ミネポン!
ミネポンについては、パートナーのSOWが記事にしているので、そちらを参照してください。
「ミネポン玄米ごはん」で検索すれば、でてくると思います。リンク貼れなくてすいません。
素粒水や植物ミネラルの愛用者には、ぜひお伝えしたい内容なので、ミネポンの記事の転用は大歓迎です。
さて、この「ミネポン玄米ごはん」が恐るべしなのです。
玄米を植物ミネラル入りの素粒水に入れ、一晩つけて、炊くだけなのですが、驚くべき変化があります。
詳しい作り方はSOWブログを参照してください。
素粒水はフリーサイエンス社の浄水器で簡単にできます。
植物ミネラルはワールドシンフォニー社のものを使っています。
以下は仮説です。
僕なりに何が起きているのかを推測したものです。証明されたものでないことをあらかじめお断りしておきます。
玄米は水田で育ちます。
水と土と光の結晶であるので
水と土の環境に大きな影響をうけます。
水田の水は地球上を循環している水なのですが、今この水が人類の歴史と共に様々な記憶を背負ってしまっています。
ある意味、呪われた水となっています。
その水で育った玄米は水の記憶を受け継いでいます。
この記憶が
素粒水に一晩つけることにより、リセットされます。35億年前に戻ります。
また、一億年前の肥沃な大地で育った植物ミネラルを入れることにより、玄米のミネラルバランスが最適化されます。
玄米の理想のミネラルバランスはナトリウム、カリウムが1対5とされています。人間の赤血球や地球の求心力、遠心力に対応しています。
ミネポンによって玄米は、理想のバランスに近づいていくように思われます。
その他、玄米のもつ有害成分、発芽抑制因子やフィチン酸などが緩和されているようです。
口に入れたときの食感が、いままで感じたことのないようなものに変化します。
玄米本来の姿が蘇ったのではと思います。
光を食べている感覚にさえなります。
いつの日か
この国の水田が素粒水に満たされ、ミネラルたっぷりの土壌で黄金色の稲穂を揺らしている姿を祈念したくなります。
「ミネポン玄米ごはん」で検索すれば、でてくると思います。リンク貼れなくてすいません。
素粒水や植物ミネラルの愛用者には、ぜひお伝えしたい内容なので、ミネポンの記事の転用は大歓迎です。
さて、この「ミネポン玄米ごはん」が恐るべしなのです。
玄米を植物ミネラル入りの素粒水に入れ、一晩つけて、炊くだけなのですが、驚くべき変化があります。
詳しい作り方はSOWブログを参照してください。
素粒水はフリーサイエンス社の浄水器で簡単にできます。
植物ミネラルはワールドシンフォニー社のものを使っています。
以下は仮説です。
僕なりに何が起きているのかを推測したものです。証明されたものでないことをあらかじめお断りしておきます。
玄米は水田で育ちます。
水と土と光の結晶であるので
水と土の環境に大きな影響をうけます。
水田の水は地球上を循環している水なのですが、今この水が人類の歴史と共に様々な記憶を背負ってしまっています。
ある意味、呪われた水となっています。
その水で育った玄米は水の記憶を受け継いでいます。
この記憶が
素粒水に一晩つけることにより、リセットされます。35億年前に戻ります。
また、一億年前の肥沃な大地で育った植物ミネラルを入れることにより、玄米のミネラルバランスが最適化されます。
玄米の理想のミネラルバランスはナトリウム、カリウムが1対5とされています。人間の赤血球や地球の求心力、遠心力に対応しています。
ミネポンによって玄米は、理想のバランスに近づいていくように思われます。
その他、玄米のもつ有害成分、発芽抑制因子やフィチン酸などが緩和されているようです。
口に入れたときの食感が、いままで感じたことのないようなものに変化します。
玄米本来の姿が蘇ったのではと思います。
光を食べている感覚にさえなります。
いつの日か
この国の水田が素粒水に満たされ、ミネラルたっぷりの土壌で黄金色の稲穂を揺らしている姿を祈念したくなります。
個人的な宇宙
全く新しい領域に突入
しています。
宇宙は個人的なものです。
それぞれの宇宙でどのルール、設定を採用するかを決めれます。
初期設定が変更可能です。
今年2011年は、生年月日の西暦部分の下2桁と今年の年齢を足すと111になるそうです。
始まりの年ですね。
しています。
宇宙は個人的なものです。
それぞれの宇宙でどのルール、設定を採用するかを決めれます。
初期設定が変更可能です。
今年2011年は、生年月日の西暦部分の下2桁と今年の年齢を足すと111になるそうです。
始まりの年ですね。