積水ハウスは、岐阜県が進めるエネルギーの地産地消モデル「次世代エネルギーインフラ」で、導入モデル事業費補助金の補助事業者に選定された。太陽電池や蓄電池などを備え、非常時でも電気を供給する先進のスマートハウス(次世代型住宅)「グリーンファースト・ハイブリッド」が評価された。新築注文住宅の補助対象は同社の物件だけという。

http://eco.nikkeibp.co.jp/article/news/20120123/110680/

600万円を限度に補助するということは、太陽電池や蓄電池など必要なものを全部設置するとなると、どんなにかかるのでしょうね