フジ本田朋子アナ「結婚秒読み」のはずが長谷部(サッカー日本代表)と破局?
サッカー日本代表の長谷部誠(26)と交際中だったフジテレビアナウンサー・本田朋子(27)が破局と、21日付(2010年10月)「日刊スポーツ」が伝えた。現在、ドイツの「ウォルフスブルク」に所属している長谷部との遠距離恋愛に疲れたのだという。
本田は立教大時代にフジテレビの女子大生レポーターとして、当時、浦和レッズ選手だった長谷部を取材。それをきっかけに交際が始まり、数年前から結婚を前提にした付き合いになっていた。本田はフジテレビ系のスポーツ番組「すぽると!」のキャスターだが、夏休みなどのたびにドイツまで出かけていた。
長谷部周辺は、今月上旬に2人で話し合って別れることを決めたらしいと話しているという。結婚は秒読みと見られていただけに、破局説はちょっと唐突な感じだ。
ひとりぼっち?そろそろ婚活はじめてみない?
本田は立教大時代にフジテレビの女子大生レポーターとして、当時、浦和レッズ選手だった長谷部を取材。それをきっかけに交際が始まり、数年前から結婚を前提にした付き合いになっていた。本田はフジテレビ系のスポーツ番組「すぽると!」のキャスターだが、夏休みなどのたびにドイツまで出かけていた。
長谷部周辺は、今月上旬に2人で話し合って別れることを決めたらしいと話しているという。結婚は秒読みと見られていただけに、破局説はちょっと唐突な感じだ。
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益若つばさ、うのの“趣味”に触発 「また結婚式挙げたい」
タレントの神田うのが、新ウエディングブランド『ウノ エ レトワール』を発表し20日、都内で開催されたブライダルファッションショーにモデルの益若つばさと共に出席した。純白のドレスに身を包んだ益若は、結婚式を趣味と公言しすでに8回も挙式している神田に触発されたのか「私もまた結婚式を挙げたいなって思いました、うのさんのように。うのさんに追いつくように」と胸を躍らせた
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「GTO」作者と「ライダー」女優が結婚
「GTO」などの作品で知られる人気漫画家藤沢とおる氏と「仮面ライダー龍騎」のヒロインを演じた女優杉山あやの(27)が結婚することが13日分かった。ともにブログで発表した。杉山は「とってもうれしいことに、来年の2月には新しい家族も増えます」と妊娠を明かしている。
あやのは「私が『仮面ライダー龍騎』のヒロインをやらせていただいていたのをだんな様はテレビで見て、出会う前から私のことを知ってくれていました。私もドラマなどで『GTO』を見ていたので、お互い初対面からすぐに打ち解けることもでき、結婚までたどり着くことができました」と記している。藤沢氏も「楽しい家庭をつくれたらと思ってます」としている。
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<婚活>友達には、ナイショではじめてみようかなぁー
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あやのは「私が『仮面ライダー龍騎』のヒロインをやらせていただいていたのをだんな様はテレビで見て、出会う前から私のことを知ってくれていました。私もドラマなどで『GTO』を見ていたので、お互い初対面からすぐに打ち解けることもでき、結婚までたどり着くことができました」と記している。藤沢氏も「楽しい家庭をつくれたらと思ってます」としている。
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相手は?安めぐみ「一度だけ結婚考えたことある」
俳優の細川茂樹(38)とタレントの安めぐみ(28)が14日、都内で行われた「大塚食品“マイサイズ”×EDWIN PRイベント」に出席した。
ドラマでの共演も多い2人は、“ちょうどいい結婚観”をテーマに息の合ったトークを展開。「30歳までに結婚したいので焦っています」という安は「今までで一度だけ、結婚してもいいかなと思ったことがある」と告白。「私がおっとりしているので、大きな気持ちで包み込んでくれる人がいいですね」と理想を語った。これに対し細川は「結婚願望はあるけど、オレなんか“在庫”みたいなものですから…」と自虐的なコメントも。「とにかく自分の好きなことを楽しむのが一番。ストレスを残さない秘けつです」と話すと、最後は「ハイビジョンのようにキラキラと輝き、LEDみたいに明るい人が理想」と家電タレントの本領を発揮した。
細川は今月、恋愛小説「それでも僕は結婚したい」(講談社)を出版。安は「いいお嫁さんになりそうな女性タレントランキング」で1位に輝いた実績を持つ。
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小林麻耶 「豪華で華やかな気持ち!」の結婚式着物披露
フリーアナウンサーの小林麻耶(31)が、自身のブログで着物姿を披露している。小林麻耶は17日に友人の結婚式があり、和服で出席した様子。
一生に一度の友人の晴れ舞台ということで、「とびっきりのお着物を着ていきたかった」と当日の心境を明かしている。そのため、妹・小林麻央が市川海老蔵との結納で着た晴れ着を担当した友禅作家の樋熊哲也氏に、着物のセレクトをお願いしたとのこと。着物の感想として「本当に豪華で、華やかな気持ちになれました。樋熊さん、ありがとうございました!!!!!!!!」と大絶賛していた。
なお、小林の着物姿に対して「麻耶ちゃん、かわいい♪」「モデルがいいから御着物が映えてます」「さすが麻耶ちゃん。お着物に負けてません。すごい~~。」「凄いきれいだよ♪ 凄く似合ってて惚れてしまいそうです」と大絶賛するコメントが。また、「帯の結びはどんなになっているのですか? 後ろ姿もぜひアップして欲しいです♪」などと、小林のバックショットを気にする声も寄せられていた。

一生に一度の友人の晴れ舞台ということで、「とびっきりのお着物を着ていきたかった」と当日の心境を明かしている。そのため、妹・小林麻央が市川海老蔵との結納で着た晴れ着を担当した友禅作家の樋熊哲也氏に、着物のセレクトをお願いしたとのこと。着物の感想として「本当に豪華で、華やかな気持ちになれました。樋熊さん、ありがとうございました!!!!!!!!」と大絶賛していた。
なお、小林の着物姿に対して「麻耶ちゃん、かわいい♪」「モデルがいいから御着物が映えてます」「さすが麻耶ちゃん。お着物に負けてません。すごい~~。」「凄いきれいだよ♪ 凄く似合ってて惚れてしまいそうです」と大絶賛するコメントが。また、「帯の結びはどんなになっているのですか? 後ろ姿もぜひアップして欲しいです♪」などと、小林のバックショットを気にする声も寄せられていた。
ケイト・モス、8月の極秘結婚式の様子とは?
英スーパーモデルのケイト・モス(36)は、ザ・キルズ(The Kills)のギタリスト、ジェイミー・ヒンス(40)と2007年に出会い、その後すぐに交際に発展。ここのところ、2人が結婚したのではないかという噂が後を絶たなかったが、英The Daily Mirror紙は、実際に2人が8月7日、イタリアの美しいシチリア島で内輪だけの結婚式を挙げていたニュースを報じた。
(写真)ケイト・モスとジェイミー・ヒンス
報道によれば、ケイトはボヘミアンスタイルの結婚式に裸足で登場し、白いシースルー・ドレスに身を包んでいたそうで、ジェイミーはクラシックなスーツを着ていたという。
かわいらしい小さな教会で開かれたこの結婚式には、ほんのわずかな友人たちと家族が招待された。式では、ケイトと元交際相手でジャーナリストのジェファーソン・ハックとの間に生まれた8歳になる娘ライラ・グレースちゃんが、2人の指輪を運ぶ大役を買った。

式が終わると、一同はシチリア島の有名な松の木の下でダンスを楽しみ、ロマンチックでスピリチュアルな一日を過ごしたという。
「ケイトという人は、波乱万丈の恋愛を経験してきたけど、心の中はとってもロマンチックなのよ」と、ある事情通は英The Daily Mirror紙に対して語っている。
「結婚式の情報は決して漏らされなかったわ。ケイトとしては、式を控えめなものにしたかったし、きちんと2人の愛を祝うものにしたかったということね。ケイトって、慣習とかしきたりにしばられるタイプじゃないけれど、ジェイミーはケイトがいいときも悪いときも、ずっと変わらず傍にいてくれたでしょ、だからケイトはきっと、結婚するなら今だって感じたのね」
「2人はこの日のことを何週間もかけて考えてきて、ものすごく楽しそうにしていたわ。ケイトは堅苦しくてフォーマル過ぎるものが嫌いでしょ、だからそうではなくて、スピリチュアルなものにしたかったみたい。結婚の誓いを立てた数分後、笑顔いっぱいの2人は、教会の外にある松の木の下で踊っていたわ。本当に幸せな1日だった」

(写真)ケイト・モスとジェイミー・ヒンス
報道によれば、ケイトはボヘミアンスタイルの結婚式に裸足で登場し、白いシースルー・ドレスに身を包んでいたそうで、ジェイミーはクラシックなスーツを着ていたという。
かわいらしい小さな教会で開かれたこの結婚式には、ほんのわずかな友人たちと家族が招待された。式では、ケイトと元交際相手でジャーナリストのジェファーソン・ハックとの間に生まれた8歳になる娘ライラ・グレースちゃんが、2人の指輪を運ぶ大役を買った。
式が終わると、一同はシチリア島の有名な松の木の下でダンスを楽しみ、ロマンチックでスピリチュアルな一日を過ごしたという。
「ケイトという人は、波乱万丈の恋愛を経験してきたけど、心の中はとってもロマンチックなのよ」と、ある事情通は英The Daily Mirror紙に対して語っている。
「結婚式の情報は決して漏らされなかったわ。ケイトとしては、式を控えめなものにしたかったし、きちんと2人の愛を祝うものにしたかったということね。ケイトって、慣習とかしきたりにしばられるタイプじゃないけれど、ジェイミーはケイトがいいときも悪いときも、ずっと変わらず傍にいてくれたでしょ、だからケイトはきっと、結婚するなら今だって感じたのね」
「2人はこの日のことを何週間もかけて考えてきて、ものすごく楽しそうにしていたわ。ケイトは堅苦しくてフォーマル過ぎるものが嫌いでしょ、だからそうではなくて、スピリチュアルなものにしたかったみたい。結婚の誓いを立てた数分後、笑顔いっぱいの2人は、教会の外にある松の木の下で踊っていたわ。本当に幸せな1日だった」
郷ひろみ55歳誕生日に3度目結婚誓う
歌手郷ひろみが55歳の誕生日を迎えた18日、東京・日本武道館で全国ツアー55公演目となるファイナルコンサートを開催した。最後までハイテンションのステージで、駆け付けた1万3000人の観客を魅了。「2回結婚に失敗した僕でも、もう1回死ぬまで君を愛してるといえる人が欲しい」と、来年のデビュー40周年での再々婚を目標に掲げた。
長い55秒もののカウントダウンで武道館のど真ん中に登場した郷は、爆発音とともにヒット曲「GOLDFINGER2001」を披露。一気に観客のテンションをマックスまで引き上げた。55年生まれのヒロミ・ゴーが、55歳のバースデーライブを盛大に祝った。「ゴ、ゴッ、ゴー!!」。97年以来13年ぶりとなる日本武道館ライブに、同館最多タイの1万3000人を集客。6月5日からわずか136日間で達成した、全国ツアー55公演目の千秋楽で「16歳でデビューして、皆さんといくつもの時間を確かめ合いながら、ようやく55歳という場所にたどり着きました」と、万感の思いに浸った。
キレのあるダンスに会場の隅々まで響き渡る歌声。郷が第一線で活躍し続けるわけが、徹底した節制にあるのは有名だ。その上で最もこだわるのは、歌声。「素晴らしいセットや照明を、歌声をごまかすものにしてはいけない。未熟な自分を知ってるから、一生懸命に進化できた」。デビュー30年後に、もう1度米国で3年間のボイストレーニングに没頭した。「石の上にも3年。砂浜で10カラットのダイヤを見つけた感覚だった」と、生涯現役を貫ける歌声を手にした。
直径10・55メートルの円形センターステージと、高さ5・5メートルまでせり上がるタワーステージに、客席に投げるサインボールの数も55個。すべてゴーづくしの記念日を過ごし「次の新たなステージに行くんだな…」。さらなる手応えをつかんだ郷は、20日発売の新曲「愛してる」の歌詞になぞらえて「2回結婚に失敗した僕でも、もう1回死ぬまで君を愛してるといえる人が欲しいなぁ。還暦? 5年も待てない。来年のデビュー40周年には、したいねっ」。しばらく恋のうわさがなかったが「出会いは億千万の胸騒ぎでしょ」と笑った。「郷ひろみは、ハリーポッターのように終わりがない、面白い物語ですから」。郷は恋にショーにと、新たな展開を約束した。

長い55秒もののカウントダウンで武道館のど真ん中に登場した郷は、爆発音とともにヒット曲「GOLDFINGER2001」を披露。一気に観客のテンションをマックスまで引き上げた。55年生まれのヒロミ・ゴーが、55歳のバースデーライブを盛大に祝った。「ゴ、ゴッ、ゴー!!」。97年以来13年ぶりとなる日本武道館ライブに、同館最多タイの1万3000人を集客。6月5日からわずか136日間で達成した、全国ツアー55公演目の千秋楽で「16歳でデビューして、皆さんといくつもの時間を確かめ合いながら、ようやく55歳という場所にたどり着きました」と、万感の思いに浸った。
キレのあるダンスに会場の隅々まで響き渡る歌声。郷が第一線で活躍し続けるわけが、徹底した節制にあるのは有名だ。その上で最もこだわるのは、歌声。「素晴らしいセットや照明を、歌声をごまかすものにしてはいけない。未熟な自分を知ってるから、一生懸命に進化できた」。デビュー30年後に、もう1度米国で3年間のボイストレーニングに没頭した。「石の上にも3年。砂浜で10カラットのダイヤを見つけた感覚だった」と、生涯現役を貫ける歌声を手にした。
直径10・55メートルの円形センターステージと、高さ5・5メートルまでせり上がるタワーステージに、客席に投げるサインボールの数も55個。すべてゴーづくしの記念日を過ごし「次の新たなステージに行くんだな…」。さらなる手応えをつかんだ郷は、20日発売の新曲「愛してる」の歌詞になぞらえて「2回結婚に失敗した僕でも、もう1回死ぬまで君を愛してるといえる人が欲しいなぁ。還暦? 5年も待てない。来年のデビュー40周年には、したいねっ」。しばらく恋のうわさがなかったが「出会いは億千万の胸騒ぎでしょ」と笑った。「郷ひろみは、ハリーポッターのように終わりがない、面白い物語ですから」。郷は恋にショーにと、新たな展開を約束した。
磯山さやか、“勝負下着”で年内結婚ラストスパート
“年内結婚”を掲げたプロジェクトが進行中のタレント・磯山さやかがグラビアデビュー10周年を記念し、このほど女性向け下着をプロデュースした。年末まであと3ヶ月と迫るなか、特定の相手がいないと嘆く磯山は「勝負下着にもなりつつ、いいバストをキープして見てもらえるようになります。『胸きれいでしょ?』みたいな感じで見せたいですね」と遂に自ら“勝負下着”を手掛けて勝負に出る。果たして公約達成へラストスパートなるか。
今回、磯山はインターネット通販サイトを運営するネットプライスと、バスト補正下着「ラブリーナイトブラ」と「ラブリーナイトキャミソール」を共同開発。20日より同社サイトで先行販売を開始した。自らも「寝たりすると胸も形が崩れてきちゃう」という悩みがあり、美しいバストラインを保ちつつ横流れを防ぐ同商品を「10~30代の方には今後のためにと思って使って、きれいにしてほしい」と今回のプロデュースを決めた。
恋人がいる女性でも、家にいるときには「ちょっとこう…慣れてくるとブラも外したりとか、彼の前でブラしないで寝る人も多いと思うんです」と“女心”を推察する磯山は、「それでもやっぱりこういうキャミとかブラをしてもらって、『かわいいの着てんなー』とか言っていただけるような女子であってほしい」と熱弁。
自身は昨年のダイエット企画で見事なくびれを取り戻したが、すでにその体型は維持していないと苦笑いを浮かべつつも、現在は「太りすぎてないので順調な感じ」と手ごたえはバッチリ。結婚企画も残り3ヶ月で特定の相手はないといい「1日で出会って結婚される方もいるし、出会いは突然なので。『もう今日出会うだろ』って感じで毎日生活してます」と前向きに語った。
昨今の芸能界の熱愛&結婚ラッシュの影響をモロに受けているといい、「どうやって出会ったんだろとか調べちゃうし、包容力があるような優しい感じの人が好き」とうっとり。芸能人や一般人、自分のファンなど問わないと間口を広くして「チャンスを逃さないように、毎日一分一秒目を光らせながら過ごしていきたいと思います」と肉食ぶりをのぞかせていた。

今回、磯山はインターネット通販サイトを運営するネットプライスと、バスト補正下着「ラブリーナイトブラ」と「ラブリーナイトキャミソール」を共同開発。20日より同社サイトで先行販売を開始した。自らも「寝たりすると胸も形が崩れてきちゃう」という悩みがあり、美しいバストラインを保ちつつ横流れを防ぐ同商品を「10~30代の方には今後のためにと思って使って、きれいにしてほしい」と今回のプロデュースを決めた。
恋人がいる女性でも、家にいるときには「ちょっとこう…慣れてくるとブラも外したりとか、彼の前でブラしないで寝る人も多いと思うんです」と“女心”を推察する磯山は、「それでもやっぱりこういうキャミとかブラをしてもらって、『かわいいの着てんなー』とか言っていただけるような女子であってほしい」と熱弁。
自身は昨年のダイエット企画で見事なくびれを取り戻したが、すでにその体型は維持していないと苦笑いを浮かべつつも、現在は「太りすぎてないので順調な感じ」と手ごたえはバッチリ。結婚企画も残り3ヶ月で特定の相手はないといい「1日で出会って結婚される方もいるし、出会いは突然なので。『もう今日出会うだろ』って感じで毎日生活してます」と前向きに語った。
昨今の芸能界の熱愛&結婚ラッシュの影響をモロに受けているといい、「どうやって出会ったんだろとか調べちゃうし、包容力があるような優しい感じの人が好き」とうっとり。芸能人や一般人、自分のファンなど問わないと間口を広くして「チャンスを逃さないように、毎日一分一秒目を光らせながら過ごしていきたいと思います」と肉食ぶりをのぞかせていた。
「“ダンナ”は亭主関白」婚約中の山本モナが結婚前の心境を語る
10月20日(水)、都内にて「雲南 qs coffee 1日PR大使 認定式」が行われ、山本モナさんが、紺色のタイトなドレスで登場。来春に挙式予定のモナさんだが、テレビでの“強い女性”のイメージとは反して、優しい穏やかな笑顔で報道陣の質問に回答。その中で、婚約者が亭主関白であることを告白した。
「コーヒーが好きで好きでたまらない」というモナさんだが、「家でコーヒーを入れるのはダンナさんですか?」という質問に、「いいえ、私ですね。コーヒーにはかなりこだわっているので、私が入れます。ダンナさんが入れることはないですね。でも、付き合うようになってから、ダンナさんはコーヒーを飲むようになったんですよ」とニッコリ。すかさず、「ダンナさんは亭主関白?」と問われると、「そうですね。亭主関白な方だと思います。家のことは基本的に全部私がしていますから」と、意外にも(?)、家庭のことはきっちりとこなすタイプのよう。

一方、挙式の進行具合はというと、「それが、なかなか進まなくて…」とモナさん。「場所もまだ決まっていないんです。昔は、海外がいいって揺ぎ無かったんですけど、最近友達の日本での結婚式に参加して、日本もいいなぁって思いました」と、いろいろ悩んで決めかねている様子。ドレスについても、「シンプルに大人っぽいのがいいですね。インポートのセレクトショップに試着に行ったんですが、まだ決まっていないです。ブランドもいろいろあるので、まずはいろいろ見てみたいなって思って」と、こちらもまだ“検討中”とのことだ。
結婚前とだけあって、この日の会見は、私生活の話しに質問が集中したが、コーヒーのこともしっかりとPR。「日本にもコーヒーはたくさんありますが、このキューズコーヒーは、人の手で作られている温かさと、雲南省という土地で栽培された深い香りのするコーヒーです。コーヒー好きにも、おっ!と言わせるコーヒーだと思うので、まずは1杯飲んでみてください」と、元アナウンサーらしいしっかりとした口調で話し、優しい笑顔でアピールした。
このコーヒーは、“幻の中国珈琲”といわれる「邱公館珈琲(Q’sコーヒー)」で、この度、日本に初上陸した話題のもの。コーヒー好きのモナさんオススメの、深い味わいと香りが特徴のこのコーヒー、一度試してみては? 【東京ウォーカー】

「コーヒーが好きで好きでたまらない」というモナさんだが、「家でコーヒーを入れるのはダンナさんですか?」という質問に、「いいえ、私ですね。コーヒーにはかなりこだわっているので、私が入れます。ダンナさんが入れることはないですね。でも、付き合うようになってから、ダンナさんはコーヒーを飲むようになったんですよ」とニッコリ。すかさず、「ダンナさんは亭主関白?」と問われると、「そうですね。亭主関白な方だと思います。家のことは基本的に全部私がしていますから」と、意外にも(?)、家庭のことはきっちりとこなすタイプのよう。
一方、挙式の進行具合はというと、「それが、なかなか進まなくて…」とモナさん。「場所もまだ決まっていないんです。昔は、海外がいいって揺ぎ無かったんですけど、最近友達の日本での結婚式に参加して、日本もいいなぁって思いました」と、いろいろ悩んで決めかねている様子。ドレスについても、「シンプルに大人っぽいのがいいですね。インポートのセレクトショップに試着に行ったんですが、まだ決まっていないです。ブランドもいろいろあるので、まずはいろいろ見てみたいなって思って」と、こちらもまだ“検討中”とのことだ。
結婚前とだけあって、この日の会見は、私生活の話しに質問が集中したが、コーヒーのこともしっかりとPR。「日本にもコーヒーはたくさんありますが、このキューズコーヒーは、人の手で作られている温かさと、雲南省という土地で栽培された深い香りのするコーヒーです。コーヒー好きにも、おっ!と言わせるコーヒーだと思うので、まずは1杯飲んでみてください」と、元アナウンサーらしいしっかりとした口調で話し、優しい笑顔でアピールした。
このコーヒーは、“幻の中国珈琲”といわれる「邱公館珈琲(Q’sコーヒー)」で、この度、日本に初上陸した話題のもの。コーヒー好きのモナさんオススメの、深い味わいと香りが特徴のこのコーヒー、一度試してみては? 【東京ウォーカー】