新潟の大阪屋という老舗?のケーキ屋さんの夏の定番商品。

暑い夏にはぴったりのスイーツです。

夏季限定商品につき終了致しました。※この商品の送料は60サイズ&クール便となります!★新潟県老...
¥2,950
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※モバイル非対応


明日は甥っ子の誕生日なので、ケーキを買って帰ろうかと思っていたけど、ついで買い。

でも

「今日は品切れしてしまって・・・」

と買えず。暑いから売れるんですね。



買えないまま、ケーキを片手におうちに帰ってきました。

すると姉が

「流れ梅があるから、食べていいよ~」


ナイス!

家族は考えることもいっしょなのかしら?

暑いからみんな考えることは一緒だったのね~ドキドキ

鳩山さんサヨウナラ。
管さんコンニチハ。

ってブログやツイッターによって、政治家さんが身近に感じられるようになりました。

寝る前に暇だから、アメーバの中を散策してたら、政治家ランキングなるものを発見!!

1位 三原じゅんこ
2位 小泉進次郎
3位 東国原宮崎知事
ランキングなんて所詮こんなものですよね三原さんは今度の選挙にでるんだっけ

タリーズの日本創業者が東京でみんなの党から出馬するそう。経営の冷静な目線で日本の財政を建て直してくれぇ。信条だけでは、もうどうにもならないだろう。

ライフワークバランス

この言葉が日常会話で使えるくらいになってきましたよね、最近。


この月曜日に

小室 淑恵(株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役)と
経沢香保子(トレンダーズ株式会社 代表)によるトークセッションに参加してきました。


内容としては小室さんの時間管理術とか人生遍歴とかでした。

私が一番、心に残った話はコレダウン


株式会社ワーク・ライフバランスはもともとの事業内容は育休中をブランクとせずにキャリアアップするためのシステムをいろいろな会社に導入していたみたいなんです。その後もターゲットは女性の育児と仕事の両立だったんですが、最近は共働きが主流となってきたこともあり、ターゲットが女性ではなく、男性の働き方の改善に変わってきたということです。


これには第二の2007年問題が絡んできていて、団塊の世代がみな介護される側に一気に変わるという時期が2017年に迫ってきてるんです。2010年の今でも養老施設は足りていませんが、2017年になったからといって施設が増大するわけもなく、お年寄りだけ増えているという現状になるだろうという予測なんだそうです。

つまり団塊Jr.が介護のためにお休みをとるということが日常的に起こる可能性が十分にあるということなんです。

女性の場合は、結婚・出産という壁を20代~30代で経験するので、働き方を変える経験をもっていますが、男性の場合は、時間に関係なく働きたいだけ働くという方がまだ多く、管理職になって初めて仕事をする時間に制約をもたされる。(さらに首都圏の30代男性の未婚率は約30%と高いです。)→対応できるのか??ということで今から定時に帰ってもさらに良い結果を出す訓練を始めないと厳しいので、いまから訓練しましょうね~という話でした。


ってか、話まとまってなくてすみません。でも言いたいことは伝わりました??


中には20代のうちは仕事一本でがんばりたいんだ!!っていう方もいるでしょう。

小室さんいわく、12時間(仕事で)アウトプットし続けるのはむずかしい。8時間アウトプットするために8時間(プライベートで)インプットして、そこからいいアイデアが浮かぶのではないか?とおっしゃってました。


人生楽しみましょうね。


おわり