https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19474358/



この能見さんの意見、面白いですね。
今まで、阪神サイドから蛍の光に言及することは、無かった印象です。


なお、この蛍の光は、中虎連合会時代から演奏されており、それなりに歴史のある応援歌です。(中虎時代の関東は、「にんげんっていいな」の替え歌を演奏していた。)

阪神は、今まで演奏していた3アウト時のアウトコールを、最近になって廃止しました。(ちなみに、その後、ホークスも演奏をやめたため、横浜の9回守備時だけしか基本的には流れないはずです。)

もし、蛍の光もこれで廃止となると、本当に阪神の応援はおとなしくなりますね。(とはいっても、野次や「商魂込めて」はなくならないと思いますがww)



で、俺が今回、着目したのはこの写真の部分。



投げてるとき静かやもん


これは、かつての阪神の応援がまた一つ廃れたという証になってしまうわけです。

かつての阪神の応援の凄さは、攻撃時だけでないです。
守備時も、一球一球に歓声があがっていました。

それが無くなってしまったという事実を能見さんに突きつけられたわけです。


この能見さんのネット記事を、阪神ファンはどう見るのか。
非常に気になります。


今日は以上です。
ありがとうございました〜