鳥とひなちまと玲香とも無性に握手したい…
美雲に怒られてもいい!
とまぁ、
気持ちの整理付いてきた
ってのは、純粋に『安藤美雲って女性が好きなこと』って気づいた(笑)
結論
『せっちゃん他、攻略作戦!!』
p.s1 写真は美雲しか集めませんからね。
p.s2 あくまでも美雲が好きだからせっちゃんを攻略をするか考えてます
p.s3 秘めたん…
いつレポ書くの!?
今でしょ!!
とうとう発表されましたねー…
本人が選んだ道なので、とやかくは言いません…
ただ、少しくらいは相談してくれても良かったかなと思ったり…
まぁ、強気なところも含めて好きなんだけどね(笑)
美雲に関しては、薄々勘づいてはいたんだけど、いつ切り出すか悩んでたら愛知個別まで遅くなっちゃったんだよねー…
愛知個別にて
ア「1周年ライブの時の意味深ブログって何だったのー?」
美「特に意味はないよー!」
ア「ふーん(笑)そいや、最近って学業と乃木坂どっち忙しい!?」
美「学業かな~」
ア「だよねー(笑)ブログの更新少なくなったもんねー(笑)」
美「ちゃんと更新するから!(笑)」
ア「プリンシパルは出るの!?」
美「それ聞いちゃう!?」
ア「聞いちゃう(笑)」
美「…(静かに首を振る)」
ア「そっかー、やっぱり(笑)」
美「もしかして、チケット取っちゃった!?」
ア「4回分取ったわ(笑)けど、美雲いないなら…」
美「行きなよー!応援してあげて!!」
ア「いやー、美雲いないなら行く意味…」
美「去年は佑美子推しだったのに?」
ア「佑美子も確かに推してたけど、美雲のが実は推してたんよ!!」
美「ふーん(笑)」
ア「マジだから!」
美「ありがと♪」
と、他愛のない話をして、
京都個別にて
ア「そいやーさー、6枚目は参加する?」
美「それ聞いちゃう!?(笑)」
ア「これだけは教えて(笑)」
美「…(静かに目を閉じてゆっくり首を振る)」
ア「分かった!因みに、横浜は行けないかも…」
美「ホントに!?」
ア「マジ…」
美「なら、今日がホントに最後かもじゃん!!」
ア「うん…まぁ、いつも通り笑顔で話そ!!」
いつものグータッチ
笑顔で話す意識はあるけど、少しずつ会話の内容が薄れて…
ア「やっぱ、美雲いないなら乃木坂に行く意味…」
美「応援してあげなって!!」
ア「いや、乃木坂というか安藤美雲って女性を推してるから、そんな気にはなれないよ…」
美「ニヤー(笑)」
ア「なんか、力になれなくてホントにゴメン!!」
美「そんなことないって!!」
ア「そうかな…?」
美「うん!!あっ、因みにこの事はメンバーと〇〇しか知らないからね!!」
ア「マジか…(笑)」
美「色々楽しかったしありがと♪」
ア「いやー…ホントにゴメン…」美「気にしないでって!!」
ア「笑顔で挨拶して終わろうか!」
美「そだねっ!!」
ア「それじゃっ、また!!」
美「またねっ!!」
と鍵閉めをしますた。
会場で、少しはネガティブオーラがあったんかもだけど、自分もあんまし表には出したくないので…
普通にいましたが…
内心は本気のメンブレ…
もう、全部終わったんだなーってのと
これからはどーすんだろ?
喪失感9割
安心感1割
いつも通り最後は、
皆に挨拶とかしたけど、次はないのかなー?って考えたり、
その日の美雲との会話を思い出してたら、自然と涙と鼻水が流れて…
高速を走ってるのに、ボロ泣きしだしてたわ…
声も出そうだったけど、さすがに堪えた…
佑美子の時より泣いたし悔しかった…
京都東~豊明までは
13金を永遠に流しながら、爆走してました…
そんな特別な日々でしたとさ!
自分も美雲もネガティブな思考は、好きじゃないんで今回のブログもしっかり絞めなきゃね!!
美雲が読んでてくれてたら幸いだわ…(笑)
安藤美雲のレーン閉めますよー、
いないですかー?
では、今いるお客様をもって握手会レポは締め切らせていただきます!ありがとうございました!!
…締めは、締めたサバを捌いたのを持って、1人で戦いに勝ったのを威張ろうと思います。
サバ威張る
なんか、閉められないよー(笑)
うん、やっぱり!
画面の前の皆さん!!
いつものグータッチやりましょ!!
それしかない!!
方法
まずは、左手で携帯を持ちます。
右手で画面を殴ってください。
(※壊れても補償しません)
誰にも教えるかよ!!(笑)
ほいじゃっノシ
安藤美雲が大好きな重ちゅんの投稿
とうとう発表されましたねー…
本人が選んだ道なので、とやかくは言いません…
ただ、少しくらいは相談してくれても良かったかなと思ったり…
まぁ、強気なところも含めて好きなんだけどね(笑)
美雲に関しては、薄々勘づいてはいたんだけど、いつ切り出すか悩んでたら愛知個別まで遅くなっちゃったんだよねー…
愛知個別にて
ア「1周年ライブの時の意味深ブログって何だったのー?」
美「特に意味はないよー!」
ア「ふーん(笑)そいや、最近って学業と乃木坂どっち忙しい!?」
美「学業かな~」
ア「だよねー(笑)ブログの更新少なくなったもんねー(笑)」
美「ちゃんと更新するから!(笑)」
ア「プリンシパルは出るの!?」
美「それ聞いちゃう!?」
ア「聞いちゃう(笑)」
美「…(静かに首を振る)」
ア「そっかー、やっぱり(笑)」
美「もしかして、チケット取っちゃった!?」
ア「4回分取ったわ(笑)けど、美雲いないなら…」
美「行きなよー!応援してあげて!!」
ア「いやー、美雲いないなら行く意味…」
美「去年は佑美子推しだったのに?」
ア「佑美子も確かに推してたけど、美雲のが実は推してたんよ!!」
美「ふーん(笑)」
ア「マジだから!」
美「ありがと♪」
と、他愛のない話をして、
京都個別にて
ア「そいやーさー、6枚目は参加する?」
美「それ聞いちゃう!?(笑)」
ア「これだけは教えて(笑)」
美「…(静かに目を閉じてゆっくり首を振る)」
ア「分かった!因みに、横浜は行けないかも…」
美「ホントに!?」
ア「マジ…」
美「なら、今日がホントに最後かもじゃん!!」
ア「うん…まぁ、いつも通り笑顔で話そ!!」
いつものグータッチ
笑顔で話す意識はあるけど、少しずつ会話の内容が薄れて…
ア「やっぱ、美雲いないなら乃木坂に行く意味…」
美「応援してあげなって!!」
ア「いや、乃木坂というか安藤美雲って女性を推してるから、そんな気にはなれないよ…」
美「ニヤー(笑)」
ア「なんか、力になれなくてホントにゴメン!!」
美「そんなことないって!!」
ア「そうかな…?」
美「うん!!あっ、因みにこの事はメンバーと〇〇しか知らないからね!!」
ア「マジか…(笑)」
美「色々楽しかったしありがと♪」
ア「いやー…ホントにゴメン…」美「気にしないでって!!」
ア「笑顔で挨拶して終わろうか!」
美「そだねっ!!」
ア「それじゃっ、また!!」
美「またねっ!!」
と鍵閉めをしますた。
会場で、少しはネガティブオーラがあったんかもだけど、自分もあんまし表には出したくないので…
普通にいましたが…
内心は本気のメンブレ…
もう、全部終わったんだなーってのと
これからはどーすんだろ?
喪失感9割
安心感1割
いつも通り最後は、
皆に挨拶とかしたけど、次はないのかなー?って考えたり、
その日の美雲との会話を思い出してたら、自然と涙と鼻水が流れて…
高速を走ってるのに、ボロ泣きしだしてたわ…
声も出そうだったけど、さすがに堪えた…
佑美子の時より泣いたし悔しかった…
京都東~豊明までは
13金を永遠に流しながら、爆走してました…
そんな特別な日々でしたとさ!
自分も美雲もネガティブな思考は、好きじゃないんで今回のブログもしっかり絞めなきゃね!!
美雲が読んでてくれてたら幸いだわ…(笑)
安藤美雲のレーン閉めますよー、
いないですかー?
では、今いるお客様をもって握手会レポは締め切らせていただきます!ありがとうございました!!
…締めは、締めたサバを捌いたのを持って、1人で戦いに勝ったのを威張ろうと思います。
サバ威張る
なんか、閉められないよー(笑)
うん、やっぱり!
画面の前の皆さん!!
いつものグータッチやりましょ!!
それしかない!!
方法
まずは、左手で携帯を持ちます。
右手で画面を殴ってください。
(※壊れても補償しません)
誰にも教えるかよ!!(笑)
ほいじゃっノシ
安藤美雲が大好きな重ちゅんの投稿
4月21日 乃木坂京都全握 第5レーン
美:安藤美雲
一:高山一実
ア:アリオス
美「おっ!」
ア「なんで一歩引くんwww」
『いつものやつ』
美「そっか!こっちだもんね!!一人暮らしどう?」
ア「楽しい(笑)」
一「そうなんだ~」
ア「そうなんよー」
一「こんにちは!」
ア「初めましてー?(笑)」
一「初めましてー!」
ア「じゃないんですねー(笑)
一「ごめんなさい~」
美「あっ!着てきたじゃん!!」
ア「ねぇ~お腹減ってヤバい(笑)」
美「あたしも~」
ア「何食べればいいかな~?」
美「ん~京都か~…八ツ橋!!八ツ橋食べればいいよ!!」
ア「八ツ橋かよwww」
一「あー、さっきぶりー」
ア「さっきぶりー」
一「ねぇーいつ会ったー?」
ア「いつだろねー?(笑)」
一「けっこう昔ー?」
ア「ん~…昔だね(笑)」
美「知り合いなの!?」
ア「そう!市來推しだよ!」
美「へぇー!舌出して!!」
ア「次ね!」
美「あっ!…やっぱいいや!!次話す!!」
ア「いつでしょうねー?(笑)」
一「いつー?」
ア「おいシャンだよー!!」
一「けっこう昔じゃーん!!」
ア「だねー(笑)」
美「おっ!」
『いつものやつPart2』
ア「舌出してきてって言われたから出したー」
美「下も出してよー」
ア「てへぺろっ!!」
美「ツーン」
一「カワイイー!!」
ア「隣の人が出してっていうからー(笑)」
一「そうなんだー(笑)」
ア「またね!!」
ア「今日はいっぱい持ってきたんだ!!」
美「すごいじゃーん!!」
ア「だから…誰のレーン行くの?」
美「ツーン」
ア「えwそんな反応するんだw」
美雲が静かに自分を指差す(笑)
一「ねぇー、なんで来てくれなかったのー?」
ア「えぇー?(笑)」
一「なんで、こんなに間空いたのー?」
ア「全部の会場にはいるんだ(笑)」
一「なんでよー?」
ア「一実さんはいーかなーって(笑)」
一「なんでよー!!」
ア「京都は生八ツ橋より、あじゃり餅のほうがおいしい!!」
美「何それ!?知らない!」
ア「帰りに買ってみなー!!」
美「分かった!!」
一「おいしそー」
ア「おいしいよー!」
一「どこに住んでるの?」
ア「東京…今月から愛知!」
一「転勤!?」
ア「就職でー!!」
ア「あじゃりもちは白いお饅頭みたいので中がつぶ餡!」
美「何それ最強じゃん!!」
ア「帰りに買うべき!!つぶ餡好きだよね?」
美「大好きー!!」
ア「あじゃりもちは帰り買うべき!!」
一「どんなのー?」
ア「白いお饅頭みたいで少ししっとりしてて、中がつぶ餡!」
一「何それー!!おいしいそー!」
ア「買うべき(笑)」
美「ロマンティックいか焼き踊りたい!!」
ア「いつ踊るの!?」
美「今でしょ!!」
ツーン
一「仲良しだね♪」
ア「一推し…単推しだからね!!」
一「いいね♪」
ア「だから、一実さんは美雲が許可しないと行けないんだ(笑)」
一「いいじゃん♪」
ア「グッ」
ア「今日は車で来た!」
美「どれくらいで来れるの?」
ア「2時間!」
美「早いんだね!!」
ア「飛ばしてきた(笑)」
美「けがしないよう気をつけてよっ!!」
ア「大丈夫②(笑)」
一「今日はあと何枚?」
ア「多分15くらい!!」
一「けっこう買ってるー!個別はー?」
ア「美雲ばっかだけどね(笑)」
ア「一人暮らし楽しい理由分かった!!」
美「何?」
ア「サイン色紙とサインTシャツあるから(笑)」
美「マジ!?(笑)」
ア「うんwww」
ア「ごめんなさいねー(笑)」
一「いえいえー(笑)」
ア「また来るね!!」
一「またねー!」
美「メガネどーしたの!?見える?」
ア「食べられちゃった(笑)」
美「ふーん(笑)」
一「ホントだー!!メガネなーい!」
ア「気づいたん(ry」
美「鼻のところに跡着いてるからでしょー!」
ア「おい(笑)」
一「そうだねー(笑)」
美「おっ!」
ア「さっきのメガネは食べられたからスペアで!」
美「いいじゃーん!」
ア「ホントにー?」
美「ホントにー!」
一「そっちのメガネのほうはあたしは好きだなぁー!!」
美「そっちもいいけど、あたしはいつもののほうが好きかなぁ~、どっちを次はかけてくるかな~?(ニヤニヤ)」
ア「どっちだろねー?(笑)」
美「そっちかー(笑)そっちをかけてるとバイク乗ってるみたい(笑)」
ア「バイク乗らないんだよね(笑)」
美「ふーん(笑)」
コスプレの話
犬の話
ちびの話
好きな食べ物の話
あじゃりもちの話
次が最後ーって話
録音会の話
これが最後ーって話
これ以上は無理だわ(笑)
一:高山一実
ア:アリオス
美「おっ!」
ア「なんで一歩引くんwww」
『いつものやつ』
美「そっか!こっちだもんね!!一人暮らしどう?」
ア「楽しい(笑)」
一「そうなんだ~」
ア「そうなんよー」
一「こんにちは!」
ア「初めましてー?(笑)」
一「初めましてー!」
ア「じゃないんですねー(笑)
一「ごめんなさい~」
美「あっ!着てきたじゃん!!」
ア「ねぇ~お腹減ってヤバい(笑)」
美「あたしも~」
ア「何食べればいいかな~?」
美「ん~京都か~…八ツ橋!!八ツ橋食べればいいよ!!」
ア「八ツ橋かよwww」
一「あー、さっきぶりー」
ア「さっきぶりー」
一「ねぇーいつ会ったー?」
ア「いつだろねー?(笑)」
一「けっこう昔ー?」
ア「ん~…昔だね(笑)」
美「知り合いなの!?」
ア「そう!市來推しだよ!」
美「へぇー!舌出して!!」
ア「次ね!」
美「あっ!…やっぱいいや!!次話す!!」
ア「いつでしょうねー?(笑)」
一「いつー?」
ア「おいシャンだよー!!」
一「けっこう昔じゃーん!!」
ア「だねー(笑)」
美「おっ!」
『いつものやつPart2』
ア「舌出してきてって言われたから出したー」
美「下も出してよー」
ア「てへぺろっ!!」
美「ツーン」
一「カワイイー!!」
ア「隣の人が出してっていうからー(笑)」
一「そうなんだー(笑)」
ア「またね!!」
ア「今日はいっぱい持ってきたんだ!!」
美「すごいじゃーん!!」
ア「だから…誰のレーン行くの?」
美「ツーン」
ア「えwそんな反応するんだw」
美雲が静かに自分を指差す(笑)
一「ねぇー、なんで来てくれなかったのー?」
ア「えぇー?(笑)」
一「なんで、こんなに間空いたのー?」
ア「全部の会場にはいるんだ(笑)」
一「なんでよー?」
ア「一実さんはいーかなーって(笑)」
一「なんでよー!!」
ア「京都は生八ツ橋より、あじゃり餅のほうがおいしい!!」
美「何それ!?知らない!」
ア「帰りに買ってみなー!!」
美「分かった!!」
一「おいしそー」
ア「おいしいよー!」
一「どこに住んでるの?」
ア「東京…今月から愛知!」
一「転勤!?」
ア「就職でー!!」
ア「あじゃりもちは白いお饅頭みたいので中がつぶ餡!」
美「何それ最強じゃん!!」
ア「帰りに買うべき!!つぶ餡好きだよね?」
美「大好きー!!」
ア「あじゃりもちは帰り買うべき!!」
一「どんなのー?」
ア「白いお饅頭みたいで少ししっとりしてて、中がつぶ餡!」
一「何それー!!おいしいそー!」
ア「買うべき(笑)」
美「ロマンティックいか焼き踊りたい!!」
ア「いつ踊るの!?」
美「今でしょ!!」
ツーン
一「仲良しだね♪」
ア「一推し…単推しだからね!!」
一「いいね♪」
ア「だから、一実さんは美雲が許可しないと行けないんだ(笑)」
一「いいじゃん♪」
ア「グッ」
ア「今日は車で来た!」
美「どれくらいで来れるの?」
ア「2時間!」
美「早いんだね!!」
ア「飛ばしてきた(笑)」
美「けがしないよう気をつけてよっ!!」
ア「大丈夫②(笑)」
一「今日はあと何枚?」
ア「多分15くらい!!」
一「けっこう買ってるー!個別はー?」
ア「美雲ばっかだけどね(笑)」
ア「一人暮らし楽しい理由分かった!!」
美「何?」
ア「サイン色紙とサインTシャツあるから(笑)」
美「マジ!?(笑)」
ア「うんwww」
ア「ごめんなさいねー(笑)」
一「いえいえー(笑)」
ア「また来るね!!」
一「またねー!」
美「メガネどーしたの!?見える?」
ア「食べられちゃった(笑)」
美「ふーん(笑)」
一「ホントだー!!メガネなーい!」
ア「気づいたん(ry」
美「鼻のところに跡着いてるからでしょー!」
ア「おい(笑)」
一「そうだねー(笑)」
美「おっ!」
ア「さっきのメガネは食べられたからスペアで!」
美「いいじゃーん!」
ア「ホントにー?」
美「ホントにー!」
一「そっちのメガネのほうはあたしは好きだなぁー!!」
美「そっちもいいけど、あたしはいつもののほうが好きかなぁ~、どっちを次はかけてくるかな~?(ニヤニヤ)」
ア「どっちだろねー?(笑)」
美「そっちかー(笑)そっちをかけてるとバイク乗ってるみたい(笑)」
ア「バイク乗らないんだよね(笑)」
美「ふーん(笑)」
コスプレの話
犬の話
ちびの話
好きな食べ物の話
あじゃりもちの話
次が最後ーって話
録音会の話
これが最後ーって話
これ以上は無理だわ(笑)