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▼海外Navi ※海外の正規小学校留学情報を配信!

-世界には面白いものが沢山広がっています
"井の中の蛙"の後の言葉はご存知でしょうか答えは"されど、虚空を知る"
勇気ある一歩を踏み出せば今までとはまた違った世界がそこにはあります
新たな発見をすることによって人は成長すると信じています-

日本は世界トップクラスのGDPでありながら、海外を拠点としたビジネスマン&ウーマンの進出が、まだまだ遅れている。




資源のない日本なのだから、もっと海外へ出てビジネスしないと近い将来、中国はもとよりアジア諸国に圧倒されることだろう。


ゆとり教育や英語教育など、日本の教育システムにも関係することだが、諸外国においては低年齢児からの英語教育をほぼ当たり前のように考え、義務教育~高等教育で実践し、様々なジャンルでしかも次々と世界に通用する人を送り込んでいる。


世界の共通語は英語なのだから、このように戦略的な教育施策を打つのは当然のことなのだけれど。





英語は『ツール』、年齢・レベル・業種等に応じたコミュニケーションがとれればよいと思う。




ツールとしての英語だけなら、日本にいても習得できる機会や方法はいくらでもある。




それなのになぜ海外留学なのか?




その答えはいろいろ考えられるが、ひとつには異文化コミュニケーションを体で覚えるということだろう。




文化は幼児期から育った環境であり、先祖代々受け継がれた民族の知恵・知識などでもある。




よく日常会話ができればよいと言われますが、実際のところ日常生活を英語で過ごしていないと様々なイデオム(言い回しや熟語など)が、瞬間に理解できないことはよくあること。


それは、言語が体に身に付いているかどうか、民族の考え方が理解できているかによって、100%解るかどうかは非常に難しい一面を持っているからだ。


本来のバイリンガルは、ツールとしての言語だけではなく、その背景にある文化も理解できる人のことを言うべきではないかと思う。




英語だけではなく、異文化コミュニケーションを学ぶために海外留学するのが、バイリンガルになる近道。英語が得意な子(人)になるだけだったら、費用をかけて海外留学する必要はあまりないと思う。




日本人が世界へ羽ばたくために、海外とのコネクションを作ることが私の目的だ。


そのため、こちらの【海外Navi】をスタートさせる。

【ベンチャーなう】

http://www.venturenow.jp/


Venture Now のミッションはベンチャーの自己実現に向けたきっかけ作り

Venture Now は、まだ法人化していない、もしくは創業したてのベンチャーを積極的に取材しているのが特徴のひとつで、大手報道メディア等の記者の方々にとっても貴重な情報ソースとしてご活用いただいております。Venture Nowで記事掲載したベンチャー企業の多くは、他のメディアからも取材等のオファーがという報告もたくさんいただいております。

Venture Now の創業当時から変わらないミッションのひとつは、魅力的な志を持った起業家が、社会に与えるすばらしいインパクトや価値創造を日々発見し、発掘、取材、報道すること。それを通じて、ベンチャー企業、またそれを取り巻く多くの人々が目指す各々の形、自分らしさ、自己実現に向けた出会い、縁、きっかけを提供していくということにあります。


【Linkdin】

http://www.linkedin-jp.com/linkedin/


SNSをビジネスに特化すると 」のページでも述べましたが、Linkedinのプロフィールページはかなり細かいことまで記載することが出来ます。これは人材を検索する際の精度を高めるためでもありますが、逆に自分をアピールしたい人にとっても必要な機能です。まるで履歴書や職務経歴書のよう、と述べましたが、実際に編集してみると本当に細かいところまで記入欄があることを実感します。

人材を検索する側にとって必要な情報とは、その人が持つ能力やスキル、そしてそれらをどのように活かして来たかという職務経歴です。Linkedinのプロフィールページには、これらの情報を細かく記入することが出来るため、このプロフィールページを見てコンタクトを取ってきた人というのは、マッチングの可能性はかなり高いと言えます。

実際に本国アメリカではLinkedinを利用した採用活動が広がってきており、募集側もLinkedinでしか募集の告知をしないということも少なくありません。これはつまり、Linkedinを活用することもひとつのスキルと認識しており、そうしたスキルを持っている人を求めているということでしょう。


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知人と最近話し、面白い会社があるよーとの事だったのでこちらに転載。


リンクドインであれば、海外就職が見込めるSNSとなっております。

べんちゃーなうは、記述の通り、インターネット企業のページを集めている。文章を読んでも、スピード感があり、とてもせかせかしている印象は受けるものの、ベンチャーやITビジネス特有の勢いが感じられ、とても参考になる。


リンクドインの使い方であれば、こちらとしては個人の海外進出のための使用法を検討していきたいところ。