おもうがままにカスタムペイント日記☆固定概念を覆す色の世界 -29ページ目
ソフトを食べて

戸隠山が一望できる


【鏡池】へ


風がなく山頂が見えれば


鏡のようにハッキリと戸隠山を映す池です

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なんも見えない( ̄◇ ̄;)


イメージは

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こうです!



結局景色は1日期待外れだったけど、貴重な体験が沢山できた1日となりました






最後は疲れを癒す為に


【天狗の湯】へ



そこで思わぬ出会いが!




つづく






戸隠山を出発



高妻山まではコースタイム約5時間



まず


【九頭龍山】を目指す


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稜線を行く先行者を発見




右側は緩やかに見えて実はオーバーハングした絶壁



蟻の戸渡りよりある意味凄い高度感だったな(O_o)

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ひっそりと佇む九頭龍山に到着




どんどん行かないとマズいので、休まず進む


右側は切れ落ちた屏風岩が続き




不動避難小屋通過




ここまでは全く高妻山の全貌は見えない





そして

【五地蔵山】に到着

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ここまでくるとやっと高妻山の全貌が明らかに!


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左端の雲が巻いてる山



遠っ(°_°)‼︎

正直そう思った反面、絶対登りたいという気持ちが芽生えた!



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ガンガン高度を稼ぐ


ひとりトラバースだなw





最後は一気に急登(*_*)太ももパンク寸前



山頂付近の稜線にでた!
するとそこにはなんと下山する高齢者ツアーの方々が( ̄◇ ̄;)




ゴツゴツした岩場はすれ違いが出来ないので20名ほどの登山者が通過するのに道を譲った(; ̄O ̄)


山頂はすぐそこだが通過するのに10分ほどかかってしまったσ(^_^;)


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高妻山に到着!

ここは100名山


遠方から見た時山頂から左右にのびる傾斜も美しく


通称

【戸隠富士】とも言われているらしい


視界が良ければアルプス、白馬などが美しくみえるはずだったが残念f^_^;)




お昼を済ませて、帰りは戸隠牧場へ下りる



弥勒尾根《みろくおね》を下山



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下山後牧場歩いて国道へ



妻に連絡をとり迎えに来てもらいコンプリート( ´ ▽ ` )ノ


コースタイムより2時間短縮して帰ってこれた(^-^)/


そして戸隠イチ旨い⁉︎と言われる蕎麦ソフトを堪能


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弾ける蕎麦の実



ん~やっぱり旨い!



つづく










山頂で待つこと40分


カメラマンそのた数名と一緒に

【田中陽希】さんが登場( ´ ▽ ` )ノ


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しばらく撮影の様子を見て


2週前、日光で会った話をすると

覚えていてくれました(^^)
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また写真を撮り握手を交わすことができました!



しばらくすると
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晴れてきた!彼は晴れ男です

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手の平の


【と】を隠すイカしたギャグもなかなかです



この後田中さんは来た道を戻り、【飯綱山】【瑪瑙山】も踏破して長野市内まで歩き切りました(; ̄O ̄)



凄い体力…






僕はせっかくなので、100名山の


【高妻山】を目指すことに( ´ ▽ ` )ノ



しかし、コースタイムの長い高妻山も行くと、山頂付近に居た方に話すと






止めとけ止めとけの嵐Σ( ̄。 ̄ノ)ノ







高温多湿な気候に加え、昨日の雨でのぬかるみ、天候不順でなんも見えないぞ!誰も行ってないよ!時間的に無理!


など

いい話がでない( ̄◇ ̄;)


がしかし


行ってみなけりゃわからない!


やはり行くことに


つづく