槇原敬之さんの歌大好きなんだけど
中でもpenguinと君の後ろ姿という大名曲があるんだけど
勝手に男同士の恋愛に脳内変換してます💦
penguin
製鉄所のコンビナートは
赤と白の市松模様
君に見せるつもりだった
ロケットの模型と同じで
もう君にも見せることもないし
この道も二人じゃ通らない
話もしてキスもしたけど
出会わなかった二人
誰も許してくれないなら
一緒に逃げようって泣いたよね
南極なら君と僕とペンギン
悪くないねって
ちょっとだけ笑ったよね
今でも時々思い出しては
連れ出さなくてよかった事も
愛していたのも
ホントだったと笑ってる
急スピードで追い越して行った
真っ黒い車が消えてく
それはまるで海に向かって
走る真夏の子供のよう
高速道路の料金所は
いつも君に任せてたよね
膝の上大事に持っていた
僕の財布も変わったよ
誰も許してくれなかった
理由はまだ解らないけど
たぶん君と僕とじゃ行けない場所が
二人の行かなきゃいけない場所
いたずらをして怒られても
「ごめんなさい」の一言を
誰かに言えばそれでよかった
あの頃にはもう戻れない
誰も許してくれないなら
一緒に逃げようって泣いたよね
南極なら君と僕とペンギン
悪くないねって
ちょっとだけ笑ったよね
今でも時々思い出しては
連れ出さなくてよかった事も
愛していたのも
ホントだったと笑ってる
赤と白の市松模様
君に見せるつもりだった
ロケットの模型と同じで
もう君にも見せることもないし
この道も二人じゃ通らない
話もしてキスもしたけど
出会わなかった二人
誰も許してくれないなら
一緒に逃げようって泣いたよね
南極なら君と僕とペンギン
悪くないねって
ちょっとだけ笑ったよね
今でも時々思い出しては
連れ出さなくてよかった事も
愛していたのも
ホントだったと笑ってる
急スピードで追い越して行った
真っ黒い車が消えてく
それはまるで海に向かって
走る真夏の子供のよう
高速道路の料金所は
いつも君に任せてたよね
膝の上大事に持っていた
僕の財布も変わったよ
誰も許してくれなかった
理由はまだ解らないけど
たぶん君と僕とじゃ行けない場所が
二人の行かなきゃいけない場所
いたずらをして怒られても
「ごめんなさい」の一言を
誰かに言えばそれでよかった
あの頃にはもう戻れない
誰も許してくれないなら
一緒に逃げようって泣いたよね
南極なら君と僕とペンギン
悪くないねって
ちょっとだけ笑ったよね
今でも時々思い出しては
連れ出さなくてよかった事も
愛していたのも
ホントだったと笑ってる
という歌詞なんだけど最初聴いた時ボロボロ涙が出てきました😢
道ならぬ恋愛を歌った歌なんだけど色んな解釈が出来るとは思いますが個人的には良家のご子息としがないサラリーマンの男同士の恋愛の歌だと思ってます💦
ひょんな事から知り合った2人だけど年下の彼は良家の嫡男で女性との結婚が決まってる
一緒に幸せになれないなら別の世界(ある意味シヌ事も含め)に逃げたいと泣く彼を自分も泣きながらじゃあ南極に逃げようかと笑いに変えようとした過去を振り返った歌かと
全部捨てて逃げようと待ち合わせたけど結局年下の彼は年上のリーマンの幸せをも願って待ち合わせには現れなかった感じかな
10年後くらいに街ですれ違うエピローグとかもいいな〜
リーマンは男連れだけどご子息は結婚してて奥さんや子供といたりとか
まあ結婚しててもホモには変わりないんで出会い系やウ◯専利用すればいいものねw
君の後ろ姿
それじゃあまたねと別れた後
君にはすこし大きい気がする
見慣れた鞄を揺らしながら
小さくなる君を見つめてた
よほどの事がなければ
こんな風にずっと見送らないよね
そう僕らは友達 少なくとも
君は僕のことをそう思っている
振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
疑いようもないくらい片思いだ
まるで立てかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる
乾いた風が運んできた
遠くの無邪気な子供の笑い声
初めて恋したあの頃とよく似た
ぎこちない夕暮れだ
笑ってくれる事が嬉しすぎて
馬鹿なことしたり話している
一緒に笑ってる間に恋してることも
忘れてしまえるならどんなにいいのに
振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
笑ってしまうくらい片思いだ
まるでたてかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる
失うことよりも たった一言で
傷つけてしまうかもしれないのが
ただ怖くて 夢の中の
君にさえ好きだとは言えずにいる
振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
どうしようもないくらい片思いだ
まるで立てかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる
君の後ろ姿を見送るときだけ
君に恋してる 僕でいられる
君にはすこし大きい気がする
見慣れた鞄を揺らしながら
小さくなる君を見つめてた
よほどの事がなければ
こんな風にずっと見送らないよね
そう僕らは友達 少なくとも
君は僕のことをそう思っている
振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
疑いようもないくらい片思いだ
まるで立てかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる
乾いた風が運んできた
遠くの無邪気な子供の笑い声
初めて恋したあの頃とよく似た
ぎこちない夕暮れだ
笑ってくれる事が嬉しすぎて
馬鹿なことしたり話している
一緒に笑ってる間に恋してることも
忘れてしまえるならどんなにいいのに
振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
笑ってしまうくらい片思いだ
まるでたてかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる
失うことよりも たった一言で
傷つけてしまうかもしれないのが
ただ怖くて 夢の中の
君にさえ好きだとは言えずにいる
振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
どうしようもないくらい片思いだ
まるで立てかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる
君の後ろ姿を見送るときだけ
君に恋してる 僕でいられる
これも個人的に男同士の恋愛に脳内変換してます💦
ちょっと偏屈だけど仲良くなったらめっちゃいいヤツだったノンケ君に恋しちゃうゲイの歌だと思ってます
小柄な彼が背負う大きめのリュックを見送りながら好きと伝えられない歯痒さを感じます
後ろ姿を見送ってる時にだけしてる恋してる切ない顔を見られたいって気持ちと見られたくないって気持ちがホント切ない
実はノンケ君も彼の気持ち気付いてるんだけど関係を壊したくなくて心の中でごめん ごめんと思いながら振り返りたいけど振り返れないそんなの妄想してます💦
槇原敬之さんは他にも名曲たくさんあるんだけどホモの自分にはこの2曲がめちゃくちゃ響きました
軒下のモンスターというモロ同性愛を歌った歌があるんだけど
槇原さん自身はその歌でほぼカミングアウト済なのかな〜と思ってます
以上個人的な妄想でしたw
長々とごめんなさい💦
でもホントに名曲なんでゲイじゃなくても響くと思います✨
ぜひ御一聴を✨







