素人開発自動売買システムのリアルタイム購入記録 -22ページ目

素人開発自動売買システムのリアルタイム購入記録

MetaTrader4を使って自作EAを開発し必勝法を研究する日記。2008年からなんとか順調に儲かってます。

+-0

合計 0pips
今月 0
累計 +104

バタバタしていてチャンス無し。

デイトレ手法の研究メモ。ボリバンと12EMAと20EMAを使った手法が良さそう。同値撤退が多くなりそうだが、取れる場合は大きく(100pips)とか取れそうな感じ。ポジションが数日保有される場合もありそうなので、デイトレと言うよりスイング系になるかも。自動売買EA作ってデモで数カ月検証してみよう。
今日はもうポジ取りそうもないので結果発表

+9
+1
+1
+30pips

合計 +41pips
今月 +104
累計 +104

というワケで今日はマイナス無しで終了。
実際にお金がかかっていると、どうしてもビビって早めに撤退してしまうし、無理な場所で入ったりしてしまう。

何しろエントリーチャンスが少ないので、もう少しこのへんの対策が必要だ。複数の取引ルールを使うとか、無理して入っても早めに見切って1日のトータルで利益を出すとか...
-10
+16
+15
-6
0
+2

合計 +17pips
今月 +80
累計 +80

一方益な下げ基調で、ひやひやLの連続。

今日みたいな一方的な相場ならトレンドフォローが有効だろう。前から試しているデイトレ手法をそろそろ実用できる精度にあげなければいけないと思った。

またまたFOREX.com のEAは131.5S持ったけどODLはポジションを持たない...なんだ?
金曜日。指標が多いので注意しながらの挑戦!あ 取引通貨ユロ円専門。自動売買はポン円だけど、スキャにはスプが広すぎる。

+21 pips
-10
+18

合計 +29pips
今月 +63
累計 +63

お昼過ぎの動きはナンピンして+21ピピ。その後チャンスは夜中の指標後。-10と+18で終了。

めったにナンピンしないけど、今回は割とはっきりした抵抗が見えていたので。やっぱりインジ以外にも明確な抵抗線を判断できる方法が必要だと感じた。

1時間足のKelther だと、木曜から金曜日にかけて、上昇トレンドへの転換が見て取れる。ただし、金曜日に大きく乖離したようにも見えるので、一時的な下落となるかもしれない。自分なりの予想としては、107円中盤あたりが下かと。ただし、108ジャストあたりに抵抗ができていることを想定するとか、かっこいいね。


自動売買

ODLは取引無し。FOREX.comの方は1度Lしたようで、1万円弱(0.1ロット)の利益がでたようだ。OSlどうしたんだ???
+-0

合計 +34pips
今月 +34
累計 +34

結局日柱はエントリーすることが出来ず、夕方からは納涼会にでかけてしまった。早めに帰宅(指標後)夜中の11時頃チャンスがあったのだが....マンが読んでいて見逃し。手動売買はチャンスが来るまで待ち続けるというテクニックも必要だと感じた1日だった。

通常は5個から8個のインジを使って取引している。

ちょっと多いかもしれないけど、エントリー用と利食い用と損切り用だからしょうがない。別にすべてのインジをエントリー用に使っているわけではないので、これでよし!と考えている。

ただし、ほとんどのインジケータはパラメータを変更している。ここが結構重要で面倒なポイントだ。

良さそうなインジを見つけると、まずは標準状態で入れてみて、自分のエントリーポイントや利確に役立つかどうか、パラメータを変えながらチャートでチェック。使えそうだと感じたら、数日表示して様子をみている。インジによってはソースを改造する場合もある。

インジが増えることは、あまり好ましいことではないと思っている。しかし、お役御免になるインジもあるので、だいたい10個以内には収まっている。

精度を高めようとするとエントリーポイントが少なくなる。失敗覚悟でインジを減らしていくのも検討課題。道は続くねぇ。
+30pips
+33pips
-29pips

合計 +34pips
今月 +34
累計 +34

ツールの使い方に慣れていないので、ちょっと失敗した取引もあるけど合計ではプラスなのでよし!

全体的なイメージは1日数回の取引で勝率70%程度。プラスは10~50pipsで損切りは10~30pipsというイメージ。

従来の自動売買EAは取引回数が少ないので、やっぱり毎日コツコツでもお金が入ってくることが精神的に大きい。
逆バリスキャルの手法をメモ。自分用なので他人が読んでも、たぶん内容は理解不能だと思います。

ここで手法をメモすることで

(1)ルールを守ることができるか?
(2)ルールが時間と共にどのように変化するか?
(3)ルールの変化に寄る損益はどう推移するのか?

などを客観的に判断できると考えた。別にODLの自動売買が全然取引しないからではないよ。ほんとだよ。

基本は15分のボリンジャーバンド2σを飛び出したら逆バリ。
ただし以下の条件でフィルターをかける。

RSIが20以下か80以上
○○○が0.3以上か-0.3以下
○○○が0.1以上か-0.1以下

利確は

持ったポジションが○○足のトレンド方向と一致している場合はMA○○程度を目安にストップ切り上げで対応。トレンドと逆の場合はボリンジャーの○○が目安となる。ただし〇〇足のトレンド方向は1時間足の Kelther Channels (○○)の位置関係に注意する。

ただし、自動売買ではないので、その時の値動きや指標などを見て、ある程度は柔軟に対応すること。

追記

ストップは入った足の高値(安値)を10pips超えたら損切り。
システムは順調な負け時期に入ったようで、もうどうにでもなれ~状態。

新しく試しているスキャルピング手法が順調なので、そろそろ本格的な実弾投入時期だろう。

MT4の取引業者はスプレッドが広いので、スキャには不利。スキャ用にスプが狭くて注文を瞬時に出しやすそうな業者を探してみた。

ツールが使いやすいのはクリック証券。指標時にもスプが開きにくいし、なによりワンクリックで発注できるのが良い。はっちゅう君は最高に使いやすいのだが、ちょっと起動が遅いのと、1000通貨ができないのがちょっとマイナス。

もう一社はヒロセ通商。LIONFXってやつ。

ツールの使いやすさはクリック証券に負けるけど、こちらは1000通貨から取引できる。既存ユーザーにも対応している面白いキャンペーンも良い。ただし、サーバーが不安定な感じなのと、指標時にスプが広がる点がマイナス。

結局クリック証券が1000通貨に対応すればベストなのだが...